しつこくも また『魯山人のかまど』のお話を。

全4話で、NHK総合では4月21日が最終回。

終わりました〜

最終話では、

ロックフェラー夫妻を迎える茶事を舞台に、

ご飯(米)を三度に分けて出すおもてなし。

最初はお粥のような状態で、

次は炊き上がりのご飯、

最後は時間の経ったおひつのご飯を。

 

同じ米でも味わいの変化に驚くロックフェラー。

北大路魯山人はこれを、

「はしり」「さかり」「なごり」と伝え、

人生そのものだと語ります。

 

「はしり」は生まれたばかりの初々しさ、

「さかり」は働き盛りの力強さ、

「なごり」は老いの静けさ、と。

 

同じご飯(米)も時間の中で味が変わるように、

人生もまた、時と共に姿を変えていく…

この物語は、

その変化を “食べる体験” として描いています。

そして、「作る vs 食べる」の関係も。

 

魯山人はこれまで、

料理を作り、人に食べてもらう側でしたが、

「作る」「食べる」の関係が静かに反転し、

最後はヨネ子が作り、魯山人が食べる。

その時 魯山人は、

料理は “作る” 側だけのものではなく

誰かと分かち合うものだと気づき、

人生も同じく、一人で進むものではなく、

誰かと共有するものなのだと。

 

ヨネ子の芋粥を魯山人は「おいしいなぁ」と

笑いながら食べ、

「私が作り、あなたが食べる」から、

「あんたが作り、私が食べる」へと。

 

この物語は、

人生とは、自分ひとりで進むものではなく、

誰かと共有するものだということを、

「食」を通して伝えています。

 

最後は、二人並んでほっこりと食事をしつつ、

〜〜〜〜〜〜〜

  The end  (*^^*)

*ストーリーの伏線は他にも散りばめられていますが割愛しました。

皆さんはスポーツをしていますか?

私はすっかりやらなくなってしまいました。。

 

小学校時代はクロールの水泳選手であり、

中学校時代はソフトボール部の主将を務め、

高校時代はテニスをかじり、

他にも卓球やバトミントンなどを楽しみ、

大学時代はスキーに燃え、

その後はゴルフにも熱中しました。

がっ!

今はな〜〜んにもやっていません😞

スキーは40代を最後に急斜面はムリと感じ、

やめました。

(今やスノボが主流ですが やったことない💦

ゴルフは五十肩で腕が上がりづらくなり、

その後 遠のいてしまいました…

 

でも運動神経は今も健在で、

反射神経に優れ、特に球技系のスポーツが得意

 

絵を描くことも得意ですが これは孤独な作業ゆえ、

最近、またスポーツをしたいと思い始めました。

でっ、

俄然興味があるのが「ピックルボール」

これはアメリカ発祥のラケット競技で、

テニス・卓球・バドミントンを合わせた感じ?

誰でも始めやすい。その理由は、

ボールが軽いので初心者でもラリーできる

動く距離が少なく中高年もプレーしやすい

「まさに私好み!」

めっちゃ興味が湧いていますが、

家の近所にその施設がないのが悩みです😓

目下、インドアスクールを検索中👀

 

今やってみたいと思うスポーツは、

「ピックルボール」でした〜 ٩(^‿^)۶

 

NHKドラマ『魯山人のかまど』は、

北大路魯山人(きたおおじ ろさんじん)のお話です。

魯山人は頭抜けた美意識の持ち主であり、

晩年は料理や作陶にも高い才能を発揮しました。

 

ドラマの話の前に、

皆さんは北大路魯山人をご存じでしょうか?

