お母さんって大変?




お父さんは楽?




お母さんは家事




お父さんはごろ~ん




そんなイメージがある




でも違う




お父さんだって頑張ってる




毎日働いて




給料受け取って




やっとご飯が買えて




それをお母さんが調理する




全てはお父さんが始まり




お父さんの頑張りをお母さんが受け継ぐ




リレー




なんか微妙な感じだけど




お父さんだって頑張ってる




もちろんお母さんも頑張ってる




毎日家事をして




子供の面倒見て




ご飯作って




洗濯物たたんで




色々してる




植物でたとえると




お父さんが 花




お母さんが 花を育ててる




お父さんが土台だけど




その「家」という土台「家族」という土台を




お母さんが補助




お父さんはなにもしないわけじゃない




お父さんは土台として皆を支えてる




お父さんもお母さんもえらい




反抗してるけどそれは親にとっては悲しいことなのかな?




おなかを痛めて生んだ子供




愛し続けてきた子供




反抗されるってどう感じるんだろう?




自分の子供に




そんなこと考えたことはない




だって親のことだから




子供はひどいとか思ってるのかな?




私たちはそんなこと考えない




親だから




子供は反抗しやがて離れる




離れてわかる




親のありがたさ




子供を生んで分かる




親がどんな気持ちで育てたか









~おわり~
皆は人を信じたことありますか?




人は生まれて死んでいくうちに数々の嘘をつく




でも




嘘をつかなきゃいけない時




それは




いつだと思いますか?




例えば




自分の子供に「寿命があと1ヶ月」と言われたら




自分の子供に嘘をつきますか?




子供は たぶん親を信じます




そういう時って嘘をついてもいんでしょうか?




ついてもいい ついたらだめ



人それぞれだと思います




でも




いいとも




悪いとも




いえません



それは




二つの人にわかれているから




子供のためを思う人




たとえ悲しくても子供に嘘はつけない




両方の人がいるからです




みなさんはどちらを選びますか?




私だったら




正直に言います




たとえ悲しいことでも言います




仕方ないです




人は生まれて 死ぬ




それまでにどれだけ嘘をついたか




いままで○年間生きてきてどれだけ嘘をついてきたか




考えてみてください




悪いことが起こると人は




自分に都合のいい嘘をついたりします




それは




悪い嘘という人もいます




さっきのような




子供に嘘をついて子供を豊かにしてあげる




そのことを




いい嘘




と言う人もいます




いい嘘 悪い嘘




どこで見分ければいいんでしょうか?




それは人それぞれですよね




人は自分に都合のよかったりすることを選ぶんです




だから




嘘をつく




本当は嘘は全部悪いです




いい嘘も悪い嘘もないと思います




それはあたしの考えですが・・・



私はこの信頼で何を言いたいかというと




いままでの嘘を振り返ってといいたいのです




みなさんにも振り返ってほしいです










~おわり~
キミ・・・




辛い時は空を見るんだ




嬉しい時はもろいっきり喜ぶんだ




泣きたい時はおもいっきり泣くんだ




泣きたいけど泣けない時、泣いてはいけない時は心の中が「ひまわり畑」




嬉しいことがあった時は心の中が晴れなんだ




でも




晴ればっかじゃダメ




「ひまわり」がかれてしまうから




時には雨をふらせなきゃ




雨をふらせば「ひまわり」が伸びるから




雨ばっかりふらせろってわけじゃないけど




雨も晴れも大事




くもり→雨になりそう




こんな時は




人に頼らず自分でなんとかするんだ




だって人は人 自分は自分だもん




人は人なりに考えてる




だから自分は自分なりに考えないといけない




自分でなんとかできないと時もあるだろう




そんなときは




選択




自分で考えた選択を自分で選ぶ




そうすればきっと答えが見えてくるはず




絶対 絶対に




だって自分で選んだから




人に頼らないで選んだから




自分で




そうしながら人は




前に 前に もっと前に




歩いてく




選択するときは




「楽だから」とか




「なんとなく」




で決めるんじゃない




辛くても 大変そうでも




自分で




はっきり きっぱり決める




それが選択




人に聞いてはダメなんだ




自分で 自分で




選択する




選択できなくても




人に聞かない




頼りにしない




自分で




自分で考えて




選択して




選んだことは




きっと間違えじゃない




正解




それが




きっぱり、はっきり 我慢




の気持ちなんなら




きっと




正解




だから自分を信じて




前に 前に




進んでく



それが自分




じぶんで心を晴れにする












~おわり~