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前回、前々回と現オキニNo. 1の嬢について書いたんですが、今回は2008年、私の飛田デビューの頃を書いてみます。

私は元来、女好きではあるのですが素人の子ばかりと遊んでいました。
(よく利用するコンビニの店員、喫茶やファーストフードの店員、それにナンパといったところですな…。)

風俗は若かりし頃に数回行きましたが、パネルと現物とのギャップに幾度も凹まされ、良いイメージがありませんでした。

が、ふと阿倍野界隈での遊び帰りに飛田新地を冷やかしで歩いてみたところ、ライトアップされているとはいえ、かなりのレベルの嬢がいることに驚いたものです。

それから、プライベートでも営業の仕事中でも近くに来たときは必ず飛田新地をぶらぶら歩いてみることにしていると、メイン通りの妖怪ゾーン(高速高架下より西側)のお店の呼び込みオバちゃんが「チョット、チョット」って声かけしてしてくるので、いつもの様に会釈してやり過ごそうとしたていたら、「お兄ちゃん、この子と喋ったって!」とオバちゃんがいいます。

「???」

すると玄関ではない横の窓から嬢が顔を出して照れ臭そうにハニかんでいたのです。
前からこの店のこの嬢は顔ぐらいは見て知っていましたが、特にマークすることもなく他の店の嬢を目当てに通る程度でしたね。

まぁ、実際まじかで嬢と話てみるとそこそこ可愛いし、何といってもニコニコ話てくるので悪い気はしません。

当時20歳の彼女と毎日の様に店横で話してる内に「こんど一回上がるわ」という感じになり、いざ当日、初めての飛田経験なのでよくわからないまま店先に。

オバちゃん「(○ホ)居てるよ。呼んだるわ。横で待っとき!」
私「いや、今日は客として上がりに来たん         です。」
オバちゃん「えーッ!エエの?」
私「はい。で、おいくらですか?」
オバちゃん「30分1Kやねん。(○ほ)ー!彼氏きてくれたでー。」

       [彼氏ちゃうっちゅうねん…]

こんなやりとりの後、ビックリした嬢と一緒に二階へ。

嬢はスゴく照れ臭そうにしていました。
クンニの時も「気持ちいいけど、メチャ恥ずかしい」と言いながら濡れ濡れでした。
抱き心地の良い豊満なカラダを堪能したあと、口でジュニアをギンギンにしてもらいゴムを装着して合体!

嬢はマジイキ寸前でしたが、私の方が先にイカされました。(早漏なモンで…)

それからは、お互いの連絡先を交換してプライベートでフツーにデートする様になりました。(もちろんS○Xありで)

その嬢は1年ほどで飛田を辞めて、今では東京でアパレル関係の職に就き彼氏もいますが、年に一度は帰阪して私とデートしてくれます。(一晩中ヤリまくりますが…)

そんなこんなで、初飛田の嬢であった彼女とは今でも細く長~く続いています。

それではまた次の投稿まで。