ザックリ説明すると…

 

明治〜昭和にかけて知られる稀有な芸術家で、

書家・画家・陶芸家など多彩な才能を持ち、

美食家であり料理人としても知られています。

 

名言は「食器は料理の着物である」

 “食” と “器” を一体として捉えた芸術家です。

注:魯山人作の器は今も高額で売買されており贋作にご注意あれ

 

ドラマはフィクションですが、

北大路魯山人の晩年を描いたお話で、

会員制料亭「星岡茶寮」(東京・赤坂)を去った後、

北鎌倉の自宅を舞台に、

独自の料理観と器の美学を探求しています。

 

ストーリーは、

雑誌記者・ヨネ子が魯山人の取材を始め、

最初は「人を寄せつけない人」と戸惑いつつも、

彼の料理を味わううちに “美” の根源に気づく。

ヨネ子の感性に気を良くした魯山人も、

時の首相・吉田茂を招く席での手伝いを頼むなど、

二人の信頼は深まっていく…

 

四季の原風景の中で採れる素朴な食材を

見事な料理に仕立てる技量に感服したヨネ子は、

 “かまど” はただの調理道具ではなく、

自然の恵みと手仕事が出会う場なのだと実感。

 

しかし、妥協を許さない魯山人は客ともぶつかり、

ヨネ子は「何のために料理をするのか」

「美とは何か」を考えつつ、自らの生き方も…

(2話まで)

 

『魯山人のかまど』は、

NHK総合:3月31日から毎週火曜夜10時~

4週で放送中です。

<span style="color:#000000;">https://www.cinematoday.jp/page/A0009716#google_vignette</span>

 

北大路魯山人は、

自身の料理にふさわしい器が世にないと痛感し、

自ら作陶にも心血を注ぎました。

彼の器や料理観は現代の和食にも息づいています。

 

興味が湧いたら? ぜひご覧ください。

(残り2話ですが😅

前回に続き「フラップ手術」の術後談を。

 

術後、4日ほどですっかり治りました

抜糸日は7日後でしたが、

痛みもなく、いつもどおり歯を磨いていたら、

口の中に何やら? モゾモゾと…

「これって糸

糸が自然に抜けてしまいました〜😵

抜糸日より3日も早く

 

特に何の違和感もないのでそのまま過ごし、

7日後に歯医者へ行ったところ、

「糸が抜けても問題はありません」と。

で、チェック後、

先生も驚くほどにグラつきが改善

 

奥歯1本だけだったからかもしれませんが、

「フラップ手術」は口腔環境を劇的に改善します。

深部の歯石や炎症組織を直視で除去するので、

取り残しが少なく歯茎が一気に引き締まる

 

ただ、唯一のデメリットは…

歯茎がやや下がること⤵️

でも奥歯なら問題ありません、よね😉

わずか4日で歯の揺れが治ったので 続編まで🦷

ウソじゃないですよ〜〜(^∀^)

「フラップ手術」って、ご存知ですか?

これは歯周病治療の手術で、

歯垢除去クリーニングだけでは取りきれない

歯周ポケットの深部の歯石を除去する治療です。

 

私は右下奥の歯槽骨(歯の根っこの骨)がやや薄く、

奥歯が若干グラグラしていました。

歯垢クリーニングには定期的に通っていますが、

先日、突然歯茎がプック〜ンと腫れ、痛いぃ!!!

で、慌てて歯医者へ行ったところ、

医師からの説明で、

「深部の歯石を除去する治療」に踏み切りました

それがフラップ手術です。

 

フラップ手術の流れは

 

1. 歯茎に麻酔注射をし

2. 麻酔が効いたら歯茎を切開

3. 歯茎を開いて歯の根っこを露出

4. 専用器具で歯石を除去し清掃

5. 傷口を縫合(1週間ほどで抜糸)

 *私は1本だけなので縫合も1箇所だけ

 

今はまだ縫われたままの状態ですが、、、

間もなく抜糸します。

 

術後の腫れや痛みなどの説明も受けましたが、

な〜〜んてことはありません

痛み止めの頓服も術後に1回飲んだだけで、

翌日からお酒も飲んでるし、腫れや痛みもな〜し

 

早くも歯茎がキュッと引き締まった感じで、

歯のグラつきも改善。

自由診療ならそのほかの治療法もありますが、

フラップ手術は保険適用なのでお安いです👍

手術費用:約6000円

手術時間:約1時間

 

歯周病菌は歯周ポケットの深部に巣食うので、

フラップ手術で深部の歯石や菌を除去すれば

ポケットが浅くなります(=歯茎が引き締まる)

 

