お久しぶりでございます

 

ずーっと鬱が続いております笑い泣きアセアセ

それに加えて、3度目の腕の手術も有り、

鬱が加速して、重くて重くて動けない日々です、ゲッソリ

まあ、アメーバに投稿できるくらい良くは成って来たという事でしょうか

この投稿記事は入院から退院までの、絶不調な時の事を書こうと思います。

 

まず入院までに、私がした事

 

入院中の夕食のメニュー作りでした、

でかいヒヨコを家に残して入院する、笑い泣き

それは、2度目の入院中、モラPと双極性障害の長女とがぶつかり、

その結果、、長女が家出すると言う事を招いたトラウマが有るからです泣

まあ今は大阪で保護され、生活保護と、障害年金を受給しながら

生活出来てるんだけど、その時は入院中で何もできなかった、

心配で気が狂いそうだった、Pはシラーっとして「そのうち連絡が来たら迎えに行けば良い

こいつはと、もの凄く腹が立ってましたね、ムカムカ

だから今度はそうゆう事が起きないように、

どうしたらいいか考え残していく2人に、

 

Pの取説なるもの作り「父は仕事から帰って来た時,夕食がきちんと有ればOK」

と言う事で21日分の夕食メニュー作りを3人で始め

買い出し作り置き、冷凍と多忙を極め、レシピを1冊のノートに書き

洗濯掃除の分担を決め、家を空ける時困らないようにしました

でも不安でたまらなかったです、今度は長男がぶつかるんじゃないか、アセアセ

怒鳴られて、統合失調症の娘の具合が悪くなるんじゃないか、アセアセ

強迫観念から鬱が余計酷くなり、病室では人と話も出来なくなり皆敵に感じてしまい

カーテンを閉め切ってこもって居ました、ガーン

それでも早めに退院でき、本当に良かった

子供達に毎日電話をかけ、テレビラインでPの機嫌を取りアセアセ

過ごした日々、しかし腕の治療はまだ続きそうな予感がします。

余り考えないようにリハビリと、鬱と家事に向かっています、

でも辛いですよ鬱は、気力が出ないガーン

頭を両手で誰かに押さえつけられているような感じとゲッソリガーン

靄が掛かって居るようで、、考えがまとまらない、意識をかなりしっかりしないと

忘れてしまう、アーっこれがボケ?が始まる兆候なのか?アセアセ

と思ったりもします、としはとりたくはないものです、しかし

ご丁寧に年神様は、のしを付けて1歳置いていくんです。

ウインク

今日はこれでおしまい、又ね。