3月
春休みのため
息子が帰省していました
帰省予定の3日前に
突然「明日帰るから!!」と…
急な予定変更
仕事が休めないので
お出迎えのない状況での帰省となりました
基本、
息子は地元の友達、
高校の友達と遊ぶ予定ばかりです。
私も仕事入れてるし…
そんな合間を縫って
ジャズドリーム長島
アウトレットへお買い物
息子の春物の服を購入
あっちでも買ってるはずなのに…
完全に私はお財布代わりです
(いつになっても息子には甘々です)
↓こういう女子力はない!
だから
私の食べたいものをチョイス♡
パンケーキ
デブ活ともいいます

ちなみにいつもは
土岐プレミアムアウトレットへ行くのですが
今回はここFEILERをみたかったのもあり
ジャズドリーム長島へ行ったのでした♡
息子運転の車で行きました♡
FEILER💞
息子は
スニーカー3足
Tシャツ、春物アウター、
カットソー
あっちで買えばいいのに
と
思いながら購入しました
(笑)
別の日
車を運転したい
走りやすい道を選んで
ドライブへいきました
完全に息子デートです
三河の山奥にある五平餅
大きい♡
はい、大きいのが特徴なんです!
山奥と言っても
走りやすいドライブコース
息子…
運転に苦手意識がなくてよかった。
ある人の言葉の中に
『私は心配してくれる人ではなく
応援してくれる人と一緒にいたい』
『なぜなら、心配してくれる人は
失敗を想定して心配しているのだから』
『応援してくれる人は
全てを受け止めて
味方になってくれるのだから』
こんな内容の話がありました。
私は息子に置き換えて
『いつも息子の心配ばかりしているな。』
たしかに息子が失敗しないように…
傷つかないように…
ネガティブが前提で
息子を思っていたのでした。
20歳にもなったし
成人式も終わったし
4月からはもう大学3年生だし
今度は応援するようにしなくちゃ❣️
そう思って
息子にこの話をしたのです。
そしたら息子…
俺は心配されたいよ。
心配されることで
『心配かけないように…』って
頑張ろうと思う。
でも、応援されると
失敗が許されないという
プレッシャーになる
人の言葉に左右されずに
自分が思ったままの気持ちでいいんじゃない?
と。
息子に諭されてしまいました。
いつまでも子ども
いつまでも私の方が
人生経験豊富みたいなつもりでいたけど
息子も大人になったな。
寂しいような
頼もしいような
そんな春の始まりでした。






































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