大阪府ほぼ全域の小学校に配られる【おやこ新聞-夏休みわくわく特別号】の制作に携わりました。

 

今回のおやこ新聞のテーマは「世界を知ろう」

 

私が担当したページは以下です。

 

・本当にいた!!世界の悪役(6・7面)

 

 

・おやこで作ろう つるんと涼しい白玉フルーツポンチ(11面)

 

 

 

アニメやゲームでおなじみの悪役(ヴィラン)。

 

実は世界の歴史と深く関わりがあるキャラクターが多いんです。

 

実際の人物がモデルになっていたり、大昔の物語から来ているということや、昔の人が本当に怖がっていたものと分かれば、ゲームやアニメの

世界をもっと違った視点で深みを持って楽しめるのでは?

 

世界や日本の歴史に興味を持てるのでは??

 

という思いで書きました。

 

白玉フルーツポンチの記事では、友達の経営してるカフェにお世話になりました。

 

私の4歳の娘も参加させてもらって、ワイワイキャーキャー言いながら作りました。

 

小学一年生の男の子で、すごく手際よく上手に作る子がいてびっくりしました。なんと高校生のお姉さんのお菓子作りをよく手伝っているのだとか。素晴らしいですね〜。

 

大阪府の小学生に通うお子さんいるご家庭は、そろそろ配られる頃かと思います。

 

ぜひご覧くださいませ!

 

 

 

6月28日号の週刊大阪日日新聞にて、新作コラム掲載されました!

 

今回は【座る位置で心の距離も近づく。デートに使えるおすすめはどれ?】について書きました。

 

恋愛・婚活以外にも、ビジネスシーンや親子のコミュニケーションにも使えます!

 

ぜひ活用してくださいね。

 

<WEB版はコチラ>

 

 

 

<週刊大阪日日新聞6月28日号>

 

 

 

 

6月25日放送の【市川うららFM】内「プロジェクト・リーフェリア 虹の架け橋」にて、私が脚本のラジオドラマが放送されました!

 

 

タイトル:『変わらない男』(番組アーカイブ)

 

 

 

音楽の力、声優さんたちの熱演で、すごく良い作品ができました。

 

聞いていただけたら嬉しいです!!

 

タイトルの「変わらない男」・・・これはウチの夫がモデルです。

 

収録後に演出家さんやプロデューサーさん、声優さんたちとランチに行ったんですが、プロデューサーさんが

 

「このドラマ、うちの父の話をしているのかなと思いました(笑)」

 

とおっしゃっていました。

 

家庭内において、人間関係において、あるあるの事例なのだと思います。

 

あなたの周りには変わらない人っているでしょうか?

 

変わらないって困ったものですが、良い面もあるかもしれないってことに気づくきっかけになればいいなあ・・・と思って書きました。

 

いろんな見方ができると、コミュニケーションのストレスは格段に減っていきますね。

 

 

 

 

 

 

最強の職種MRからのキャリアチェンジ』(著者/川越満・池上文尋)の執筆に携わらせていただきました。

 

私が関わったのは、インタビュー部分の編集・執筆です。

 

23名の元MRさんたちのキャリアチェンジのストーリーは、どの方も、とてもドラマティックでした。

 

みなさん同じ人間とは思えないほどタフで、能力が高く、バイタリティあふれています。

 

MR(医薬情報担当者)は、“最強の職種”であるのは間違いないと思いました。

 

本当に、原稿を作成しながら、「すごいなあ…」と感嘆のため息をつきっぱなしでした。

 

もちろんインタビュー部分以外も、読み応えがあります。

 

個人的に、「人の心を動かす」「行動をさせる」文章(本)の作り方の勉強になりました。

 

著者のお二人のご温情により、奥付部分にお名前を載せていただきました。

 

素敵な本の制作に携わることができて感謝です。

 

 

 

週刊大阪日日新聞5月31日号に掲載されている”【令和版 ニチニチ子育て研究所】「めんどくさ~」を撃退!? 宿題のやる気アップ術”の記事について、私の『声掛けアドバイス』が掲載されております。

 

宿題って、自分からやる気を出して取り組める子って、少ないと思います。

 

低学年のうちは特に。

 

なので、親として、やる気が出るような、宿題に対して苦手意識が生まれないような声掛けを心がけることが大切です。

 

ご一読いただけたら嬉しいです。

 

便利グッズも色々あっておもしろいですよ〜。

 

<WEB版>

 

 

自分が子どもの頃を思い出せば、私って、親から「宿題しなさい」「勉強しなさい」なんて言われたこと、ないんですよね〜。

 

四人きょうだいの末っ子で、両親ともに働いてましたから、ほぼ放置されていました。

 

塾も行かせてもらってなかったですし。

 

そうそう、進研ゼミは、母にお願いしてやらせてもらっていました、確か。

 

従姉妹からは「ほったらかしにされてかわいそう」と思われてたこともあるみたいですが、全くほったらかしというわけではなく、良い成績だったらたくさん褒めてくれたりもしてたんですよね。

 

やいのやいのうるさく細かく言われないこと、放っておいてくれることって、私にとってはとても良かったなと思っています。

 

みなさんは親御さんからどんな声掛けをされていたでしょうか?

 

また、自分の子にはどんな声かけをしていますか?

 

ついたくさん口出ししてしまうのは、子どもを思っているからこそ。

 

その分、できたところを見て、ほめてあげてくださいね。