夫が鬱になりました。

夫が鬱になりました。

令和4年5月30日。

本日、54歳の夫が鬱病と診断され、治療が始まりました。

頭が追い付いてないので、ブログに記していこうと思います。
よろしくお願いいたします。

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夫、昨夜薬を飲み忘れた模様。

 

 

昼間に飲むのは怖いので夜飲むそうですが、飲まないとクラクラしてしまうみたい。

 

 

仕事は、以前の部下だった方が入ってくれることでほぼ決まり。

 

 

あとは体調を見て、明後日か明明後日ぐらいから

出勤できたら、とのこと。

 

 

しばらく送迎かな。

 

 

自転車通勤なので、ちょっと怖い。

本当に環境さえ変わったらスグ治るのかも知れない。

 

 

でも、薬が効いてるだけかも知れない。

 

 

曖昧で、未来が見えない生活で。

 

 

私が潰れたら絶対だめ。

 

 

なので、ストレス発散に、一人ランチをすることにしています。

 

 

幸い、観光地に自サロンがあるので、食堂はたくさんある。

 

 

地方からのお客様から、オススメのランチありませんかとよく聞かれるので

 

 

情報を持つのは一石二鳥。

 

 

ひとりで食堂に入るなんて、ちょっと躊躇するようなことなんだけど。

 

 

案外楽しいんです。

 

 

 

夫が休んでる間は続けてみます。

 

 

 

私に全てを打ち明けた日以来、笑顔が出ない。

 

 

作り笑いしなくてよくなって、楽なのかも知れないね。

 

 

ただ、私が夫に、どうやって接したら良いのかわからなくて

仕事が休みの日まで、自サロンに逃げている無気力

 

 

自サロンがあってよかった💧

 

 

焦らせてしまったら困る。

 

でも、私に話したい機会を逃しても困る。

 

 

 

とにかく今日は、いつも仕事がある日に帰宅する時間までサロンにいて、

16時頃帰宅した。

 

 

すると、上司から連絡があったと、夫の顔が明るくなっていた。

 

 

現在の部署の上司をよそに回して、昨年まであった部署(現在は他府県に移転してしまった)で部下だった@@さんに来てもらえたら、大丈夫か。

 

 

それか、もう一つ、

 

 

○○という部署に、以前の▶▶長として新しく異動するか。

 

 

そういう話になっているとのこと。

 

 

会社も、ちゃんと自分の居場所を考えてくれてるんだとわかって、楽になった様子。

 

 

夕食時は笑顔も見られたし、薬によるフラフラが治ったらあとは会社いけるかもと言ってるけど。

 

 

鬱は一進一退だという。

 

 

安心せずに、様子を見ていこうと思う。