-《牡馬》-


 アイアンルック 『?』


 アーリーロブスト 『弥生賞』


 アントニオバローズ 『弥生賞』


 アンライバルド 『スプリングS』


 シェーンバルト 『皐月賞』


 セイウンワンダー 『弥生賞』


 ダブルウェッジ 『?』→『NHKマイルC』


 トーセンジョーダン 『皐月賞?』


 トップカミング 『スプリングS』


 ナカヤマフェスタ 『弥生賞』


 フィフスペトル 『弥生賞』


 ブレイクランアウト 『NHKマイルカップ』


 ホッコータキオン 屈腱炎


 ミッキーパンプキン 『?』


 リーチザクラウン 『皐月賞』


 リクエストソング 『皐月賞』or『スプリングS』


 ロジユニヴァース 『弥生賞』


-《牝馬》-


 カツヨトワイニング 『アネモネS』or『フィリーズレビュー』


 コウエイハート 『フィリーズレビュー』


 ジェルミナル 『チューリップ賞』


 ダノンベルベール 『桜花賞』


 ディアジーナ 『フラワーC』or『桜花賞』


 パールシャドウ 『フィリーズレビュー』


 ブエナビスタ 『チューリップ賞』


 ブロードストリート 『チューリップ賞』


 ミクロコスモス 『フィリーズレビュー』

2009年3月1日
『すみれS(OP)』 阪神/芝 2000m

トップクリフォード(ジャングルポケット) 藤田信二 2.17.6

マイネルプリマス(クロフネ) 和田竜二 1/2 馬身

マッハヴェロシティ(マンハッタンカフェ) 安藤勝己 クビ

④ アイアムピカイチ(キングカメハメハ) デムーロ 1 1/4 馬身

⑤ フォゲッタブル(ダンスインザダーク) 武豊 1/2 馬身


*母はエアルーヴ&父はダンスインザダークの超良馬"フォゲッタブル"は5着で、皐月賞はかなり厳しく。

 同様にマッハヴェロシティも難しい。


2009年3月8日
『弥生賞(GII)』 中山/芝 2000m


2009年3月21日
『若葉S(OP)』 阪神/芝 2000m


2009年3月22日
『スプリングS(GII)』 中山/芝 1800m


2009年3月28日
『毎日杯(GIII)』 阪神/芝 1800m

2009年2月8日
『共同通信杯(GⅢ)』 東京/芝 1800m
ブレイクランアウト(Smart Strike) 武豊 1.47.3
トーセンジョーダン(ジャングルポケット) 松岡正海 1 3/4馬身
トップカミング(ゴールドアリュール) 幸英明 1/2馬身
④ マッハヴェロシティ(マンハッタンカフェ) 安藤勝己 1/2馬身
⑤ シェーンヴァルト(ジャングルポケット) 内田博幸 1 3/4馬身


*なかなか勝ち切れないレースが続いたブレイクランアウトがトーセンジョーダンを抑えて快勝。仕掛けるのがやや早かったかなぁと思った前走(朝日杯FS)と違い、今回の武豊はじっくりと溜めて完璧な騎乗を。
 有名な話だけど、「父はSmart Strikeで、母の父はフレンチデピュティ、その父はDeputy Minister」ってことでカーリンとやや近い血統。
 急遽、ぺリエから松岡に乗り替わりとなったトーセンジョーダンは2着に入って賞金加算。



2009年2月15日
『きらさぎ賞(GⅢ)』 京都/芝 1800m
リーチザクラウン(スペシャルウィーク) 武豊 1.48.9
リクエストソング(シンボリクリスエス) 後藤浩輝 3 1/2馬身
エンブリオ(グラスワンダー) 安部幸夫 1 3/4馬身
④ ベストメンバー(マンハッタンカフェ) 四位洋文 クビ
⑤ キタサンガイセン(スペシャルウィーク) 安藤勝己 ハナ


*相手が相手だけど、前走から引きずってた"疑い"を一蹴する内容。「抑える競馬」のはずだったけど、いつも通りに前につける競馬に。
それでも終わってみれば軽く追っただけで3馬身差の完勝。気になる次走はどこも使わずに皐月賞へ直行の模様。
 ブレイクランアウトは皐月賞は使わないってことなんで、ひとまず武豊は皐月賞ではリーチザクラウンに騎乗予定。



2009年2月28日
『アーリントンC(GⅢ)』 阪神/芝 1600m

ダブルウェッジ(マイネルラブ) 内田博幸 1.35.6

マイネルエルフ(シンボリクリスエス) デムーロ 3/4 馬身
ミッキーパンプキン(ダンスインザダーク) 岩田康誠 クビ
④ アイアンルック(アドマイヤボス) 武豊 アタマ
⑤ タイガーストーン(アフリート) 木村健 クビ


*シンザン記念で2着のダブルウェッジが未勝利戦以来の2勝目。前走で掲示板を外したけど、これで7回走って6連対と、連対率85%。

 調教でリーチザクラウンに先着し、新馬戦を7馬身差の圧勝で勝って1番人気に推されたアイアンルックは4着に。