【「母が許せない」と嘆く被害者を、わたしが長年やめられなかった驚きの理由】
∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥800年30代続く神社家系に生まれクライアントの北極星を見出し開運に導く次元上昇サポートコーチ竹田圭子(けーこりん)です。プロフィールはこちら🌟∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥以前のわたしは、ずっと母親のことが許せなかったんだよね。「どうして分かってくれないの?」「なんでわたしばっかりこんな思いをするの?」上手くいかないのは、自己肯定感が低いせい。自己肯定感が低いのは、母のせい。大人になっても、心のどこかでずっと母親を責め続けてた。完全に「被害者」のポジションにどっぷり浸かってたんだよね。😅これ、読んでるあなたにも心当たりないかな?旦那さんに対して、職場の上司に対して、あるいは親に対して。「わたしは悪くない、悪いのはあの人」って思いたくなる気持ち。めちゃくちゃ分かる。でもね、ある時ふと気づいちゃったの。衝撃的な事実に。わたし、被害者「だった」んじゃなくて、被害者でいることを「自分で選んでた」んだ、って。え?そんな辛い役、選ぶわけないじゃん!って思うでしょ?でもね、脳の仕組みから見るとちゃーんと理由があるの。「かわいそうなわたし」でいれば、人生の責任を取らなくて済むから。「あの人のせい」にしていれば、自分は変化しなくていいし、挑戦して傷つくこともない。誰かに同情してもらえるし、責められなくて済む。そう、あの重たい「被害者の鎧」は、自分を守るためにメリットがあるから着込んでただけだったの💦自分で選んで着たものなら、どうする?そう、自分で脱げるってことだよね。「もうこの役は飽きた!降りる!」そう決めた瞬間、世界はひっくり返ったよ。不満ばかりの「被害者の世界線」から、自分の足で歩く「主人公の世界線」へ。本当に、一瞬で移動できちゃった。これってまさに、パラレルワールドへの移行だよね。最近見ていたドラマで、こんな話があったの。「たった一匹のミツバチの動きが、めぐりめぐって世界を変えていく」いわゆる、バタフライ・エフェクト。これはわたしたちも同じ。わたし一人が「被害者」を辞める。たったそれだけの選択が、家庭を、職場を、そしてわたしの住む世界をガラッと変えてしまう。今日、わたしという一匹のミツバチが、「不満」を選ぶか、「感謝」を選ぶか。「停滞」を選ぶか、「挑戦」を選ぶか。その小さな羽ばたき一つで、世界は今この瞬間から変わるってこと✨そうやって腹を括るとね、人生の見え方が変わってきたの。ドラマのラストに出てきたメッセージ、わたしなりに訳してみたんだけど……「人生のミッションは果てしなく困難だ」(って感じるけど、実はその無理ゲーを攻略するのがめっちゃ気持ちいいねん!)「それでも、永遠に続いていく」(だって、その成長する快感が最高すぎて、もうやめられへんねん😆)「それが、生きる(=遊び尽くす)ってこと」今の人生でどこまで行けるか。どこまで次元上昇できるか。これが、わたしの人生のテーマ。人生が困難(だと感じる)なのは、わたし自身がそれを「攻略したい!」って望んで設定してきたからなんだよね。だって、簡単すぎるゲームなんてすぐに飽きちゃうでしょ?(笑)難しいゲームほど、クリアした時の景色は最高だから。だからわたしは、この「無理ゲー」のような人生をなんだかんだ言って楽しんでいるんだと思う☺️さあ、今日もこの「果てしなく続くミッション」を、笑いながら攻略していこう✨∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥「被害者の鎧」を脱いで、人生というゲームを本気で遊び尽くしたいあなたへ。あなたの「変わりたい」を確信に変えるヒントをこちらのメルマガでお届けしています。本当の自分に目覚めるメッセージ、受け取ってね!⇩ありのままで完全だと気づくリーディングメッセージhttps://www.reservestock.jp/subscribe/212495