今、歯のグラつきに不安を感じている人は

迷わずやってみることをお勧めします

私の場合は 右下奥歯だけなのに

もっと早くやればよかったと後悔 ( ;  ; )

 

昨今、若い人にも歯周病は意外と進行しており、

私のような後悔を皆さまもなさらぬよう、

この治療法をご紹介しました😉

歯がグラグラしている人は要注意🚨

アッパーミドル(=準富裕層)の定義は、

中流階級の上位層の人を指します。

年収1,000万円以上で専門性の高い職業に就き、

金融資産は5,000万円以上~1億円未満。

 

アッパーミドルとは、

「高学歴」「高収入」の位置づけでもあります。

ということは、

金融資産が1億円近くあったとしても、

年収が少ない人はアッパーミドルではないの?

宝くじで1億円当っても、

そういう人をアッパーミドルとは呼ばないの?

 

でも世の中には年収が少なくても

金融資産を1億円近く持っている人はいるはず

と思って調べてみたら、

野村総研(2023年)調べでは、

準富裕層は世帯数5570.4万に対し403.9万世帯。

たったの7.3%でした…😵

でも、これって保有資産からの数値なので、

なら、アッパーミドルの定義って何よ?

(定義:中流階級の上位層で年収1,000万円以上)

 

60代以降の人は定年退職後や再雇用契約をしても

年収が減った人は多いと思いますが、

退職金や遺産相続金などが入れば

5,000万円以上を保有する人も一定値いると思います。

こういう人もアッパーミドルなのです。

実は私も? ”それ” なのでした(*_*)

なんでやねん⁉️

 

現役時代からネット証券をコツコツと続け、

退職金や相続金を賢く運用してきたからです👍

先日、個人向け国債も購入しました。

今はこれ、結構オススメです

 ↓受取利子をシミュレーションしてみてください。

 

備えあれば憂いなし🤗

 

皆さまも資産運用を早めに始めれば、

アッパーミドル(準富裕層)になれますよ(^○^)!

与党が過半数割れしたら「退陣する」と明言した

高市早苗首相。

「私か私以外か」を問う選挙として望んだ衆院選、

結果は自民党の圧勝でした🎊🎊

 

ひとつの政党が3分の2超を占めるのは、

衆院の現行制度では初となる大快挙

野党にここまでの大差をつけた最大の要因は

自民党人気ではなく “高市人気” であることは明らかです。

しかも若者層の支持率が圧倒的に高い

なぜ、高市首相はこんなにも人気者になったのでしょうか。

   『毎日新聞』記事より

 

民意を引きつけた「強さ」

 

高市首相は、これまでの政権方針の大転換を掲げ、

経済と外交・安全保障を「強くする!」と公言。

その一方で、庶民的でお茶目な一面ものぞかせ、

このギャップが初の女性首相人気を一気に押し上げました⬆️

自民党のオジンくさいイメージも一新

 

高市発言の強さと相反するキャラが民意を引きつけ、

世代を超えて有権者の心に響いたのでしょう。

 

しかし、反面では政権としての実績に乏しく、

看板政策である「責任ある積極財政」への具体策も見えてきません。

財源の裏付けなき歳出拡大は市場の信認を失う恐れもあり、

「暮らしの底上げ」「財政健全化」の両立は

難しい課題だとも思えます。

 

「国論を二分する政策」を主張

 

高市首相は「国論を二分する政策」に取り組むと強調していますが、

その政策とは、

安全保障政策の抜本的な見直しや、

スパイ防止法の制定、改憲など、

タカ派的な持論の実現を見据えているようです。

これらは平和国家の国のカタチに関わる問題でありながら、

具体的な説明はまだありません。

 

消費税減税についても、

食料品の税率を2年間ゼロにするとしながらも、

「26年度内の実施を目指す」

「特例公債の発行に頼ることなく、

補助金や租税特別措置の見直しと

税外収入などにより2年分の財源を確保した上で、

できるだけ早く実現できるよう知恵を絞る」

と述べていますが、

「必ず実現する」とは明言していません。

 

衆院は主導でも参院は「ねじれ」

 

