【死んでるみたいに生きたくはない】 -3ページ目

【死んでるみたいに生きたくはない】

書きたい事を書きたいように載せます笑

泣いたらすっきりするのに、
何で泣けないんだろ。




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手に入れたものは壊したくなる。

これってなんなんだろ。



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ほんと、どうしようもなく単純。

けど、人を信じることは気持ちがいい。



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本当ならすでに死んだ命だ。
それを医療によって生かされた。

だからささやかだけど、
その医療に少しでも恩返しがしたい。

ただそれだけなんだ。

僕がここに居るという意味を、忘れないで欲しい。

悩んだ時の僕へ。



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「頑張れ」って言葉は一見良い言葉に聞こえるんですが、時に人を傷つけることもあるんだなって思います。

矢口真里なかなか良いこと言った笑

青春リアル、【いい加減、復興、復興うるさいです。】

心に響きました。


苦難に直面している当事者。
それを心配する他人。

彼らが全く同じ方向を向けるのかは甚だ疑問だ。

同じ境遇に無い人たちが、想いを共有することは本当に難しい事だと思う。



被災者の辛い出来事を、姿を、メディアはどれだけの時間を費やして放送してきただろう。

僕達は震災震災と騒ぐばかりで、心の奥底から、被災地の現状を本当に考えていただろうか。

偽善者では無いとはっきり言えるだろうか。

僕達は、支援と銘打って、被災地に「想い」の押し付けをしてはいなかっただろうか。


苦難に直面している人に対して、僕達は何かをしてあげなければならないと、どうしても思ってしまう。
それが本当の優しさだろう、と。

けれど、それは間違っているのかもしれない。

支援を求められれば、それに答えるのは優しさだろう。

しかし、求めていないことまで、「してあげよう」というのは当事者からしたら迷惑な事かもしれない。

困っている人がいたら、その人の話をきちんと聞いてあげよう。

そして、その人自身で苦難を乗り越えられるような支援をしよう。

そう、思う。


そして、苦難に直面しているあなたへ。

君看よ
双眼の色
語らざれば
憂無きに似たり

辛いことがあって、それを一生懸命伝えようとしても、あなたのその溢れる想いは、言葉では到底表せないし、他人が全てを解ってくれるわけでもない。

それが、またもどかしく辛いね。

けどね、そこでグッと堪えて乗り越えたらね、あなたの瞳の色はよりいっそう深いものになるはずだよ。

苦難を乗り越えたあなただからこそ、見える未来の姿はきっと素晴らしいんだ。



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仕事柄、信頼信用のある人間、清潔感のある人間、を演じざるを得ない。

しかし多分俺は、
そうゆうの向いてない人間なんだと思う。

良い人間ってどんな人だろう。

なんだかんだ人はさぁ職業だったり、見た目だったり、言葉遣いだったり、そんなんで先入観もって判断しちゃうと思う。

俺らは...いや俺らだけぢゃなく社会で働く全ての人かもしれないけど。

自分の不謹慎な部分を、汚い、嫌な部分を、隠して偽って生きてると思う。

んで、俺は多分そうゆうの隠すのが許せないってか、むしろそうゆうのを叫びたいと最近思うんだ。

けど、それをやっちゃうと社会人として問題だし、色んな人に迷惑かけることになる。

だから惹かれるんだな、素直な言葉でありのままを発信し続ける「彼ら」に。



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抗生剤は用量依存と、時間依存に大別され、時間依存のセフェム系薬剤等を一日二回で服用した場合効果は半減する。

そんなことおかまいなしの医師は全く信用できない。

用法の間違いは、特に抗生剤に関してはあってはならない。

医療の現場が医師を頂点としたピラミッド型から改善されることを皆望んでいる。




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国試のときにまとめたノート見直してた

何だかんだ勉強してたなぁ、頑張ったなぁ、と思った笑


勉強だけぢゃなくて、何やるにしても一生懸命やったら財産になるんよね




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出来ない事を数えないで、
出来る事を数えよう。


Byリオネル・メッシ

17歳のとき次のような一節を読んだ。

「毎日を人生最後の日であるかのように生きていれば、いつか必ず一角の人物になれる」。

私は感銘を受け、それ以来33年間毎朝鏡を見て自問している。

「今日が人生最後の日だとしたら、私は今日する予定のことをしたいと思うだろうか」。

そしてその答えがNOであることが長く続く時、私は何かを変えなければならないと知るのだ。

自分が間もなく死ぬかもしれないと考えることは、大きな決断を下す手助けをしてくれる最高の道具であると私は考える。

なぜならほとんどすべてのこと、つまり、他の人からの期待や、あらゆる種類のプライド、恥や失敗に対するいろいろな恐れ、これらのことは死を前にしては消えてしまい、真に重要なことだけが残るからだ。いつかは死ぬということを覚えておくことは落とし穴を避けるための私が知る最善の方法である。

何かを失うと考えてしまう落とし穴を。あなたはもう丸裸だ。自分の心のままに行動しない理由はない。



スティーブ・ジョブのスピーチより。




失敗したって死ぬわけじゃない。そういう失敗ならいくらしたってかまわない。

後悔しないために大いに挑戦し、失敗すればいい。


ジョブズの自伝が多くの人に読まれている。

いつの時代も必死に生きる人はかっこいい。


大きなことを成す人がいる。

人一人の力とはここまで大きいのか。

カリスマ性とはよく言われるが。

しかし、誰でもその可能性を秘めていて、そのチャンスを持っていて、だからこそあらゆる個人の命は尊い。


どんなことをしようとも、結局人は人にたどり着く。

人は人から多くを学び、人に感謝し、人のために何かを成す。


必死に生きるその姿を、誰かがきっと見てくれている。