※最終のご案内※ 組織が“動かない理由”を根本から変えたい経営者様へ
組織が“動かない理由”を
根本から変えたい経営者様へ
【志経営塾 無料説明会のご案内】
こんにちは、井上敬一です。
いよいよ、本日
4月16日(木)19時30分~21時
「志経営塾 第二章“共育編”」の
オンライン最終説明会を開催いたします。
組織が動かない一番の理由は
「理念や志が届かない」
のではありません。
僕は20年間、
150人の超ヤンチャな若者たちを束ね
感情が渦巻くホストクラブ経営の中で
組織の“本当の動かし方”を学びました。
その結論は、とてもシンプルです。
✔ 人は理屈では動かない
✔ 感情が動いたとき、組織が初めて動き出す
理念や志を語る技術よりも大切なのは
感情の扱い方と関わり方
多くの会社が苦しむのは
“理念の問題”ではなく
“感情構造の問題”です。
そしてこの構造がわかると
幹部が自然に動き始め、
組織は静かに変わり始めます。
説明会では「明日からできる一歩」
まで具体的にお話しします
・なぜ幹部は温度が上がらないのか
・なぜ理念や志は伝えても灯らないのか
・どうすれば“感情に火がつく状態”を作れるのか
・経営者と幹部が共に学ぶ意味とは何か
説明会では、これらの核心を
具体的な実例とともにお話しします。
経営者の能力はある程度まで
上がるとどこも変わらない。
大きく強くなる組織は
経営者ではなく「幹部の力」です。
つまり、
組織は、経営者の能力の差ではなく
幹部の“感情スイッチ”のON/OFF差で
決まるのです。
経営者がどれだけ優秀でも
幹部が動かなければ組織は変わりません。
逆に、幹部に火が灯った瞬間
組織は驚くほど動き始めます。
その第一歩となる話を、
説明会ではお届けします。
【志経営塾無料説明会のご案内】
4月16日(木)19:30~21:00
詳細とお申込み↓↓
最後にひとことだけ。
この説明会の内容は、
これまで僕が20年間かけて積み上げてきた
“感情マネジメントの根本原理”です。
多くの経営者が、
ここを知らずに苦しんでいます。
もしあなたが今
「組織が思うように動かない」
「幹部が育たない」
「理念や志が浸透しない」
そう感じているのなら
説明会での90分は必ず役に立ちます。
お会いできることを楽しみにしています。
志経営塾
塾長 井上敬一
ずっと思ってたこと、、
なんでやろなって
ずっと思ってたんですよね
あんなに勉強してるのに
なんで会社って変わらないんやろって
今日は、経営者なら誰もが一度は味わっている
“残酷な現実” について、
真正面からお話しします
【なぜ、社長が学んでも組織は変わらないのか?】
経営者は真面目で、努力家です
・本を読む
・セミナーに行く
・経営の勉強をする
・新しいノウハウを学ぶ
「これで会社が良くなる!」
と手応えを感じて帰ります
そして、現場に戻って導入してみると
「あれ?なんで伝わらないんだ?」
「なぜ誰も変わらない?」
“広がらない”
“続かない”
“定着しない”
このような現実を一度は
味わったことがあるのではないでしょうか?
