ひな祭り帯滑り込みおニューの秀美の薄羽織。ネコヤナギは猫18匹いたらしい(数えてくれた人がいた)着物は谷田部郁子さんの作品「りんどう」染め帯の前はぼんぼりや、貝桶、菱餅お太鼓は立ち雛帯締一目惚れで、色違いで購入。
一張羅食べこぼしには細心の注意をはらったが、まさかの帯回りの着付け時に口紅を袖につけてしまう。マスクして着付けしようかな。大羊居の訪問着に、北村武の魚の目袋帯。訪問着を清水から飛び降りた際に、安くするからと帯も付けられ、オリエンタルな柄が合うのは驚いたけど、重口で結びづらく。今回は北村さんに。