とあるハーフ女子高生の日々

とあるハーフ女子高生の日々

(元?)摂食障害者が書く日々の考え事。

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皆さん、こんにちは!

 

最近はせっかく涼しくなってきたのに、雨ばかりでなかなか外に出られなくて残念ですよね。(これでコロナの感染者数が減れば良いけれど...)

 

 

この前は思い切って「ただいま」と書きましたが、結局次のブログ記事を書くまで二十日以上経ってしまいました。

 

今は実に多忙な時期です。学校の授業や宿題やテストはともかく、私はいずれアメリカの大学に出願する予定なので、そのための試験を受けなければいけません。

 

大学出願となると、自分もそろそろ子供じゃなくなるんだな、と身にしみて感じます。(良くも悪くも、と付け足すべきでしょうか。)

 

とりあえず、ストレスが順調に溜まってきているわけです!

 

 

ここで重要になるのが「ストレスマネジメント」、所謂「ストレス管理」でしょう。しかし、私は「管理」が得意でも、「ストレス」が苦手です。こういう性質も摂食障害になった理由の一つだと思います。

 

 

 

誠に恥ずかしい話ですが、学校が始まってから体重が2キロも減ってしまいました。

 

意図的に食べる量を減らして痩せた分もありますが、さらに無意識に痩せてしまった分もあります。脂肪だけではなく、筋肉も減ったことが特に悔しいです。

 

100グラム、200グラム減らそうとすれば、気付いたらもう500グラム、1キロ減っている。昔と全く変わらないです。

 

痩せたいけれど、体を壊したくない。体重を戻したいけれど、太りたくない。自分は一体何が欲しいのか、何をすれば良いのかさえ分かりません。

 

ただ減らせば良い、ただ食べれば良い、もうその段階は過ぎました。これからのことは改めて考えなければいけません。

 

 

でも、とりあえず、心に余裕がある時だけでもいいので、精一杯食欲の秋を楽しもうと思います。体重が増えても、後悔がないように。

 

秋といえば、焼きたてのパン!(バターのナイフの刺し方が可笑しい...)

 

母はコロナ禍が始まってから自分の天然酵母を育てていて、よくパンを焼いています。

 

写真は昨日の朝食のものです。全粒粉のロールパン...というよりブロッチェンに似たパンで、見た目は地味ですが、白パンより味わい深くて美味しいです。焼きたてほやほやのパンにバターやジャムを塗って食べるのはもう、至上の幸福です。

 

小ねぎ入りのスクランブルエッグも美味しいです。ぜひ試してみてください!

 

プレッツェルもちょうど、今オーブンの中で焼いています。楽しみだな〜

 

雨でランニングができない割には食欲旺盛です。

(そういう自分も許したい。)

 

 

今回もブログ読んでいただきありがとうございます。

 

皆さんも沢山美味しいものを食べて、お元気でいてください!