これはあなたの伝え方が悪いのでも
社員の能力が低いのでもありません
理由はただ一つ
社長だけ学んでも組織が変わる構造に
なっていないから、、
社長は学びを通して
自社の課題や何をすべきか?などを
理解し、具体的な打ち手を伝えます
しかし、現場で働く幹部は
学びのプロセスを踏んでおらず
「打ち手」だけが、社長から伝えられる
だから
✔ 同じ言葉でも意味がズレる
✔ 目的の理解がズレる
✔ 判断基準がズレる
✔ 何より「温度」が決定的にズレる
これが“浸透しない本当の構造”です
経営者100℃
幹部30℃
この温度差では、社長がどれだけ
丁寧に伝えても学びは広がりませんよね
むしろ、こう思われてしまいます
「はいはい…また社長が何か学んできたんだな」
「どうせまたすぐ違うこと言うんでしょ
しばらくほおって置いたら忘れるでしょ」
「やることが増えてメンドクサイなぁ」
こんな経験がある方は、胸が痛むはずです
社長がどれだけ本気でも“共通の視座”が
なければ組織は動かない
つまり、会社が変わるために必要なのは
✔ 社長が学ぶことではなく
✔ 幹部と“同じ視点、視座で学ぶこと”
学びそのものよりも
「同じ場所で同じ視点、視座で理解した」
という経験が学びが組織に浸透する
最大の要因です
【志経営塾 第二章 共育編が
“経営者 × 幹部セット受講”にした理由】
それは、次のたったひとつの真理に
基づいています
「学びの再現率」は経営者と幹部が共に
学んだ時に最大化するからです
経営者だけ学んで帰る方式は
どれだけ優れたノウハウでも
「再現されない構造」なのです
これは僕がホストクラブ時代に
自分に1千万円以上の学びの自己投資をして
気づいた残酷な現実です
裏を返すと幹部と共にそのプロセスを学び
共通視座を持てば
✔ 社長と幹部の解釈が揃う
✔ 判断基準が揃う
✔ 温度が揃う
✔ 話さなくても伝わる“共通言語”ができる
✔ 学びが定着し、現場が勝手に動き始める
これは技術論ではなく“構造論”です
経営者ひとりで燃える経営は
もう終わりにしませんか?
社長がどれだけ熱くても、
一緒に学んでいない幹部は同じ温度で
熱くなれません
逆に、幹部と同じ場で学べば
その熱は静かに、
しかし確実に組織へ広がります
僕が20年間かけて確信したのは
組織が変わるのは
「共育」しかないということです
【志経営塾無料説明会のご案内】
志経営塾 第二章 共育編
オンライン説明会
4月16日(木)19:30~21:00
詳細とお申込み↓↓
男女ともにどなたでも
初めましての方もご参加可能です!
必要なのは“チームで学ぶ構造”です
あなたと幹部が、同じテーブルで
同じ視座で同じ気づきを得たときに
組織の未来は動き始めます
志経営塾 塾長
井上敬一
追伸
塾の内容は僕が法人研修で
1社300万円頂いて話してることです
手前味噌ですが無料説明会に
来られるだけでもどんなことを話しているのか
どんな内容なのかという
そのエッセンスが感じて貰えると思います
(^-^)v
エキゾチックレザーってなに?
先日ご紹介させて貰った
幸運を呼ぶクロコ「CEBEC」
名刺入れが納品されましたと
写真を送ってくれました!
うん、確かにカッコいい( ^ω^ )
キックボクシングチャンピオンの
石川直生さんがプロヂュースする「CEBEC」
ここにはエキゾチックレザーを使用した
アイテムか多数あります
僕も何年も前から
クロコの“藍染め”長財布を
使わせて貰ってます
フェイクレザーが主流のなか
それでも本物にこだわる人には
ぜひ幸運を呼ぶクロコを手に取って
欲しいと思います
マジでカッコよくて可愛いので
持ってるだけでモテます😎
たくさんアイテムあるので
まずはホームページなど見てみて下さいね
またもしご興味ある方は個人的にコメントか
メッセージをもらえたらと思います
その際は直生さんに許可をいただいて
直接お繋ぎしますね
幹部が自然に動き始める 「静かな変化」のつくり方
※経営者様必読※
【志経営塾】 幹部が自然に動き始める
「静かな変化」のつくり方
こんにちは、井上敬一です。
第1通・第2通では、
多くの経営者が悩み続けてきた
「理念や志が届かない理由」
についてお伝えしました。
