”  being、doing、having ”

being を無視しがちなことを、生活の中で感じている。

 

YouTubeを見ていると、

ビートルズの " let it be "  ピアノ演奏が、流れてきた。

 

歌詞、和訳を見ながら、

昔から知っていたのに、こんな歌だっのか。。。と、

ピアノの力強い演奏の影響もあり、感動した。

 

あるがままに、思うままに、素直なままに、、、

色々訳されている。

 

let it be  

 

苦境の中にある時も、暗闇の中にある時も、

そして、普段の生活の時にも、どんな時にも、

 

beがある。

 

 

気がつけば思考の続きをやっている。

急かされるように、何かになろうと、何かをしようとする癖に流されるけれど、

 

少しの間だけでも、感情、感覚のまま、しばらくそこにある。。。