COME toHYPHEN

COME toHYPHEN

KAT-TUNの亀梨くん担。
2017年6月からhyphen。
KAT-TUN世代の86年生まれ。30歳からの遅咲きジャニヲタ。FC入会済み!

こちらは主にKAT-TUNのことを語るブログです♡
日常もつづります!
マイペースで、無理なく、節約しながら平和で楽しい推し活を目指していきます。

11/8は千葉のZOZOマリンスタジアムにて、ついにKAT-TUNのラストのライブでした。

17:00開演!


ヲ友達に重複したチケットをお譲り頂き、現場に入ることができました🥹✨✨

落選してたので本当に感謝でいっぱいです。


14:30くらいに会場前につき、既に人が多い!



そして久々のヲ友達に次々に会えました。

宮城から来たヲ友達、岩手から来たヲ友達、そして今回一緒に入る予定の3人🥰



長くて2023年のライブ以来だった。久しぶり💕

お土産も色々な人から頂きました。

ありがとう😊


会場ではメンバーに向けての花や、歴代のライブの旗が飾られていました。





16時にチケット入場のため4人集合して、入場✨

お席は選べないので、自分たちのペア2人は4シート3塁側の結構上のほうでした泣き笑い

でも、入れただけで幸せで充分です✨✨


女子トイレがかなりヤバい列で、30分以上は並んだかも。トイレ済ましたら開演ギリギリで何とか3人登場までは間に合った😂


ライブがスタートし、オープニング、そして3人が登場したとき、、すっごく懐かしいというか、久しぶりだったのでようやく会えた!という喜びで涙うるうる🥲


去年なんて中丸くん謹慎してたからどうなるかと思ってた。3人が揃って嬉しかった🥹


それからは懐かしい昔からの曲のオンパレード!全51曲。




46曲目どーにかなるさ、、自分わからなかった😂

3万人の歓声を浴びながら、キレッキレに踊るKAT-TUN…💕まさにかっこいいKAT-TUNがそこにいた。いままで見ていたKAT-TUNそのままだった。

グループとしてアイドルな姿をバンバン魅せている亀梨くん、中丸くん、上田くんの姿を観るのはこれが最後!一曲一曲をそんな想いでしっかりと見届けた。


こんなにたくさんの歌詞とダンス、この日のために全部練習してきたんだなぁと思うと

、これから披露する機会がなくなって、歌もダンスもいつか忘れてしまうんじゃないかなって凄くもったいない!と思った。


中丸くんなんて歌やダンスはグループ活動じゃないとやらないような人だし、しばらくやる機会なかっただろうし、だいぶこの2年くらいで忘れちゃった?って感じがして心配になった。相当頑張って復習したんだとは思うけど、音程が不安定で、声量も微妙と思いました。(悪口でなく正直な感想です)

環境や出来事、時間の流れがそうさせてしまったのかなと切ない気持ちになった。


一方、亀梨くん上田くんは好調👏あぁやはり普段からイベント等で歌ってると全然違ってくるなと感じる。上手い😊


それぞれ解散してソロになっても3人合わされば不思議と違和感なく調和してる。


MCもいつもなテンション!中丸くんから

挨拶するお決まりな流れ✨

中 僕たちがKAT-TUNでーす

  実は解散してまーす

亀 上  マジっすか⁉️


↑とかうけた🤣


あと上田くんが中丸くんに最近何やってるか聞いて、

「文春の連載を書いてる」と回答。

なんか意外でびっくり😂

どんな心境なの?って聞く気持ちもわかる🤣


なんか変わらず面白い、解散してるとはとても思えない。


その後のおなじみのカトゥネット高丸

がスクリーンに流れたのも2年ぶりで、キタ〜❤︎となんか嬉しかった😆

ジャ○ネットの通信販売の真似たやつ、中丸くん、めちゃくちゃ合ってるんよww

北亀部長、ヤンキーもいい🤣🤣

あーーこれまたこれからも観たいのにぃ、最後なのかあ😅


後半も引き続き楽曲が続き、


充電期間を経て2018年再始動した際と同じ演出(3人が手を重ねて上に上げる)、そっからのask yourself 歌唱があのカウントダウンコンサートのときと一緒で、

