†誰にも言えない話†  -2ページ目

†誰にも言えない話† 

誰にも言えない話を書いていきます。コアな話になって行くと思うので…不快に思う方はスルーしてくださいm(_ _)m

 セイちゃんと一緒にいったあと、ベッドに移動して…



布団の中で抱き合ってイチャイチャドキドキ



セイ『けんちゃん…凄い興奮してたね(*^ε^*)ドキドキ



俺『ぅんドキドキセイちゃんもでしょ(*^ε^*)ドキドキ



セイ『けんちゃんが興奮するからだょ(///▽//)(照)』



俺『セイちゃんが興奮するから俺が興奮するんだよ』



工口さ加減を擦り付け合う俺たち(笑)



セイ『ぇぇ~…だって…お着物脱がすの乱暴だったょ(∋_∈)』



俺『え?痛かった?』



セイ『ぅぅん。痛くないょ…』



俺『無理矢理っぽくて興奮した?』



セイ『ぅん…まだジンジンしてる(///▽//)(照)』



俺『どこが?』



セイ『内緒だょドキドキ



俺はセイちゃんのおパイを摘まみながら…



俺『ここ?』



セイ『違うょ~(^w^)(笑)』



寝返りして俺に背を向けた。



俺はセイちゃんを後ろから抱きしめて、おパイを揉みながら…



俺『おパイじゃないの?どこ?教えて!』



セイちゃんの耳元に囁きながら耳たぶを吸ったり舐めたりキスしたり。



セイ『分かってるくせに(∋_∈)…はぁドキドキ



俺『分かんないなぁ…教えて!』



おパイを揉んでた手を移動しておへその辺りをくすぐった。



セイ『おへそじゃないょ』



俺『どこ?』



セイ『もっと下(///▽//)(照)』



俺はほんの少しだけおへその下に移動させた。



セイ『もっと下だょ…もぉ…意地悪っ(`ε´)』



セイちゃんの膨れっ面が大好き



俺『どこ?』



足の付け根から太ももにかけて、指先でくすぐった。



セイ『くすぐったぃ(≧▽≦)』



セイちゃんが俺の手を掴んで、俺におマ○を触らせ…



セイ『ここドキドキ…まだね…けんちゃんが入ってるみたいなの…』



おマ○を触ってみると…



俺『ホントだドキドキぐっちょぐちょだね』



セイ『ぅんドキドキ…ぁぁ…ドキドキ…』



おマ○のプニプニを軽く触れてるだけなのに…



腰をうねらせながら時折ピクッと、敏感に反応するセイちゃん。



気付くと、いつもの指を噛むお得意のポーズドキドキ



そして、そのポーズに俺もまたギンギンになったドキドキ



俺がギンギンになったのが分かったセイちゃんが…



おチ○にお尻を強く押し付けつつ…



おマ○を撫でてる俺の手を掴んで、おマ○に強く押し付けようとしてた。