チャトラ猫(サナ)の萬屋店長への道

チャトラ猫(サナ)の萬屋店長への道

2025年野良猫親子と出会い、能登半島のさいはての半壊の古民家の周辺で、生きている茶トラが、やってきて、能登半島のさいはてで、萬屋(よろずや)店長として、招き猫のような存在になることを願いねこ目線の日常と能登半島さいはての経営学をつぶやくブログ。


最近、ネコに興味がいってます。

さいはて大震災後、古民家が解体されて、古民家の縁の下で暮らしていた猫たちは行き場を失い、普段あまり開けない部屋に野良猫入ってきていることに気づき、何処にもいれなくなったカーと思い、冬の季節を乗り越えるための支援に。

 

これまでの10年ぐらい、漁師さんの魚をえて生き延びていたのかと思っていたが、野良猫って狩りするんですね!カモをしとめているのを拝見して、すげーこの野良猫 やるじゃんと思いながらも2025年の秋を感じる。