自分がKAT-TUNを応援し出した時期と重なり感極まって涙🥲

充電明けからが自分にとって思い出がある部分なのでひとつひとつ、あの時あったね〜と懐かしく思い出した。


自分は24年も見てきてはいないけど、

 それでも歴史と思い出の詰まった時間だったって伝わった。スクリーンにも結成当初から今までの映像が流れて改めて24年の重みを感じた。



KAT-TUNは家族同然の仲間だもんね。

そして中丸くん亀梨くんは一緒にオーディションを受けて入所。たまたまか狙ったかわからないけどちょうど11/8はふたりの入所記念日だった👌👌

この日に入所して27年後の同じ日に全ての活動を終えるってなんだか感慨深いものがある。

上田くんは数ヶ月先輩だから心の距離を感じるって言ってたけど笑 

でもさ、中丸くんとはタメじゃんー🥰じじいとかお互いいじりあったりして仲良し🤣

兄弟みたいな3人で年齢的に末っ子にあたる亀ちゃんはKAT-TUNにいると甘えた感じで可愛らしい一面もたくさん見れる。

親元から離れて自立する日(まるで結婚式)のような特別なライブだった。

人生の区切りがやっと終わったんだね。


precious Oneが流れたときは感動だったし、

3人の最後の挨拶はそれぞれKAT-TUNの感謝の思いが強い、そしてかげがえのない日々だったと、ハイフンに対する思いなどすごく感情がでていた。

全員涙目に。中丸くんなんて途中言葉を詰まらせなかなか話せなくなって、皆ががんばれー!!とエールを送ってた。

色々とやらかした部分から謹慎を経ていまここにいて色々申し訳なかった思いがあったんだろうか。


亀梨くんの 終わった の一言が

なんか、ズーンと現実を突き刺された気がした。悲しい。


KAT-TUNは3/31にいったん解散したけど、

皆、11/8はKAT-TUNに戻っていた。


それまでいつかKAT-TUNとハイフンが顔合わせる機会を作ってくれるという約束があったからまだ完全には解散した気持ちじゃなかったけど、

本当に本当に 最後 の日を迎えてしまった。


正直まだライブに行ったばかりで実感もわかない。これから、完全にソロで応援になる。

中丸くん、上田くんの応援はなかなかできなくなるかも🥲ともなって、亀担以外のハイフンさんとはもう会わなくなるのかもと思ったりしてそれもさみしい。



ライブの最後に毎回あった、久しぶりのWe areー KAT-TUN!と叫ぶやつ。感無量🥺


もうほんとにこれが最後なんだなと思ったら、

ハイフン同士手をつなぎながら皆で泣いていた。

すすり泣く声があちこちから聞こえた。


声の出せる限り思い切り叫んで、その後にあがった打ち上げ花火がすごすぎて!!


銀テではなく花火!

ほんとに感動。もう笑顔と涙と感情がぐちゃぐちゃに。

こんなにこの日のために、ここまで準備をしてたんだと思うと、複数公演じゃない理由も頷ける。

間近で花火を見るのは今年初めてで(せいぜい遠目でみたくらい)花火大会のような

3000発の花火まで堪能できた。

爆竹や炎の規模も半端なく、これぞKAT-TUN!って感じ。

KAT-TUNが最後に自らステージをbrakeして全てが終わるという凝った演出だった。ステージが壊れていくのが見えてビックリだった。

3人が考えた演出だったそう。すごいなぁ、、!

しかもバックダンサーも今回なく、それも良かった。3人が3万人を集めこんな規模のライブをして盛り上げるとかさすがだよ。


今までのライブより何倍も想像を超えてきたクオリティ。KAT-TUNの経験値がこの日の集大成として完結した感じ。



もう一生忘れない一日😭

アンコールKAT-TUNコールもしばらく鳴り止まなかった。

ありがとうー!大好きー!愛してるー!などと叫ぶハイフンさんも多く皆の気持ちがひとつになった。


3人揃ったところをもう2度と見れないと思うととても寂しい。


でも彼らにとってまた新しい人生のスタートですね、本当にさよならではないからこれからも見守っていきたいです。


赤西くん会場に来てくれたみたいでKAT-TUN3人と再会してプレゼント渡したみたい。スゴイ…😢😭なんて日だ。ありがとう。

田口くんも来てくれそうだったけど熱でうなされてたらしく残念。

田中くんは物理的に🙅‍♀️よね😅


でも、皆離れてても気持ちが通じてたんじゃないかな。元メンバーもKAT-TUNの大事な一員だったもんね。スクリーンにも出てたし、リアルフェイスがオリジナルバージョンでジンくんの声だったぽい🥺🥺エモすぎる。

どこかでろくーんまた集まってほしい気持ち。


このグループに出会えてたくさん楽しい思い出ができて幸せでした。

人生で初めてハマったグループでした。

初めて書いたKAT-TUNに関する記事はこちら↓↓
『KAT-TUN が最近好き』ボク、運命の人ですを観てから、気づいたら亀梨和也くんのトリコになっていました。ともなって興味のなかったKAT-TUNのCDやPVも買うようになり(今さらww)…リンクameblo.jp


本当に本当にありがとうございました。



亀梨くん、これからもソロで応援していきます💕💕よろしくね。