
こんにちは。Kいっちゃんです。まずは私のライフワークのプロモーションから。
これは、生成AIを活用して「人がまったくプログラミングをせずに開発した」ゲームアプリです。こんなアプリを簡単に、世界中に発信できる時代が来ました。隙間時間にサクッと遊べるパズルゲームですので、ぜひ遊んでみてください。
さて、今回、kいっちゃんは、秋田県は男鹿水族館GAOを訪れました。
お目当ては、「モモ太」、ホッキョクグマの子供です。
この子は昨年の12月に、父親「郷太」、母親「モモ」の間に誕生しました。それで「モモ太」。なんとも愛くるしい名前です。
その姿はまさに歩く「ぬいぐるみ」。多くの来場者が見守る中で元気に遊んでいました。
来場者の多くは女性です。望遠レンズを抱えた方もちらほら。
下のスクショはモモ太が立ち上がったところ。これで「おぉ!」っと歓声が上がり、カメラからの激しい連写音が鳴り響きます。
ここは秋田県男鹿市にある水族館。「GAO」はこんな風光明媚なところにあります。
この水族館にはホッキョクグマのほかにも海や川の生物がいっぱい。
こちらは秋田名物「ハタハタ」です。砂の上でじっと動かず、まるで置物のよう。
近年ハタハタは不漁と聞いていたので、もしや模型?と思いましたが、いえいえちゃんと、えら呼吸していました(^^)
それからこちらがアザラシです。この写真の右側にいた子供と「にらめっこ」をしていました。まるで人間を観察しているみたい。
こんなのもいました。「アズマヒキガエル」。大人の拳ほどの大きさ。
秋田県をはじめ東日本全域に生息するそうです。これが庭にいたらびっくりします。
こちらもじっと動かず。でも餌の時間は活発になるみたい。
何か考え事でもしているような表情がいいですね。
さて、水族館から秋田市までの帰り道。こちらは「潮瀬崎ジオサイト」から男鹿半島を望んだ風景です。
見えている岩や地面は約3,000万年前の火山の噴火物だそう。ここにはその噴火物が侵食された地形が広がっているのです。
そしてこちらが名物「ゴジラ岩」。その口のあたりから夕日がのぞいている風景です。
また、後で紹介のサイトを見て気づいたのですが、ゴジラの尻尾の岩もあるそうで。うん、確かにそれっぽいのがありました。でもkいっちゃんはそれを靴で踏んでいたと思う。地形の保護は大丈夫だろうか?
外国のお客様もちらほら。もっともっとアピールできるのでは?がんばれ秋田県!
人口減少が叫ばれれている秋田は、ある調査で子供の幸福度が全国一位。少し前の新聞にありました。
記事よると子供の自己肯定感が強いのだとか。小学校や中学校の課外授業に力を入れていることが要因の一つのようです。
これは秋田県の秘めたる力ですね。
では、またね。
<iPhoneアプリのご紹介>


