衆院は与党が主導権を握りましたが、

参院は過半数にわずか届かず、「ねじれ」状況に。

今後は、野党の監視機能が力の見せどころでもあります。

 

首相は「高市カラー」を一気に加速させる勢いで、

スパイ防止法の制定など、タカ派の政策が予想されます。

が、今回の選挙結果を “白紙委任” と受け止めることなく、

高市政権が独断専行に走るようなことがあれば、

国民の期待も一気に失望へ⤵️

 

※白紙委任とは:具体的な条件を付けずに物事の判断や処理をすべて相手に一任すること。

※スパイ防止法とは:外国のスパイ活動から国の秘密を守ることを目的とした法律。日本にはスパイ行為そのものを罰する法律はありません。

 

首相ご自身は、

「私は挑戦を恐れない。ブレない。決断し実行していく。

国民とともに新たな挑戦へと踏み出す」

と強い意欲を示しており、

その「本気度」にやや期待が膨らみますが💓

 

国民の期待を裏切らない首相でいてもらいたいと、

切に願っております🙏

お若い方には無縁なお話かもしれませんが、

歳とともに気になることはありませんか

 

老眼👓 は誰もが避けられませんが…

足腰の弱り?っとも高血圧?っとも歯がグラグラとか?

私は幸い、足腰の弱りはありませんが血圧はやや高めも?

でもお酒は飲み続けています〜🍺🍷

歯も健全で噛み噛みに問題ナシ

(定期検診には通っていますが🦷

そして眼も、

元々の近視が老眼になったことで近視が治り、

今や遠目はバッチリ 近目もほぼ見えます👀

 

ならば、歳とともに気になることはないかも?

 

身体的にはほぼ問題ありませんが、

でも……

若干気になっているのが “記憶力” の低下⤵️

日常生活や仕事上では何の問題もなく、

むしろ記憶力は高いほうです⤴️

がっ!

友だちとの会話の際など、

有名人の名前などが咄嗟に出ないことが💦

「○○映画で主演の 、、、」 名前が出ない😵

 “ど忘れ?” と言えども頻発すると “物忘れ” の前兆かと😱

最近多くなってきました…😓

 

でも「あれ」とか「これ」で成立する会話はヤバいと思います

「あれ」「これ」「それ」は指示詞であって名詞ではありません。

 

「そこの あれがさぁ」「あぁ ここのそれね」

みたいな会話に固有名詞ナシ

会話に指示詞が増えたら老化の危険信号です🚨

忘れても 思い出せるまで頑張りましょう

(スマホ検索に頼ってはいけません🙅)

思い出したその瞬間が💡

脳のシナプス(=記憶の伝達信号)がつながった瞬間で、

記憶力を高め維持してくれるのです⤴️

歳とともに気になることは?

人それぞれにあるかと思いますが、

お肌の老化よりも危険な老化は “脳” にあり

と実感しつつある今日この頃でした…😓

名キャスターの久米宏さんが本年元旦に亡くなり、

そのニュースが全国に流れました。

享年81歳、肺がんでした。

 

希有な才能を持つ名キャスターであり、

“報道番組” の概念を塗り替えた逸材でもあり、

大好きな人だったので残念です。

 

ご冥福を祈りつつ、

1985年10月7日〜2004年3月26日まで

18年間続いた『ニュースステーション』最後の

放送での久米宏さんの挨拶を振り返りました。

 

【2004年3月26日:

『ニュースステーション』最終回の

久米宏さんの言葉より】 (やや省略等あり) 

 

ニュースステーション、まもなく終了ですが、

大勢の方にお礼を申し上げなければなりません。

 

まず、この場を提供してくださったテレビ朝日、

代理店の電通、莫大な資金を提供してくださった

関係スポンサーの皆様。

民間放送は、原則としてスポンサーがいないと

番組が成立しないので、そういう意味ではかなり

脆弱で危険なものですが、僕はこの民間放送が

大好きというか愛しているといってもいい。

 

なぜかというと、日本の民間放送は原則として

すべて戦後に生まれました。

日本の民間放送=民放は、戦争を知りません。

国民を戦争へミスリードした過去が民放には

ありません。これからもないことを祈っています。

 

