色々と車について検討していますが、丁度、友人でバモスに乗っている人がいるので聞いてみた。
燃費は今までのった車の中では一番良くないということだった。
勿論、燃費は、走り方、状況によってだいぶ違ってくるでしょうが、
ちょっと考えてみても、車の車体が大きいので、当然、重量も重くなるはず。
そうなれば燃費が悪いのは当然と言うことになりますね。
ついでにエアコンもちょっと効きが悪いと言うことだった。
これも室内が広いわけだから当然と言えるでしょう。
では、広さはうまく利用されているのかと言うことについても聞いてみたのですが、
これが意外と利用していないと言うことで、
それならワンボックスにこだわる事無く、
他の車にも目を向けてみようと言うことになってきた。
形だけを見ると、主人はムーブラテ、がかわいらしくて、
女性が乗るのにはいいのではないかといっているし、
自分も乗ることを考えると、
ワゴンRも捨てがたいと言う話になってきた。

たまたま車で走っていると、
赤のワゴンRが展示してある中古車センターを発見。
これが意外とかっこいいので、
さっそく店内へと入ってみることに
店内にはさらに沢山の、未使用車が展示してあって、
バモスにこだわらなければ、これが色々と候補が上がってくるぐらい、
車の種類があり、びっくり。
さっそく一番最初に目に付いた、ワゴンRの見積もりをお願いすることにした。
バモスの発売は1999年6月。軽商用車のアクティを乗用車化したもので、エンジンを後席床下に配置したミッドシップ方式を採用することで、低床でフラットなフロアや、ロングホイールベースによる広いフットスペースをリア席にも確保した。2列シートの4人乗りで、フロントはセパレート、リヤはフルフォールダウン機構付きの6:4分割可倒式。居住空間とラゲッジスペースを自在に使い分け、多彩なシートアレンジを可能とした。インテリアではステアリングホイールやシフトノブ、ハンドブレーキカバーに抗菌処理を施し、シート地には質感の高いファブリックを採用する。エンジンは660cc直列3気筒SOHCで、ターボ仕様もある。トランスミッションは5速MTと3速AT、そして4速ATがグレードに応じて組み合わされる。駆動方式は2WD(後輪駆動)と路面状況に応じて自動的に切り替わるリアルタイム4WDがある。歩行者傷害軽減ボディ、フロント頭部衝撃保護インテリアを採用し、デュアルSRSエアバッグ、ブリテンショナーELRシートベルトなどが全車に標準。2003
年4月には全車に電波式キーレスエントリーシステムを導入した。2005年12月にはターボ車のバリエーションを拡充したほか、スポーティな装備をまとめたSパッケージを全車にオプション設定するなどの改良を行った。2007年2月にはエアロバンパーを変更するなど外観デザインに手を加えたほか、新グレードの「L・ローダウン」や「Lターボ・ローダウン」を設定した。

詳しくは<リンク:http://catalogue.carview.co.jp/HONDA/VAMOS/latest/overview.asp>こちら</リンク>から
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ずっと色々と考えて、ネットでも色々調べたり、していたけど、
やっぱりバモスがいいかなと思って、
バモスを見に行くことにした。
軽自動車にしてはバモスは値段も高いので、少しでも安く
新古車で買えればいいかなと、
県庁の近くにある、大きな中古車屋を一番最初にのぞいて見た!
さすがに中古車センターなので、色々な車種があり、
未使用車意外にも2000キロしか走っていないものや、
5000キロぐらい走っているものなど色々ある。
やっぱりバモスは他の車種から比べて値段がちょっとお高め。
私の予算をちょっとオーバー気味になってしまう。
いいものがあれば予算は上げていくつもり。

でもバモスの未使用車は少ない…
意外と多いのがワゴンR
営業の人がおすすめといったのは日産のピノ
スズキアルトの兄弟車。これは新車でも値段が安いはず。
色は白で、フル装備、一番グレードの高いもののようで、
距離は2400キロしか乗っていないもので、車両価格が84万円だった。
見積もりをといったら、諸費用は大体7万ぐらい見てもらえればと言う話。
でもここで、主人は見積もりを出さないと言うことが気に入らないらしい。
私は車の商談はあまりなれていないので特に何も感じなかったが、
そういうところは何処となく胡散臭いと言うことで、
この店では買うなといわれてしまった。
どっちにしろ、バモスは気に入ったものが無かったし、
進められたものはお手頃価格だけど、車自体があまり気に入らないので、
他の店に行くことにした。