これってミルクで溶かして飲むから結局ただのミルクじゃね?
ふらっと出掛けてICカードにチャージして来ました。

来月、試験行く分とちょっと遠出する分。
でも、ギリギリ隣市の花火大会の片道分くらいは余るからせっかくだから使うかな…。多分。


行きたいところが多すぎる…。
そのためにもとにかく勉強だよな。遊んでばかりと言うわけには…。

で、今日は少し場所を変えて勉強しました。
1時間くらいで帰って来たけど(笑)


えー、基礎の基礎をしっかり頭に入れなきゃダメだな、と改めて思いました。

当たり前だがな。

ただね、これ何度も言うけど、得意な人に聞いたらダメだ(笑)


得意な人は基礎は当然の大前提としてポンポン計算を進めていっちゃうけど、私のような数学無理人間は、1個ずつ確認しながらでないと「は?」ってなります。
確認しながらでも「は?」ってなります(笑)


なので、数学用語とかあると思うけど『自分の言葉で』『自分が解るように』して勉強しないといかんなと。


なんだろう、ドラムのこと全く知らない人に「ハイハットはオープン」「ここはリムショットを」とか言うようなもので。

「ハイハットってなんやねん」「いやリムショットが分からないんだけど…」っていう感じ?

まあでも、1つずつ咀嚼したら、父の「難しく考えるからいけないんだよ、もっと簡単だよ」って言葉も理解できたかも。


不等式の文章題「120円のケーキと90円のアイスを50個買って合計5000円以下にしたいとき、ケーキは最大何個買えるか」というのが大の苦手でして。

わりと初歩の初歩みたいな所はあるけど。
これを、ここはケーキの値段の120、これは合計購入数の50、xはケーキの個数ってな具合で1つずつ確認していったら、なるほど、そうやればいいのかと言うのが分かりました。
そもそもどこにどの数字をどんな形で当てはめていいかわからんかったからな…。

それをさ、言葉でこうやって「全体で50個-ケーキをx個」みたいに説明してくれたらいいのに、何故数字の羅列だけで説明してくれるのか。

人に数学を教えているけど、全然解ってくれる気配がない…というそこのアナタ!(誰だ)
ちゃんと言葉にしていますか?
数字だけで伝えようとしてませんか?

ガチで数学苦手な人には、言葉にしないと伝わりませんよ!!

いや、数学云々じゃなくても言葉にしないと伝わらんわな。

数字だけで伝えられるとしたらそれはポケベルです。(笑)


ポケベルといえば、ちょっと下ネタですがゲーム実況者のガッチマンさんの股間ボムの話が好きですね…



とにかく、そうやってしっかり自分の言葉で再確認してから嚥下しなくては理解不能のままと。


そういえば、私は読書してる時とかにもそんなことを(自然と)してるな…。
難しい言葉が出てきたときは、もっと身近で分かりやすい言葉にして「〜ってことだね」って再確認しながら読んでいくと。
その言葉を理解できてないと、その分かりやすい言葉(自分の言葉)に言い換えることもできないですから。


ひたすらこの作業を残り1ヶ月もない時間の中でやっていこうと思っています。
頑張れ、自分。

あとは、せっかく勉強して理解して覚えたのに、去年の様に試験開始の瞬間に頭が真っ白になってやり方が分からなくなる、ということがありませんように、と願うばかり。

去年の夏、初めて頭が真っ白になると言うことを体感しました(笑)


あれかな、めっちゃ教えてくれた人がいて、他はともかく数学だけは落ちるわけにはいかねぇって気持ちが強すぎて、緊張してそうなっちゃったのかな。
他の科目は(全く勉強してないのもあったのに)緊張なんてしなかったのに。


なので、今回は分かっておくべきことをしっかり勉強した上で、気分は「買い物ついでに試験でも受けていくか」くらいにして気楽にかかろうと思います。


にしても、私の周りは数学が苦手な女性と数学が得意な男性が多い気がします。
女性の話だと、ある人は学生時代の数学の成績が10段階中1だったとか、またある人は大学入試で100点満点中40点だったとか、またある人は、数学と聞いただけで戦慄したりとか…。

皆数学苦手!!仲間!!