さて、この番組に関係したスタッフが何人いるか

わかりません。

歴代のプロデューサーやディレクターたちが

何代入れ替わったかもわかりません。

美術さんや大道具さんや照明さんや音声さんや

カメラさんや飲み物や食べ物を作ってくれる

 “消えもん” さんやメイクやスタイリストの方。

さらに広い意味で言うと、

莫大な資金を提供してくださったスポンサーの

社員の方は、その人たちが働いて利潤を生み出し、

その利潤が宣伝費に回り、スポンサーになって

くださったわけですからスポンサーの社員の方も

スタッフだという考え方ができます。

 

そうなると、(省略)

この番組に関係した方たちの数は万、十万、

ヘタすると百万。

スポンサーの製品を買ってくださった方も

スタッフという考え方もできますから、

(省略)何千万になるかもしれません。

本当にありがとうございました。

(省略)

 

僕は小学校1年から6年まで、

通信簿の通信欄(先生から親へのメッセージ)に、

いつも同じことが書かれていました。

『久米君は落ち着きがない』『飽きっぽい』

『持続性がない』『協調性がない』

ずっとコンプレックスにさえなっていたんですが、

小学校の時の先生、一人くらい見ていらっしゃい

ませんかね。

18年半やりましたよ、あなた。

 

もう本当にね、僕は偉いと思うんだ。

今日はご褒美をあげようと思って。

(席を立ち上がり、冷蔵庫からビール瓶を取り出す)

(省略)

大勢の方が観てくださったお陰だと思うんですが、

想像できないくらい厳しい批判、激しい抗議も

受けました。

こちらに非があることもたくさんありましたが、

故なき批判としか思えないものもありました。

が、今にして思えば、

厳しい批判をくださる方が大勢いらっしゃった

からこそ、こんなに長くできたんだということが、

本当によくわかります。

これは皮肉でも嫌味でも何でもありません。

厳しい批判をしてくださった方、

本当にありがとうございました。感謝しています。

 

これ、僕のご褒美です。栓抜きでビール瓶を開る

(省略)

じゃ、乾杯。(手酌で一気飲み

本当にお別れです。さよなら!

   【テレ朝NEWSより】

 

追記:「ほにゃらら」なる流行語を生み出した

“その人” でもあります。

 

久米宏さん、本当にお別れですね。

さよなら!

「明けましておめでとうございます」

と、まずは新年定番のご挨拶から^^

 

でも私にとって、

年末の「良いお年をお迎えください」

年始の「明けましておめでとうございます」

 “営業言葉” でもあります😅

年末年始も休みなく続く仕事の中、

これはお客様への毎年のご挨拶ですから...

 

富裕層が暮らす老人ホームのレストランは

365日休業日ナシ もちろん年末年始も💦

 

年末のクリスマス行事が終わると、

翌日は即! お正月飾りに衣替え🎍

年末31日は「年越しそば」で賑わい^^;;

翌朝は新年🌅

これまた「お節料理」で大忙しヽ( ̄д ̄;)ノ

(その準備も大変です!)

 

お正月はゲストさんと訪れるお客様も多く、

お酒やデザートなどの追加オーダーも万歳

嬉しい悲鳴ですが、本音はヘトヘト〜〜〜😓

でもたくさんのお客様にご来店いただき、

感謝感謝ですが !(^∀^)!

 

高齢の日本人にとっては、

一年の区切りを迎える行事はまだまだ健在です

三が日が過ぎると、次は「七草粥」

その次は「鏡開き」の “お汁粉” をご提供。

もうひと頑張り💪

 

で、私の新年本音の挨拶言葉は?

「明けまして、あ〜ぁ しんど!」

 

でも昨夜、友人とささやかな新年会を開き、

ようやくお正月らしい気分を味わいました^^🍶

年始からグチるのはバチ当たりですね🙇

でも年末年始を陰ながら支える ”仕事人” がいる

こともお忘れなく^^;

 

では、皆様にとって本年が

「午(うま)く行く年」でありますように^_−☆