お読みになっていない方はこちらもぜひ、
ご一読ください。
今日はその続きを──
つまり、
「では、どうすれば
理念や志は組織に灯るのか?」
ここに踏み込みます。
結論から言います。
理念や志が灯ること
そのものは難しくありません。
難しく見えるのは、
“灯る瞬間の本質”
を知らないだけです。
理念や志が灯る瞬間は
決してドラマチックではありません。
熱く語りあう場でもありません。
涙の会議でもない。
特別なプレゼンでもないのです。
僕が150人のホスト達の経営の中で
掴んだ答えは──
理念や志が灯る瞬間は
「静かな変化」の中にある
ということです。
【理念や志は、理解した瞬間ではなく
“自分で気づいた瞬間” に灯ります】
経営者が一生懸命に語った時ではなく
社員がふと、こんな表情をした時です。
「ああ、そういうことだったのか……」
「なるほど……」
一拍、呼吸が変わり
姿勢が少し前に寄る。
その“気づき”の瞬間こそ
理念や志が心に灯る瞬間です。
僕の経験では、
150人の若者たちが豹変した瞬間は、
いつもこの
“ふとした静かな変化”
から始まりました。
そしてこの変化は、
経営者の熱量高いメッセージよりも
✔ 経営者がどんな問いを投げるか
✔ どんな余白を渡すか
✔ どんな姿勢で向き合うか
で決まります。
【理念や志が灯るために必要なのは
“技術”ではなく“構造”です】
そして理念や志が灯る構造は明確です。
1, 相手の感情が安全に開放できる場
相手の感情が否定されない場でしか
理念や志は灯りません。
2, 経営者が「押し込まない」姿勢
語りすぎず、結論を急がず
相手の心に入る余白を残す。
3, 幹部が“自分の言葉”で再定義できる時間
理念を聞かせるのではなく、
理念を“感じ直す”
ここで灯ります。
。。。
この3つの構造が揃うと、
理念や志は自然に移り始めます。
逆に、言葉を強めれば強めるほど、
理念は入らなくなります。
【経営者は理念を
“伝える役割”ではありません。
幹部の“気づきを生み出す役割”です】
僕がホストクラブで150人を束ねてきた中で、
一番重要だと確信したのはこれです。
リーダーの役割は、
「言うこと」ではなく「気づかせること」
気づいた時、人は自分から動くようになります。
あたりまえに聞こえますが、多くの経営者が
ここを間違ってしまっています。
だからこそ、志経営塾 第二章 共育編では
理念や志の言語化よりも
●感情に火が灯る問い
●幹部の気づきを促す対話の姿勢
● 心を開かせる関係性の作り方
● 組織の空気を“整える”技術
こうした、理念や志が自然と灯る
“土台”にフォーカスしています。
【経営者だけが学んでも変わらない。
幹部だけが学んでも変わらない。】
理念や志が灯るには
感情の構造を経営者と幹部の双方が
共有することが絶対条件。
なぜなら、
理念を現場で広げるのは幹部だからです。
幹部の内側に“火”が灯った組織は、
経営者がいなくても動きます。
経営者が指示しなくても、
幹部が理念や志を体現し始めます。
理念や志が灯る組織は、静かに強くなる
理念が灯る組織は、
決して大げさに燃え上がりません。
静かに、
しかし確実に強くなっていきます。
その結果
・離職が減る
・衝突が減る
・幹部の判断が安定する
・数字が伸びる
これは「理念の共有」ではなく
理念や志の“浸透構造”を理解した組織だけが
手にできる未来です。
【志経営塾無料説明会のご案内】
志経営塾 第二章 共育編
オンライン説明会
日時:4月16日(木)19:30~21:00
詳細とお申込み↓↓
理念や志が“灯る”組織が
最もしなやかに伸びて強い組織です。
経営者と幹部が共に成長する塾です。
あなたの組織が変わる起点になるはずです。
志経営塾 塾長
井上敬一
夢よりも志!
全額チャリティーイベント「志フェス」
最後の実行委員ミーティングでした
多くのボランティアスタッフの皆さん
本当にここまで有難うございました!
本番よりもここまでの経過こそが
皆さんの志として刺さりました
現在リアル、オンライン合わせて
300名を超えました!
最高の登壇者と最強のパーティーが
あなたをお待ちしてます!
1人でも多くの方に来て貰いたいです
ギリお申込み間に合います!