男性は、まず父が完全な理数系でもの言うと「微分積分」「ピタゴラスの定理」「グラフ」…もう嫌だ(笑)

主治医も昔塾講師として数学を教えていたり、デイケアで患者さん(児童ね)に数学を教えていたりの完全なる数学得意な人。
古文は好きだけど現代文はさっぱり…とのこと。
ワーカーさんに「病院にテキストとか持ってきて勉強してもいいけど、先生の前ではやめといたほうがいい。熱くなって難しいこと言い出すから」と言われました(笑)

教えてくださった方もついていけないレベルで数学の問題をポンポン解いていきます。彼もまた、文学的なことはよくわからないし、読書はするけど小説は読まない…と。


そういえば中学のとき、数学が苦手な女の先生(社会科担当)とバリバリの数学教師(男性)とでなんか言い合ってましたね(笑)

なぜこうも、得意な人と苦手な人がはっきり分かれるのやら。


勉強していく中で「なんだ、面白いじゃん!」と数学も好きになるか「やっぱり何言ってんのか分かんねーわ」とますます嫌いになるか…。
前者になれるといいけど、多分無いな。

試験終わったら一生「数学?なにそれ聞いたことないなぁ」としらを切り続ける人生になりそうな予感がします(笑)

二次関数とか聞きたくもない(笑)


個人的に勉強するならばやはり語学でしょう。

興味のある言語…韓国語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ベトナム語 

英語はやる気になれないという…(笑)

韓国語は過去2年間独学で続けてましたが、止めてからというもの、忘れていく一方…。
始めたきっかけは割とどうでもいいことだったのですが、面白味は分かっているので再開したいですね。
ベトナム語はほんの少しかじりました。発音が激ムズ。こんにちはだけはGoogle先生に認識してもらえるくらいには言えるようになりました。

面白いな、と思ったのは、ベトナムも韓国も所謂『漢字圏』なので、韓国語で言うところの『漢字語』ベトナムで言うところの『漢越語』っていうのが、その名の通り漢字をもとにしている分、同じ意味の日本語の発音と大差が無いということ。

「茶」とか「準備」とか。

あ、漢越語の越っていう字、ベトナムを漢字で表記するときに使われてるんですね。父に言われて初めて知りました。


フランス語も少しかじりました。リエゾン(単体では子音で終わる言葉のあとに母音が続くとつながった発音になる)や鼻母音は、韓国語を勉強していたからか割とすんなり分かりました。
リエゾンみたいな現象(連音化)は韓国語にもありますし、考えてみれば英語にも似たようなことがありますし。
鼻母音こそフランス語特有なのでしょうが、韓国語の絶妙に難しい発音の洗礼を受けたからか(笑)、日本語には無いような発音も(気持ちの上で)すんなりと受け入れられたという。
出来れば簡単だけど、はじめは理解不能…。

ただ、英語でも何でも言えることですが、綴りが覚えられません(笑)

イタリア語やスペイン語はまあ、いずれ出来たらいいかなという程度。だって理由は「なんかかっこいいから」なので(笑)

再開するならばかじった程度ではない韓国語が最優先、かじった程度とはいえ足を踏み入れたフランス語とベトナム語が2番目3番目、という感じでしょうか。


こんなことを書いていると、やっぱり私には数学ってマジで合わないんだろうな、と思います。
まず、あの数字や記号に面白い!って言うのを見いだせませんもの…。
語学や文学はこんなにも面白いと感じるのに。



