何年前の話だろう
今週、We Love Jockey!!の注目馬を参考にしてくださった方、すみません…。
注目した騎手は良い具合に活躍したのですが、合間を縫うかのように注目馬が圏外に…。
開催替わり週を一度叩いて一変することができるよう、研究していきます<(_ _)>
サッカー日本代表でも同い年の選手が中心となって活躍していますし、負けていられません!
さて、今週は東京新聞杯が行われます。
東京新聞杯が行われるというより、愛馬・スマイルジャックが出走します。
もう6歳ですか…時間が経つのは早いものですね…
デビュー時から超注目しており、
勝った時には未来のダービー馬だと1人で勝手に盛り上がっていました。
少し荒いですが、デビュー時の馬券です↓
07年3回7日 新潟6R 単勝⑧スマイルジャック5,000円 複勝⑧スマイルジャック10,000円
ヤンチャだった頃は額が多めですね…(笑
そして、ご存知の通り、勝ち切れないレースが続きながらも日本ダービー出走まで至りました。
勝たなきゃ意味が無いという謎のノリで単勝のみ購入…結果はディープスカイの2着(12番人気)…
人生で一番の大声を出して応援したと思います…40秒間くらいのシャウトだけで声が枯れました…(笑
その時のリアクションは今でも語り草にされてしまうほどです。
毎年、ダービー週にはグリーンチャンネルで過去のダービー映像が流れるんですけど、
この年だけは過去で一番思い出深い半面でかなり苦痛ですね…(笑
その後の活躍は決して満足行くものではありませんが、
スマイルジャックの出走は毎回毎回本当に楽しみでした。
関屋記念と六甲Sでの勝利はもちろん嬉しかったですし、安田記念の3着では涙が出るほど(笑
現役生活がいつまで続くかは分かりませんが、今年の成績はそれを左右するはずです。
勢いのある若い馬が次々と現れてきていますし、GIでは席を確保するのも大変です。
勝利実績こそありませんが、東京芝1600mは好相性の舞台です。
久々でもここでの不発は許されません。
昨年は直線で自滅してしまいましたが、その辺は三浦騎手も糧として生かしてくれるはずです。
安田記念で夢を見ることができるよう、最高の11年上半期を過ごして欲しいです。
注目した騎手は良い具合に活躍したのですが、合間を縫うかのように注目馬が圏外に…。
開催替わり週を一度叩いて一変することができるよう、研究していきます<(_ _)>
サッカー日本代表でも同い年の選手が中心となって活躍していますし、負けていられません!
さて、今週は東京新聞杯が行われます。
東京新聞杯が行われるというより、愛馬・スマイルジャックが出走します。
もう6歳ですか…時間が経つのは早いものですね…
デビュー時から超注目しており、
勝った時には未来のダービー馬だと1人で勝手に盛り上がっていました。
少し荒いですが、デビュー時の馬券です↓
07年3回7日 新潟6R 単勝⑧スマイルジャック5,000円 複勝⑧スマイルジャック10,000円
ヤンチャだった頃は額が多めですね…(笑
そして、ご存知の通り、勝ち切れないレースが続きながらも日本ダービー出走まで至りました。
勝たなきゃ意味が無いという謎のノリで単勝のみ購入…結果はディープスカイの2着(12番人気)…
人生で一番の大声を出して応援したと思います…40秒間くらいのシャウトだけで声が枯れました…(笑
その時のリアクションは今でも語り草にされてしまうほどです。
毎年、ダービー週にはグリーンチャンネルで過去のダービー映像が流れるんですけど、
この年だけは過去で一番思い出深い半面でかなり苦痛ですね…(笑
その後の活躍は決して満足行くものではありませんが、
スマイルジャックの出走は毎回毎回本当に楽しみでした。
関屋記念と六甲Sでの勝利はもちろん嬉しかったですし、安田記念の3着では涙が出るほど(笑
現役生活がいつまで続くかは分かりませんが、今年の成績はそれを左右するはずです。
勢いのある若い馬が次々と現れてきていますし、GIでは席を確保するのも大変です。
勝利実績こそありませんが、東京芝1600mは好相性の舞台です。
久々でもここでの不発は許されません。
昨年は直線で自滅してしまいましたが、その辺は三浦騎手も糧として生かしてくれるはずです。
安田記念で夢を見ることができるよう、最高の11年上半期を過ごして欲しいです。
オリコン6位
こんばんは、小野田です。
以前話題にした私の友人でもあるロックバンド・毛皮のマリーズ。
先週、発売したニュー・アルバム「ティン・パン・アレイ」が、見事!オリコンアルバムチャートで週間6位にランクインしました!
ただでさえ、CDが売れないこの時代で、アイドルやアニメ関連ばかりがヒットチャートを締める昨今。
そんな世の中で、彼らのような際物的なバンドマン笑が、結果を残すことは、価値あるものだと思いますし、デビュー前から彼らを知っている身としては、感慨深い結果した!
さて、↓の写真は前回のブログの佐々木竹見カップを更に遡り、先週のAJCCの時のもの。
この日もレースについて、色々言いたいことはありましたが、割愛して笑、明日の注目を幾つか。
距離がどうかという声もあるらしいですが笑、小倉10Rの背振山特別の④ニシノマナザシ(牡4、栗東・S.R.S)。
東京9RクロッカスSは、前回は控えたのが裏目?2走前は上々だった①フォーエバーマークに、キャリア2戦目の未勝利戦が強かった⑩キッズニゴウハン。あとは前走も好馬体の⑧コスモソーンパーク。
京都は7Rの⑨ダコールに、10Rの⑦シャア。そして、最後は11RのシルクロードS。このレースといったら、フジキセキ産駒ですし、最終追い切りの動きがスゴイ体の伸びをみせていた3年前の覇者⑫ファイングレイン(しかし、ただでさえ、内枠有利・前残り馬場だった今年の京都。Bコース替わりだけに、差しは利かないでしょう)。
本当は他にも色々あるんですけれど、東京の開幕週はさることながら、馬場が読めないところが多く、こんな程度に抑えます。
それでは、本日も御精読有難うございました。

