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順調な感

どうも!オオノです!

開催場替わりが良い方に向いたのか、出だし好調です。

本当は年中、競馬場を問わず常に好調なのがベターですけどね…。

ひとまず、前開催(前の日記参照 )の2勝を超えることができました…笑


We Love Jockey!! 「勝負の乗り替り」では土曜中山12Rハングリージャック

日曜阪神10R・なにわSレディルージュを採り上げることができました。

今週の一番では、日曜阪神11R・阪急杯サンカルロ

オーロマイスターの借りを返すことができました。高松宮記念でも楽しみです。


「チャレンジ企画」でも松岡正海騎手が中山の未勝利戦で1勝3着1回の活躍!

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1週目の傾向や雰囲気を確かめつつ、2週目以降も頑張ります。

結果の出なかったセイクリッドセブン、アラマサローズも忘れません。後日にでも…


5頭採り上げて【3-0-0-2】と、春の訪れと共にWe Love Jockey!!

参考にしてくださった方には、割と貢献できているのではないでしょうか。

ずっと見てくださってる方にも「オオノもたまにはやるじゃん」と思ってもらえたら幸いです。


年始から掲載しているオオノの成績を見ていて、

中山芝マイルの成績が良いことに気が付きました。(まだ4回ですが笑)


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当コースの好走パターンでもある内枠、先行馬が私の競走馬の好みと一致していることも

影響しているかも知れません。

特殊形態のコースですし、好成績の騎手を中心に採り上げていることも、効いているでしょう。

継続できるように頑張ります。


オオノが好調な一方で、小倉で頑張っている大野拓弥騎手も好調です。

2回小倉の開幕週で2勝を決め、今年5勝です。

【5-3-1-58】で単勝を買い続けている結果…6,700円⇒14,960円(+8,260円)です!


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昨年に引き続き、観て盛り上がり!年間プラス収支で盛り上がり!な活躍を期待します!

それではこれより、WLJのコーナー更新に取り掛かります。

オパキャマラッドは2着

小野田です。
今週は公開中の「ウォール・ストリート」と「ヒア アフター」を観に行って参りました。
前者はどうも最後のオチが解せなかったのですが、ラストで流れる歌声と、メランコリックな曲調。どうも聞いた事あるなぁと思っていたら、エンドロールの中で「performed by Talking Heads」の名前が。
その曲かどうかはわかりませんが、思っていた通り、デヴィッド・バーンの声だったことは違いありませんでした。

後者は序盤から緊迫の展開。そして、明確な答えを提示せずとも、いい余韻を残してラストを迎えられる作品造りに感服です。これはオススメ。


さて、本題。昨日取り上げた船橋3Rのオパキャマラッドは2着でした。
厩舎の方も「まだ子供っぽい」と言っていたように下見所からチャカチャカしていたし、発走前には放馬するアクシデントもあった模様。
レース振りも頭が高くて、フワフワしっぱなしでしたし、まだまだ能力通りに走っていた様子ではありませんでした。また、関係者にお話しを聞く機会があれば、レースの様子も伺いたいと思います。

それと、昨日、書ききれなかった今週火曜日の船橋ケイバでは、デビュー戦で2着に3.8秒もの着差をつけて圧勝。
個人的にも注目していたボールドスマッシュが2戦目を迎えました。結果から言ってしまえば、この日も快勝。

この日つけた着差は0.5秒。デビュー戦がデビュー戦だけに、やや拍子抜けした感はなきしにもあらずですが、陣営もまだまだこれからの馬だという事を強調しておりましたし、直線もフワフワする余裕。
クリスチャン・デムーロ騎手も「抜け出してから、余所見をしていた」とレース後に語ったように、まだまだ底はみせていません。
先に頭角を現したクラーベセクレタは、牡馬クラシック戦線を見据えているようですが、ボールドスマッシュの今後にも注目です!

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最後に、土曜日の注目は
中山9R 水仙賞の

⑦ヴァーゲンザイル

デビュー・2戦目と共に本命を打っていましたが、モタれ通しの初戦から、2戦目の変わり身が鮮やかでした。引き続き期待したいと思います。


オパキャマラッドがデビュー

こんにちは、小野田です。
20日には今年初めての中央競馬のGⅠレース・フェブラリーS、そして、東京・京都開催も終わり、いよいよ春到来間近!というところですね。

さて、その20日の競馬は、前日にここで書いたラヴェルソナタが、セントポーリア賞に出走。
前回失敗したゲートも克服。直線に向いて、もうあとは脚を伸ばすだけで、圧勝もあるんじゃないか?というところで、弾けず凡退。全く不可解なレースでした。
更には、フェブラリーSも、2歳時から馬券を買っている程、個人的に懇意にしているフリオーソの激走に感動させられるも、あの内容だからこそ、勝ってほしかったと思ってしまう悔しい結果。もどかしい一日でした。

勿論、それは陣営も同じ事でしょう。そこで、別件で火曜日、船橋競馬場に足を運んできたので、レース前に話を伺ったフリオーソを担当する波多野敬二厩務員に話を伺って参りました。
近々、サイトの方にも上がると思いますので、ご期待下さい!

また、そのフリオーソの在籍する川島正行厩舎のオパキャマラッドが明日、船橋3Rでデビューを果たします
なぜ、この馬を話題にするかというと、昨年、川島正行調教師に取材をさせて頂いた際に、先生が「この馬はゼンノロブロイの仔のいい形をしている仔だから、走るよ」と教えてくれた馬で、昨秋から待ちわびておりました。

ゼンノロブロイ産駒といえば、厩舎の先輩で、昨年のJDDの勝ち馬・マグニフィカが思い出されますね。
兄のような活躍は期待し過ぎかもしれませんが、マグニフィカの代表産駒を既に手掛けた先生のオススメとなれば、注目しないといけません。まずは明日注目したいと思います。

と、話はフェブラリーSから、だいぶ逸れましたが、以下は昨日に続き、フェブラリーSの写真です。
ラボにもよくご登場頂いている安田隆行先生はじめ、トランセンドの関係者の皆様、おめでとうございました!

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