元右ヱ門 ピグ 徒然日記 -2ページ目

元右ヱ門 ピグ 徒然日記

 ピグを含む日常の出来事を徒然なままに綴ります w

過去のデート記事でも紹介したと思うが、初めての彼女w よーこ 嬢。


このHN、小生の命名でリアル初めの彼女の名前が「よーこ」w

 


初めての彼女w よーこ 嬢と出会った時は、単なる「よーこ」だった記憶。まあ小生のオヤジギャグ的発想により命名した。


ブロク更新はしてないようだが、未だにこのHNを採用してくれているのは、実にありがたく感慨深いものがある。


彼女が、初めての彼女w のサブネームを採用してくれたあたりは、なかなかのノリである w

 

 

そんな彼女とのデート風景がこれ。



 

 

 

 

 

 

追伸:彼女のリアルネームは、よーこ ではありません w

 

本人を写真で写して、それを元にしてアバターを作る ZEPETO 。


賛否両論あろうかと思うが、クリソツじゃないにしても本人に似せて作ってあるんだから、せめて特徴だけは掴んで欲しい w


小生のサムネでお馴染みの拡大画像はこれ。






目が細いあたりは特徴をとらえているが、総じて似てねェーし w

 

思い出したくもない事柄もあるが、良い悪いは別として ピグ徒然総集編 前編 以後を回想してみたいと思う。


元右ヱ門 ピグ 徒然日記 と言えば、癒やし系デート記事が売りなんだが、あまりにも更新していないので小生の記憶も定かでなく、思い出すたびにランダムで回想でみたい w


2012年12月25日 クリスマスの夜。


部屋でボーッとしていると、とある訪問者がやってきた。


この時、何を話ししたのか忘却の彼方なのでよく覚えてないが、とにかく訪ねてきてくれた w






彼女は彼女なりであることについて人知れず悩んでいたようだが、関係者と縁が切れてしまったので、その後の詳細は分からない。


まあもはや時効ではあるが、世間でよくある色恋ことで、彼に振り向いてもらえないという切ない乙女ごころな話しだったと記憶。


いつの時代も男っていうのは、女心に鈍感というか、気がつかないふりをしてるんだなあと実感した次第である w