K Day

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たいしたことは書きません

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突然ですが、3月末で仕事を辞めました。


とはいえ派遣だったので、契約を更新しなかっただけなんですが。


何故か。


「のんびりしたかった」


…というのが皆さまにお伝えしてた理由です。


いや、本当です。

本当にそう伝えたし、本当にそう思っていました。


そして現在4月6日。


すでに休みに飽きてます(苦笑)


とはいえ、やりたいことがあった上での

要は

「(やりたいことをやるために、仕事の時間を減らして、)のんびりしたかった」

なので、そろそろカッコ内をしようかなと。


そんな再認識でした。

僕自身を語る時に「V6」という存在は欠かせない。


出会いは中学入学前の春休み。

いや、実はそれより前から知っていたけれど、ハマったのはその時期に三宅健君に一目惚れしてから。

初めて買ったCDは「愛なんだ」、その年のクリスマスプレゼントにはアルバム2枚をもらったことを覚えている。


V6を語る時に、世間では「学校へ行こう」が一番の軸になると思う。

でも僕は放映してた頃、部活が忙しくて、ほぼ追えていなかった。

初期の内容はまだわかるが、終わり頃はだいぶ怪しい。


じゃあどこが軸になるのかというと、多分、ライブだと思う。

10周年ライブまで、僕は岡田くんがいつ抜けてもおかしくないと思っていた。

MCでは全然喋らない、どこか違う方向を向いてる気がしていた。


そして10周年の次のライブ。

6人の輪の中で、すごく楽しそうな岡田くんがいた。


もう大丈夫だ、と思った。


ここから先は、個人個人の話も多くなりそうなので、一旦ここまで。


おやすみなさい。

NHKでやっていた「プロフェッショナル」の黒柳徹子さんの回を観た。


録画してたやつだ。


『38歳で自分を見直すために海外に1年間行った』


まさに今の自分。

年齢、思い。


体現してる先人がいた。


『あなたはあなたのままでいい』

つい先日、一度しかお話したことない方に言われた。


『今を生きる』

まさにそういう生き方してる気がする。


あまり他人に自分を重ねることはないけれど、こんなこともあるもんだ、と思った。


僕も自分に真っ直ぐに生きるために、まずは自分を見つけなければ。