レプリコンワクチン、このままいくと10月から接種が開始されそうです。
従来のmRNAワクチンに反対を表明していた界隈からは、当然ながら中止を求める大きな声が上がっています。

他にも、日本看護倫理学会が緊急声明を発表したり、レプリコンワクチン接種者の立ち入りお断りを表明する病院(診療所)や飲食店、美容室などが現れるなど、前回のワクチンよりも反対する声が表に出てきています。

すでに従来のmRNAワクチンにおいても健康被害が少なからず報告されており、自分の身近でも亡くなった人が複数人います。いずれも接種前までは、いたって健康な人たちでした。

従来型mRNAワクチンよりもさらに危険性が高い可能性があるレプリコンワクチン

風向きは変わりつつあるとはいえ、レガシーメディアが危険性を伝えることは今のところほぼ皆無。その結果、レプリコンワクチンの接種を受ける高齢者は少なからずいることでしょう。

特に「高齢者施設」ではその傾向は顕著かと思います。自分の父が要介護4で高齢者施設に入所しているので、他人事ではありません。

もちろん、父にレプリコンワクチンを打たせることはありませんが、周囲に接種者が多くいれば、懸念されるのは「シェディング」です。

シェディングについては悲観的な意見から現状では不明という意見、楽観論まで様々な見解がありますが、実は自分は楽観的に見ている立場です。

仮にレプリコンワクチンの接種が始まったとしても、今までどおり毎週の面会(週1回の面会制限あり)は欠かさないつもりですし、シェディングを受けるつもりもありません。

いや、つもりがなくても受けるものは受けるでしょう、という発想は物質文明においては至極真っ当な意見ですが、精神文明の時代に入った現在では、受けるつもりがなければ受けないんです(笑)

周波数が合わないラジオを受信できないように、周波数が合わなければシェディングは受けません。
逆にシェディングに対する恐怖を持っていれば、簡単に周波数は合いますので、当然ながらシェディングを受けることになります。

もし、シェディングを受けるわけがないと、自分のなかで完全に「腑に落ちている」のであれば、シェディングは受けません。しかしながら「少しでも心配」があれば、シェディングを受ける可能性はあります。

最近、この件について相談を受けることがあるのですが、120%大丈夫だから安心して、と伝えています。珍しく自分のことを信頼してくれている人たちなので、自信を持ってそう言うと、心底安心するようです。

心底安心してもらえれば、すなわち「腑に落ちる」ので、大丈夫なんです。
いやいやそんなの非科学的でしょう、とおっしゃりたい気持ちは分かります。かのアインシュタインも、神はサイコロを振らないと言いました。

しかし、ここで最も重要な点が見逃されているのです。それは、貴方自身が神であるということです。
すなわちサイコロを降るか振らないかを決めるのは、神であるあなた自神なんです。

話が脱線しましたが、レプリコンワクチンの接種は中止されるに越したことはないのですが、中止されなかったとしても、自分の親には打たせないこと、そして、シェディングなんか受けるわけが無いと「腑に落とす」こと、が肝要かと思います。

そうすれば、少なくとも貴方自神に問題が起こることはありません。

今回の件に限らず、あなた自身が創造主であることを、まずは知識として学び、次に自らに言い聞かせ、さらに深く思い込み、最後に「完全に腑に落とす」ことができれば、あなたは創造主になることができます。
いや、もともとあなたは創造主なわけですから、それを「思い出す」ことができます。

創造主になるとうのは、やりたい放題というわけではなく(笑)、「絶対安心」の境地に至るということです。それはもしかすると、「悟り」と言い換えてもいいのかもしれません。

え? さっきからざんざん偉そうなこと言ってるオマエはどうなんだって?

うーん…、分かんない!

それではまた!(๑•̀ㅂ•́)و✧