私は小さい頃、サンタクロースはいるっ!と信じていました。小学1年生のクリスマスイヴの夜、夜中にトイレに起きると。玄関に何か置いてある!ソレは私が欲しいと言っていたものでした。(何だったのか覚えていませんが…)サンタさんが持ってきてくれたんだぁ、とすっかり信じ込んでしまいました。

私の子どもたちも、サンタクロースの存在を信じていたので、両親がしてくれたように、私もサンタクロースになりました。下の子供が小学校を卒業するまで続けました。

さて、前置きが長くなっていました。今、私がサンタクロースにお願いしたいものは、もちろん!

「パーキンソン病を治す薬」です!

あと5年で、実用化される、という話しもありますが…

サンタさんを信じればクリスマスの朝に枕もとにおかれているかているかも?

子供のような、ピュアな心が欲しいよぉ。