ここ最近は面談ラッシュ過ぎて
バタバタしてました。
毎月の学校の面談だけでなく
ひきこもり脱却に向けて
支援センターの支援員さんとの面談とか。
そのための書類づくりとか
動いてましたね~。
直近でいうと
主人の内科の先生へのお手紙を書いたこと。
こういうの受け取ってもらえるのだろうか?
よくわからなかったけれど
結論をいうと
受け取ってもらえました。
まあお手紙というか
家族からの現状っていう資料なんだけど。
大体書いたことといえば
先生に多分話していないだろうコーヒーやガムなどの依存で多量摂取していること
コロナなど感染症不安から自分だけではなく、家族にも外出制限し、家族で引きこもり状態になっている
それが原因で経済的にも困窮していること
この大半の原因っていうと
痛みでほぼ支配されていて
それ以外考えられないって状況なので。
その痛みを減らせる方法はないのか?
内科的な糖尿性神経障害への治療
そして精神的な治療
そこへつながればよいかな~と
痛みが少しでも楽になればよいんですけどね~
悪くなることはあっても良くなることはないって
言われている状況だと何ができるんだろうか?
なんですけどね。