やはり今年はリサーチ不足と言う事で高額馬の出資は控えようと思います。だからといって今年のドラフトがつまらないと言う事はなくて、安くてもいい馬を探す作業は毎年の楽しさと変わらない物があります。安い馬からクラシックの夢を託せる馬を見付けたいと思います。
参考にした2頭のDVDをみると特長は残っていてそのまま成長した感じがあります。僕が競馬ゲームをしていた頃は3、4、5月が出産シーズンで1月産まれなんてありませんでした。今は当たり前のようにいるし、募集時にある程度体がしっかりしていないとクラシックには間に合わないのかと感じています。しかし降級制度がなくなった今、あまりに早熟馬に出資してしまうと頭打ちになってしまう可能性もあり難しい所です。それをふまえて僕が選んだ8頭は
早めのデビュー
タイトルパートの17
リリサイドの17
ヴェラブランカの17
ジュモーの17
遅めのデビュー
キューの17
クロノロジストの17
マルティンスタークの17
プリンセスカメリアの17
僕個人が感じた評価なのでアテにはなりませんが(笑)
早めのデビューに選んだ馬は順調にトレーニングを積めれば体の造りからしてそれほど時間はかからないと思っています。
遅めのデビューに選んだ馬は馬体の成長に合わせてになりそうなのでちょっとかかりそうです。
基本は早めデビュー組の4頭から中間の票読みをして決めたいと思います。
あっ、リリサイドの17は高額馬に入りますね(笑)