やり直しからが長かった。
実際、あんまり完璧にそろったとは言えないが、
5年までしか延長できないとの宣告があったため、矯正(強制)終了。
★振り返り↓
2014.12
2016.1
2017.2
2019.10現在
最後に結構形を揃えるために削りました。
もうちょっと削りたいな、上右2番とか。。。
こんなもんかな・・・・
一旦、これで保定に入ります。
半年以上ぶりの経過記録
30番までいったけど全く計画通り動かなかったので、
結局再度インビザを作り直すことに。
今回は全17個で今6個目。
では、1年毎の画像を並べて経過をみてみる。
①前
2017.2
2016.1
2014.12
②右
2017.2
2016.1
2014.12
③左
2017.2
2016.1
2014.12
最初の1年での変化は見ても明らか。
後半1年はそんなに変わってる気がしないなぁ。涙。
ここ半年くらい、インビザ付けずに寝ちゃうとか日常的にやってたり
超不真面目なインビザ生活を送ってます。
やり直しができることに甘えちゃってるかも。
上の左右2番の重なりはこのまま続けていってもなくなる気がしないのは気のせい?
今日、所用で河原町へ出たときのこと。
四条河原町交差点で学生らしい団体が今般の九州での震災の募金を呼びかけていた。
それも相当の人数で。
どうしても、こういった大学生の募金活動に対しては肯定的な感情が持てない。
もうとっくに生産年齢に達している人間が(おそらく自身でバイトもしているであろう)、
他人へ募金の呼びかけとは・・・
しかも大勢で。
うがった見方なのかもしれないが、
なぜ、その街頭に立っている時間を労働に回し、その対価を義援金として被災地に送らないのか?
声を出す行為なら小学生でもできる。
あの人数で丸一日労働すれば、それなりの金額を生み出すことができるのに・・・
せっかく時間と体力はあるのだから。
日本以外の国の学生でも同じなのかなぁ。
そして、もう大抵の大人は義援金等何らかの形ですでに行動しているのだよ。(はず)
もちろん悪いことではない。
何もしないよりもちろんよい。
しかし、褒められることでもない。