詳細とお申込みは今すぐ下記から〜↓↓
大きな勘違いをしていました、、
正直に言うと僕もずっと
「経営者が学べば会社は変わる」
そう思ってやってきました
本を読んでセミナーに行って
いいと思ったものはすぐ取り入れる
でもなかなか現場は変わらない
むしろズレていく
なぜなら、社長だけが理解して
幹部は置いていかれるから
なんだったら
「また新しいこと言い出したな」
そんな空気が流れる
気づいたら会社の中に
見えない溝ができていました
そこで初めて気づいたんです
会社の差って経営者じゃない
幹部で決まる
伸びる会社は例外なく幹部が強い
逆に言えば幹部が弱いと
どれだけ経営者が優秀でも
組織は伸びきらないということを
僕はホストクラブで20年
何百人という人間を見てきました
正直、一般企業よりも
マネジメントは難しい世界です
常識が通じない
感情の起伏が激しい
すぐ辞める
それでも
結果を出し続ける必要がある
そこで磨かれたのが
「感情マネジメント」
という考え方でした
厳しくするだけでもダメ
優しくするだけでもダメ
じゃあどうするのか
人の感情を理解し
動かし成長させる
この技術を
徹底的に体系化しました
ただ
もう一つ大きな失敗がありました
それは
「学んだことを幹部に教えればいい」
と思っていたことです
でもこれはうまくいかない
なぜか
プロセスを共有していないからです
幹部からすると突然降ってくる“答え”
そこに納得も腹落ちもない
だから動かない
むしろ反発が起きる
「そんなお金あるなら給料上げてくれ」
これも実際に言われました
だから変えました
一緒に学ぶというスタイルに
同じタイミングで
同じ景色を見る
同じ言葉で
同じ未来を語る
これをやった瞬間
組織が変わり始めました
本当に優秀な幹部は
給料だけでも動きません
福利厚生が良いだけでも動きません
なぜなら
自分で稼げるからです
自分で独立もできるからです
じゃあ何で動くのか
平たく言うと経営者の「志」です
「この人とこの会社の未来を
一緒に創りたい!」
そう思えるかどうかが
最も大切です
ハッキリ言って
ここがすべてだと分かりました
そんなことは分かっていると
多くの会社が理念経営をされてたりも
するとは思います
でも実際は
志が言葉だけになっていたり
きれいにまとまりすぎて
現場に届いていなかったりする
これは本当によくある話です
志経営塾では、その志を
“使える形”に落とし込みます
そして、幹部自身が
その志を語れて普段の仕事や
作業において行動指針にする
ここまでやります
実はこの内容はこれまで
全国のホストクラブの幹部にしか
教えてきませんでした
ですがやってみて分かったんです
この内容は
むしろ中小企業にこそ必要だと
組織がバラバラ
幹部が育たない
言ったことが伝わらない
人が続かない
もし少しでも心当たりがあるなら
かなり本質的な部分に触れる内容です
この内容を一般公開して
無事に一期、二期を終えました
今回は更にブラッシュアップし
時間も拡大して三期生が始まります
卒業された経営者の方々は
大きな気づきと本当の幹部の創出が
できたかと自負しています
「幹部と共に学んだことで
今までの半分の労力で一枚岩になった!」
「他の研修に何百万円も払ってきましたが
社員がたくさん辞めた
最初からここに来ればよかった」
「モチベーションが低かった幹部も
会社のために一肌脱ごうと決意してくれた」
このようなご感想とその後の
会社の躍進も耳に入っているからです
なので
正直安くはありません
なので
本気で変えたい人しか来ません
逆に言えば
だからこそ結果が出ます
とはいえいきなり決めるのは
難しいと思いますので
まずは無料説明会をやります
ここでは
・なぜ幹部で組織が決まるのか
・なぜ今のやり方だとズレが生まれるのか
・感情マネジメントとは何か
・なぜ一緒に学ぶ必要があるのか
全部お話しします
正直無料説明会を聞くだけでも
組織の見え方は変わると思います
「そうそう、それなんだよ」
そう感じる部分が
必ずあるはずです
もし、今の組織に満足せず
もう三段階引き上げたい方は
一度話を聞きに来てくださいね
🤞無料説明会の詳細とお申込み
4月16日(木)19時30分〜21時
もしかするとこの話を聞くと
今までの常識が覆るかもしれません
でも確実に組織が更に飛躍する
一歩目になると思います
聞くだけはタダ
アーカイブもあります
男女ともにご参加オッケーです
オンラインでお会いできることを
楽しみにしていますね
志経営塾
塾長 井上敬一
100回のセミナーより1回の知覧
息をしているだけでは
本当に生きているとは言わない
真剣に生きるとは何か?
自分の使命とは何か?
