5月25日発刊の大阪日日新聞より、新シリーズコラム連載が始まりました。

 

「男と女は異星人!?」とテーマに、月に1回掲載されます。

 

第1回目の今回は、「アドバイスしたがる夫vsただ話をきいてほしい妻」です。

 

ただ話を聞いて寄り添ってほしいだけなのに、なぜかドヤ顔でアドバイスをしたがる夫…。

 

スマホやテレビに夢中になって話を聞かなくなる夫もいます。

 

なぜ夫は妻の話を聞けないのでしょうか?

 

解決策はあるのでしょうか?

 

ご笑覧いただけたら嬉しいです。

 

<WEB版>

 

 

 

 

<週刊大阪日日新聞 5月25日号>

 

 

 

 

親の転居や逝去による『親の家の片づけ』で、多大な労力を背負うことになる人は少なくありません。

 

いつか、誰にでも起こりうる可能性のある『親の家の片づけ』。

 

トラブルや失敗を生んでしまう前に、スムーズに取り組めるよう、今のうちにできる準備をしておきませんか?

 

2023年に主婦の友社より発売された『マンガでわかる!親の家の片づけ』(マンガ/浅田アーサー)を参考に、親の家の片づけをスムーズに行う

ために知っておきたいことについてお伝えしています。

 

後半では、親とのコミュニケーションのコツについてもお伝えします。

 

 

 

今回ご紹介させていただいたこちらの書籍、『親家片(おやかた=親の家の片づけ)』を行う上で知っておきたい役立つ情報満載でした。

 

今年4月より「相続登記義務化」されることになりましたが、そのことについてもコラム内で言及されています。

 

浅田アーサーさんの実録漫画では、ウルっときてしまうことも何度かありました…。

 

書籍の方もぜひお手にとっていただきたいです。

 

 


 

 

夫や妻が不倫をしていることが分かったら、深く傷つき憎しみがわき、人間不信に陥るでしょう。

 

離婚を考える人も少なくないと思います。

 

離婚となった場合は、パートナーと不倫相手に対し、慰謝料請求を考えて当然です。

 

しかし、相手の不倫が原因で離婚するとなった場合も、慰謝料請求しないことを選択する、選択せざるを得ないといったこともあるようです。

 

妻の不倫とモラハラにより離婚することになった男性・S氏(45歳)の実録をご紹介しています。

 

・妻の不倫とモラハラで離婚…それでも夫が「慰謝料請求」しなかったワケ-ウレぴあ総研ハピママ

 

 

 

 

 

結婚対象として考えている彼がいる場合、「経済力」や、家事が分担できるかなどの「生活面」に関する事柄以外に、「人間性」についても見ておきたいもの。

 

普段のコミュニケーションから彼氏の本性を見極めるポイントについて書きました。

 

結婚するなら「優しすぎる男性」も要注意!“彼の本性”を見極める4つのポイント-ウレぴあ総研mimot.

 

 

 

お話を聞かせてくださった方、ありがとうございました!

 

 

5月15日(水)19:30~20:00 、市川うららFM(83.0MHz)『虹の架け橋』内にて、私が脚本を担当したラジオドラマが放送されます。

 

放送日時:5月15日(水)19:30~20:00 

 

ラジオドラマのタイトルは「ボックス!」。

 

ボクシングをめぐる、中学1年生の男の子とその母親の葛藤を描きました。

 

<予告編>

 

 

予告編を聞いて、感動しました。

 

書いた脚本をプロの声優さんが演じてくださることで、作品がより立体的に奥深くなっているのを感じました。

 

ぜひ多くの方に聞いていただきたいです。

 

近隣の方はチューニングを合わせていただき、遠方の方は「JCBAサイマルラジオ」または「レディモ」にアクセスしていただくとPC・スマホでもお聴きいただけます。

 

わたくし、実は、20代の頃、シナリオライター養成の学校に通っていました(シナリオセンター大阪校)。

 

仕事が忙しくなり、東京に転勤などもあって一度はシナリオを書くのを辞めました。

 

それがまたこうしてシナリオを書くことになって、そしてそれが放送されることになるなんて…。

 

自分でもびっくりしています。

 

これを機に、これからは脚本家としての活動にも精を出していきたいと思っております。

 

どうぞよろしくお願いします!