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何かのヒントになるといいな…と思うことを書きます

こんにちは。

こちらにお越しいただきありがとうございます。


 

 

どうしても、スピリチュアルや人生のお話で、

避けて通れないのが、輪廻転生ということです。

 

 

スピリチュアル界隈では説明する必要性もない、

ごく当たり前で土台のようなことですが…。

 

 

人生は1度きり。

死んだらそれでおしまい。

ではないのです。

 

 

私たちは人間である前に、エネルギー体です。

肉体からはみ出す形で何層にもなっています。

波動の低い地球で存在するための肉体であって、

地球外の星で存在するのに肉体は不要です。

魂はそのエネルギー体の1部だそうです。

 

 

ここまでで私にとってのビックリポイントが

すでに2つあります。

 

 

子どもの頃から輪廻転生について

違和感はありませんでした。

でも、地球人は地球でのみの輪廻転生で、

他の星の存在はそこでの輪廻転生。

そんな風にテリトリーがあると思っていました。

 

 

しかし、魂にもよりますが、

あちこちの星をまたいで

輪廻転生を繰り返しているのです。

次元の高い星から転生するには、

少しずつ次元の低い星に転生し、

やっと地球に辿り着く・・・。

そうやって体験型惑星地球に辿り着くそうです。

高い次元の星に転生する場合は、逆になります。

 

 

私の場合は、魂のスタートがアルクトゥルスで、

アンドロメダなども経由しているそうです。

そのため、あちこちの星に転生して、

次元を下げて、

やっと地球に降り立っているそうです。

 

 

そして、エネルギー体丸ごとが

魂だと思っていたのですが、

肉体が滅びるとエーテル体とアストラル体も

消失することから、

メンタル体より外側が魂なのだそうです。

 

 

そして、この魂、ひとつ丸ごとで

転生を繰り返しているわけではないのです。

本体は高次元にあります。

 

 

その一部があちこちに転生し、

生涯を全うすると、高次に戻って一体化して、

情報が共有されます。

なので、ローマ時代に牢に閉じ込められ、

鞭打たれていた私の前世は、

丸ごとの私ではないのです。

 

 

江原啓之さんの説明では、

魂の本体がコップの水だとしたら、

その中の1滴が現世の私の魂で、

今世を全うして、いわゆるあの世に戻る際には、

コップの水に戻るように境目なく均一に混じる。

そうやって、魂全体に均一に情報が共有される

ということなのだそうです。

 

 

 

 

最後までお読みいただき、

ありがとうございましたニコニコ

 

 

 

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