そんなものはない
考えたくもない人ですら
知覧に来ると魂が震えます
特効作戦の是非を問いたいわけでもない
単なる平和学習でもない
自分がどんな志を立て
何の為に誰の為に生きるのかを
問い正す場所が知覧です
特攻隊員に真実の手紙
鳥濱トメさんの生涯
当時の戦跡巡り
手前味噌ですがどれも僕が開催する
知覧立志合宿でしか得られない気づき
また今回は知覧特攻平和会館
初代館長である板津忠正氏のご子息
“板津昌利”さんとのご縁も
前からお会いしたかったので
近さんからのご縁に大感謝です
板津忠正さんは特攻隊でありましたが
諸事情あり失意のまま終戦を迎えました
その後鳥濱トメさんに
「生き残ったのには何かやらなければ
ならないことがあるということ」
と諭され陸軍の同志1036名の遺影を
50年かけて全て集め、
現在の平和会館の元を作られた方
いつかまたご講演を
お願いしようと思いますので
その時を楽しみにしていて下さいね
今回の知覧合宿に参加された方々
本当に有難うございました
知覧での死生観を忘れずに
毎日お互い真剣に志高く生きていきましょう!
次回の知覧立志合宿は
9月5日〜9月6日
100回のセミナーより1回の知覧
あなたのご参加をお待ちしています
詳細とお申込みはコチラです↓↓
理念を伝えているのに届かない理由
※経営者様必読※
理念を伝えているのに届かない理由
― 組織が動かない本当の理由は、
言葉ではなく“感情の構造”にある ―
こんにちは、井上敬一です。
今日は、多くの経営者が
何年も悩み続けているのに
誰も明確に教えてくれないこと──
「経営理念や志が届かない本当の理由」
について、はっきりお伝えします。
【150人の超ヤンチャな若者たち
を率いて経営をして見えたこと】
元暴走族、少年院上がり、元反社。
完全歩合制。全員採用。
酒の入る現場で毎日揉め事。
喜怒哀楽がその場で爆発する毎日。
僕は普通の会社の環境とは全く違う
感情の動きが激しく、繊細で、難しい
ホストクラブ経営を20年間してきました。
手前味噌ですがそんなホストたち約150人を束ね
大阪ミナミで圧倒的な実績を出し、
一大ホストクラブグループを創り上げました。
ここで身につけた
「組織は感情で動く」
という原理は、僕の経営理論の土台です。
【理念や志が届かないのは
「言葉や語り方」ではありません】
経営者はこう言います。
「何度伝えても変わらない」
「温度が自分ほど上がらない」
これは“語り方の問題”ではありません。
原因はひとつ。
人は理屈ではなく
感情でしか動かないから
理念や志は“正しさ”。
しかし、人を動かすのは“感情”。
つまり──
理念や志が届かないのではなく
幹部の感情が動いていないだけ
ここを理解していないと
どれだけ伝えても行動は変わりません。
【幹部の感情が動かない理由】
それは理念や志の内容とも関係ありません。
経営者が「感情の扱い方」を
理解していないから
です。
・どんなときに人は心を開くのか
・どんな声かけが相手の感情を止めるのか
・どんな関わり方が温度を奪うのか
・どんな余白が心に火を灯すのか
・どんなタイミングで言葉が刺さるのか
こうした“感情の構造”を知らないまま
志や理念を語っても、心には届きません
理念や志が灯る条件は、
経営者と幹部が
“共通の感情地図”
を持つことです。
【志経営塾は「理念の語り方」
を学ぶ塾ではありません】
ここが他の理念塾・価値観共有型研修との
決定的な違いです。
志経営塾が扱うのは──
✔ どの感情をどう扱えば部下は動き出すのか
✔ 経営者のどの姿勢が幹部の心に届くのか
✔ どんな言葉が温度を上げ
どんな言葉で温度が消えるのか
✔ 組織の空気をどう“整える”と理念が灯るのか
✔ 感情が動く相手をどうリードするのか
つまり
理念や志が“自然と灯っていく”
ための土台となる『感情地図』
(感情マネジメント・関係性構築・言葉の設計)
を学ぶ塾です。
理念そのものを作るのではありません。
理念が“勝手に伝わり始める状態”
をつくる技術を扱います。
【なぜ、経営者と幹部が共に学ぶのか」】
理由は明確です。
理念や志は経営者だけが理解していても
絶対に組織に灯らないから。
組織の現場で理念を広げるのは幹部。
その幹部が感情構造を理解していなければ
理念は浸透しません。
だから志経営塾 第二章 共育編は──
経営者と幹部が
●同じ空間で
● 同じ温度で
● 同じ「感情の扱い方」を学ぶ
唯一無二の設計になっています。
理念や志が伝わるのではなく、
理念や志が共に灯る状態が生まれます。
組織は経営者の差ではありません。
経営者の能力はある程度までいくと
変わらないのです。
つまり、幹部の差が組織の差です!
