息子がお花屋さんに飾ってある紫陽花を見て『きれいだね。』って

私は『そうだね。』って



息子は今、小学三年生。
いつも私は帰宅時間が遅くなってしまって、軽食用意してはいえど一緒に夜ご飯を食べるのを待たしてしまっている。

それでも寂しいとか言わないで、カーテンもしめて、電気をつけて、ちゃんと待ってくれている。

明かりのある家へ帰るって、気持ちをホッとさせてくれる。

冒頭に戻るけれど、そんな息子と一緒に過ごせる土曜日のお花屋さんでのヒトコマでした。

とても幸せ。