さいたまねぎのメダカと金魚、どこまでやるの。

さいたまねぎのメダカと金魚、どこまでやるの。

メダカや金魚の飼育記録。どんなふうに魚達と過ごしてきたか。楽しいエピソードを語らせて頂きます。

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はい皆さんこんにちはさいたまねぎでございます。
今日もね聞いてくださってありがとうございます。
なんか寒かったり暖かかったりですね。
今日はね、すごいあったかいからメダカたちもね、外のメダカたちも餌をねすごい食べておりますね。
でも寒くなってきたんで室内にも実際メダカはね入れて楽しくしてまして。
最近ちょっとねボトルアクアリウムっていうかそういうことね、あの水槽とまた一味違ってちょっとコンパクトな感じの容器に水草と一緒に入れて飼ってるんですけど。
いやぁなかなかにね、メダカはジャンプしますね、リビングで今、四つか五つぐらい面白いからやってるんですけど


床を見たらね、いるんですよ、静かにこう真っ直ぐなってねメダカがいるんですよね。
幸いなんかすぐ発見する。
結構ね私、水槽見てるんだなということが判明したんですけど。
水草とか魚の周りをねうろうろしてるもんで発見してんですね。
戻すとままた元気に泳ぎだすんでいいんですけどね。
エビも入れてまして、苔とってくれるかなと思って見れるんですけどね。
エビの場合はねなんかバタバタって聞こえてくる、そたらちょっとね、飛び出したところでこうジタバタしてるもんで音がするんですね。
それで気づいたからいいですけどメダカはね、あんまパタパタしないんでおとしないから静か。


気をつけないといけないなと思って。
まあ対策としてはちょっと蓋をしたりですね、あとそっから酸素取ってますのでちょっと開けて。水位を減らしたりして対応しておりますり
でもやっぱちゃんとしたこのボトルアクアリウムってやつはこうなんかワイングラスみたいにちょっと三角形、上の口がちょっと細くなってるなと思ってたんですよ。
あれ皆さんご存知ですか、メダカやエビがジャンプしないようにですねなってるんじゃないかなと。
信じるか信じないかはあなた次第ですけどね。
別の理由があるかと思いますけれども。
はい今日もねどうでもいい話になりましたけども楽しくメダカ金魚と暮らしております。
ここまで聞いてくれてありがとうございましたさいたまねぎでございました