あなたの組織の幹部が変わり
幹部が変わることで
強い組織に変革していきましょう!
志経営塾塾長 井上敬一
【志経営塾説明会のご案内】
志経営塾 第二章 共育編
オンライン説明会
日時:4月11月(土)10:00〜11:30
詳細とお申込み
4月16日(木)19:30~21:00
詳細とお申込み
桜をガン見したワケ
よく考えたら花見と言いつつも
そこまでちゃんと見てなかったので
今回は桜をひたすらに45分間
ガン見してきました🌸🌸🌸
やはり美しく可愛い、そして儚い、、
これだけ多くの人に愛されるのも
分かるなぁと思いました
ということで同じく桜のように
ひたすらに愛されたい女性へ
向けて少し書きました
最近、女性の相談を受けていて思います
なんで急に距離を取られるんだろう、、
なんであの時、
本音を言ってくれなかったんだろう、、
なんで優しかったのに、
急に冷たくなるんだろう、、
これ、全部“理由”があります
でも多くの人は
その理由を知らないまま
「自分がダメだったのかな」
で終わってしまう
だから同じことが、また起きる
僕がやっているこの道場は
テクニックを教えるだけの場所ではありません
男という生き物の“本質”を知り
どう関わるかを体で掴む場所です
ただ、ここだけの話
本質を知ると
ある意味「男を操る」こともできるようになります
ちょっと怖い言い方かもしれませんが
それくらい“見え方”が変わるということです
だからこそ
表面的な恋愛テクニックではなく
本質からテクニックまで
相手に愛されるところから
自分自身を愛せるところまで
その全部を、一気に手に入れることができます
正直、ここで話していることは
他では絶対に聞けない内容です
僕だからこそ見てきた現場
僕だからこそ言える本音
そして、ちょっと優しさも残しながら(笑)
でも中身はかなりズバッといきます
そしてここに来ると変わります
男性からの見え方が変わる
関係の築き方が変わる
“老若男女から愛される女性”に近づいていく
家族や身近な人との関係値も変わる
さらに何より
自分自身のことも、ちゃんと愛せるようになる
これが一番大きい変化かもしれません
今回からオンラインも解禁したので
これまで来れなかった方も参加できます
でも、本気で変わりたい人は
ぜひ一度、現場の空気も体感してほしいです
気づきって、空気の中にあるので
少しでも「なんか気になる」と思ったら
その直感は、たぶん当たってます
いよいよ明日4/10(金)
女性限定「天狗道場」開催です👺
▼詳細・申込は今すぐこちら
なぜ、社員は動かないのか?
ルールと仕組みさえ整えたら
社員は動くのか
そんなわけないやろって
僕は思ってます
人はロボットじゃなく
感情で動く生き物だからです
でも現実はどうか
社員の方は大きな不満も言わず
日々働いていますよね
なぜか?