↑↓表彰式の様子


↑口元の馬具が気になったトーセンジョーダン
↓ピサノエミレーツ。口籠装着

↓ミヤビランベリ。舌を縛っておりました。

以前話題にした私の友人でもあるロックバンド・毛皮のマリーズ。
先週、発売したニュー・アルバム「ティン・パン・アレイ」が、見事!オリコンアルバムチャートで週間6位にランクインしました!
ただでさえ、CDが売れないこの時代で、アイドルやアニメ関連ばかりがヒットチャートを締める昨今。
そんな世の中で、彼らのような際物的なバンドマン笑が、結果を残すことは、価値あるものだと思いますし、デビュー前から彼らを知っている身としては、感慨深い結果した!
さて、↓の写真は前回のブログの佐々木竹見カップを更に遡り、先週のAJCCの時のもの。
この日もレースについて、色々言いたいことはありましたが、割愛して笑、明日の注目を幾つか。
距離がどうかという声もあるらしいですが笑、小倉10Rの背振山特別の④ニシノマナザシ(牡4、栗東・S.R.S)。
東京9RクロッカスSは、前回は控えたのが裏目?2走前は上々だった①フォーエバーマークに、キャリア2戦目の未勝利戦が強かった⑩キッズニゴウハン。あとは前走も好馬体の⑧コスモソーンパーク。
京都は7Rの⑨ダコールに、10Rの⑦シャア。そして、最後は11RのシルクロードS。このレースといったら、フジキセキ産駒ですし、最終追い切りの動きがスゴイ体の伸びをみせていた3年前の覇者⑫ファイングレイン(しかし、ただでさえ、内枠有利・前残り馬場だった今年の京都。Bコース替わりだけに、差しは利かないでしょう)。
本当は他にも色々あるんですけれど、東京の開幕週はさることながら、馬場が読めないところが多く、こんな程度に抑えます。
それでは、本日も御精読有難うございました。

↑↓表彰式の様子


↑口元の馬具が気になったトーセンジョーダン
↓ピサノエミレーツ。口籠装着

↓ミヤビランベリ。舌を縛っておりました。

佐々木竹見カップ
小野田です。
先週の競馬も振り返りたいところですが、火曜日は何年か連続で足を運んでいる
川崎競馬場で行われた佐々木竹見カップの観戦に行ってきました。
竹見カップの詳細については、割愛させて頂きますが、何枚か写真も収めたので、
ぜひ、ご覧下さい。
表彰式での上位入賞者のコメントは以下の通りです。
1位 戸崎圭太騎手
「(9Rで出遅れるも、道中からマクる競馬で1着)馬に申し訳ないレースをしてしまいましたが、強い競馬でした。佐々木竹見さんの名のあるレースで優勝出来た事を光栄に思います。来年は連覇を狙いたいです」
2位 今野忠成騎手
「いつも乗せてもらっているのに、結果が出ていませんでしたが、今回はホッとしています。来年は優勝を目指したいです」
3位 内田博幸騎手
「今年は出る事が出来てよかったです。(昔の勝負服を着て)みんなと一緒にレースに乗れる事が幸せです」

↑南関東競馬出身の3人が上位独占!
↓毎年恒例のセレモニー中


↑戸崎圭太騎手
↓快くサインに応じる内田博幸騎手

先週の競馬も振り返りたいところですが、火曜日は何年か連続で足を運んでいる
川崎競馬場で行われた佐々木竹見カップの観戦に行ってきました。
竹見カップの詳細については、割愛させて頂きますが、何枚か写真も収めたので、
ぜひ、ご覧下さい。
表彰式での上位入賞者のコメントは以下の通りです。
1位 戸崎圭太騎手
「(9Rで出遅れるも、道中からマクる競馬で1着)馬に申し訳ないレースをしてしまいましたが、強い競馬でした。佐々木竹見さんの名のあるレースで優勝出来た事を光栄に思います。来年は連覇を狙いたいです」
2位 今野忠成騎手
「いつも乗せてもらっているのに、結果が出ていませんでしたが、今回はホッとしています。来年は優勝を目指したいです」
3位 内田博幸騎手
「今年は出る事が出来てよかったです。(昔の勝負服を着て)みんなと一緒にレースに乗れる事が幸せです」

↑南関東競馬出身の3人が上位独占!
↓毎年恒例のセレモニー中


↑戸崎圭太騎手
↓快くサインに応じる内田博幸騎手


