こんにちは 初めて書かせていただきます。
私も片親で育てました。両親もいなかったので 子供達との約束は『お母さんは絶対死なない』でした。 全部自分で自分でと自分を追い込みながら・・誰にも頼らず そしていつも子供達を可哀想と思っていました。でもある日下の子が4歳の時に 『あたし達は可哀想な子なの?』って言われて ハッと気付きました。私が子供達を可哀想なこ子と思っていたんです。子供達はちっとも可哀想じゃなかったんです。 親の心を子供は見透かしてしまいます。本当に心が癒えないのは ご両親と海老蔵さんです。 あんなに素敵で優しくて綺麗なお母さん子供達は日々の小さな出来事には落胆するかもしれませんが 決して後ろ向きではないんです。
親が思うよりずっと・・強い存在です。でも海老蔵さんの心を 子供達にはわかってしまうんです だから私の様に可哀想な子に親が勝手にしないで下さい。
そして自分を責めたり 自分で何でもやろうとしないで下さい。子供は本当に支えになります 子供に支えられながら 何となく親になっていくんです。
自分が子供達に何かをしていくって思っている限り、少しずつ苦しくなってしまいます。
子供は親が思ってるよりもずっと親を見ています。心配します 2人とも海老蔵さんを心配してると思います。パパを守らなきゃって思ってる筈です そしたら守られて下さい。子供達に抱きしめて貰ってください。いつかきっと海老蔵さんが癒やされれていくはずです。
そして最愛の娘さんを無くしてしまったご両親 
どうか どうかこれからの人生 大切にお過ごし下さい。