給料をもらっているからです
逆に言えば
給料分くらいの働きでいいや
ここに落ち着いてしまってます
更に言えば
怒られない程度にやる
それ以上はやらない
つまり
会社についていっているわけでも
経営者に共感しているわけでもない
生活のために
働いているだけなのです
そして一番怖いのは
その本音を隠したまま
イエスマンになっている状態です
なぜ不満を言わないのかという
理由もシンプルです
めんどくさいから
言っても変わらないと
思っているし
そのエネルギーがもったいない
だから一応不平不満を言わずに
ニコニコしている
だから経営者は
「はい」
と言っているし
ちゃんとやってくれているんだろう
そう思って安心してしまう
でもどこか
物足りなさも感じている
このズレがどこの会社も
ずっと続いています
だからみんな外部の研修を入れたり
勉強会に経営者自ら参加して
自己研鑽しています
そして、今伝えた人間の本能の部分
僕はこれを
ホストクラブという現場で
嫌というほど見てきました
僕がやってきたホストクラブは
基本給はほぼ最低限しかないです
そこから先は完全に歩合です
やるかやらないか
売るか売らないか
全部自分次第です
だから彼らは
本音でしか生きられません
納得できなければやらない
不満があれば普通に言う
むしろ言わないと損する世界です
会社に気を遣って黙る
そんなメリットが一切ないのです
だからこそ
彼らはめちゃくちゃ素直で
めちゃくちゃ本音でぶつかってくる
「それ意味あるんですか?」
「なんでそれやるんですか?」
「納得できないです」
普通の会社なら
絶対に表に出てこない言葉が
当たり前に飛んできてました
その時はキツかったですが
今となっては感謝してます
僕はその環境にいたからこそ
分かったからです
人は本気で納得しない限り動かない、、
本当に共感してくれないと
必要以上には動いてくれない、、
仕組みやルールだけでは
人は本気にならないということです
感情が動いた時にしか
人は本気で動かないのです
だからこそ
どれだけ仕組みを整えても
感情が動かなければ
限界突破はしない
仲間に協力しようとも思わないし
この会社についていこうとも思わない
ここが心底分かりました!
逆に言えば、感情が動けば
勝手に動き出す
僕はそれを
現場で何度も見てきました
ただ今も世の中では
仕組みが大事
ルールが大事
環境が大事
理念が大事
そう言われています
もちろんそれ自体は大事です
僕もそう思って
実際に1000万円以上かけて
そういった研修や勉強会を
受けてきました
「これでうまくいくはずだ」
本気でそう思ってました
でも結果どうなったか
経営者と社員の距離が
むしろ離れていっただけでした
社員からすると
「俺たちはロボットじゃない」
「結局コントロールしたいだけでしょ」
そんな空気が出てきていたのです
そして僕の周りでも
研修を入れてから
社員が辞めていった会社が
実際にあります
これって別に研修が
悪いわけじゃないと思っています
経営者は悩んでいるから
どうにかしたいから答えを探しにいく
でもどこかで
「ラクに解決できる方法」
を求めてしまっていた
社員と本気で向き合うより
指示すれば簡単に動く
仕組みを作った方がラク
そう思ってしまう瞬間が
あるからそうなっただけです
でも人って
ラクをしようとした瞬間に
余計に苦しくなるのも事実です
そうです、経営にラクな道はない
だからこそ必要なのは
仕組みよりも人と向き合う覚悟
社員の感情と向き合い関係をつくり
ただ理念を掲げるのではなく
自分の志を語り続けること
そしてその姿を見せ続けること
そこまでやった時に初めて社員は
「この人についていきたい」
「この会社に貢献したい」
そう思うのです
そこから組織は一気に変わります
そして不思議なことにそこまでいくと
経営はむしろラクになるのです
今回第3期が始まる「志経営塾」では
僕が実際に本音でぶつかってきた
狼みたいなホストたち150人以上を
どうやってマネジメントし
どうやってワンチームにしてきたのか
そのリアルな話と具体的なやり方を
全部お伝えします
実際に1期生・2期生の方からは
「社員の表情が変わった」
「本音で話せるようになった」
「組織の空気が変わった」
そんな声をいただいています
会社は仕組みで動くんじゃない
人で動く!!
そして人は志にしか動かされない
ここを理解して貰えると思っています
まずはこの塾で何をやるのか?
どんな考え方なのか?
無料説明会で感じてみてください!
▼無料説明会
4月11日(土)10時〜11時30分
4月16日(木)19時30分〜21時
もしかしたらこの話を聞くと
今までのやり方を
少し疑いたくなるかもしれません
でもそれが組織が変わる
最初の一歩だと心底思っています
説明会でお会いできることを
楽しみにしています
「志経営塾」塾長 井上敬一