ま、とにかく来月の試験を人生最後の数学との関わり合いくらいだと思って(?)今は勉強します。



今日は七夕かぁ…。

毎年、家から2番目くらいに近い少し大きな(イートインのある)コンビニでは、七夕のちょっと前から笹を飾ってあって、短冊とペンをイートインのところに置いてあって、自由に書いて飾っていってね!というスタイルなんだけど…
ああいうの、なかなか書く気にはなれず…(笑)
でも、先日書いてきました。
私の好きなゲームがもっと人気になりますようにって(笑)

店長さんの短冊もあったんだけど「〇〇店(その店舗)のスタッフ皆が幸せでありますように」って書いてあっていい店長だー!と感動しました。

まああれだ、自分が行ったとき大抵店長さん居るんだけど、もうお顔からして人柄が滲み出てるもの。


でもさ、七夕の願い事ってどこにお願いしてるんだろう?
神社に参拝してお願い事となれば神様だけど、七夕は…?


まあ、後々調べますか。いや、調べないかもしれないけど。


思えば、七夕だからとお願い事をしたことなんてあっただろうか?
昔、無理矢理にでも短冊に書かされた気がするけど、覚えちゃいないし本心だったかも怪しい。

そうだな、願い事か。

何がある?って考えても思い浮かばない。

試験に合格できますように、なんて、そんなもんは自分次第なのだから、目に見えない何者かに願うのは愚行。
せめて塾の先生とかにしておけ。短冊書いてる暇があれば勉強しろ。


欲しいものなんてなぁ…なくもないけど、それも願いにするものじゃないよな。


なんかあるか…?

 

『この子達がずっと元気でいられますように』

かな。

これさ、抱きかかえてインカメラにして撮ろうとしたら、画面に写る自分自身に反応してめちゃくちゃ鼻で画面タップするから顔がちゃんと写ってないんですよ(笑)

もっとまともな写真もあるけど、最新はこれでして…(笑)

よし、再チャレンジ。



逆光www
目やに拭いてあげよう。

まあ、結局この子達が元気でいられるかは私にかかっているようなもんなので、頑張ります。


そうだな、願い事なんてのは、自分次第なものが多かったりするのかもな。

恐らく今年も星は見えないでしょうが、よい七夕を!
折り紙がなんか知らんけど余ってるので、飾りでも作りますかね。

ソフトクリーム何味が好き?

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ミルクミルクミルク!!!
って、あのごく普通の白いのってミルク味だよね?
バニラとは違うよな…。

ソフトクリームって美味しいですよねー。
めちゃくちゃ好きです。
ソフトクリームを食べまくりたい、というだけの理由で食べ放題の店行くっていう金の無駄を以前していました(笑)
結局他のものも食べるんですけどね。そんで、意外とソフトクリームっていっぱい食べられないという現実に涙目(笑)

先日念願だった、ドリンクバーにソフトクリーム食べ放題がついてくるカラオケ店に友人と行ってきましたよっと。

ソフトクリームめっちゃ食べました(笑)
なんか、ソフトクリームの盛り方?出し方?が少し上手くなった気がする。

あれって難しいけど、歪でも美味しければそれでいいかな。


ソフトクリームといえば…快活クラブが食べ放題あるって有名みたいですねー!

この辺には店舗ないだろ、って思ってたけど普通にありました(笑)

今度行こうかな、と思ったり思わなかったり。
ソフトクリーム食べ放題なのはいいけど、漫画とか興味ないしな…
ダーツなんて下手に決まってるし、そもそも楽しいと思えるほど大人の脳じゃない。
ビリヤードはルールすらさっぱり…(笑)

まあ、遊び方に困ったときの候補の1つとしておきます。

読むとしたらコナンかな。ドラゴンボールも気になる。


あと、ソフトクリームの話をするなら外せない!って個人的に思うのはクレミア。
人生で3度か4度ほど食べました。1つ500円の高級ソフトクリーム。



美味しすぎて泣ける。画像は去年京都で食べたときのやつです。

ただね、これめちゃくちゃ溶けやすいから、暑い季節はダメだと思った(笑)
一度暑い季節に食べたけど、もらった瞬間から溶けまくってました(笑)

冬の贅沢、って感じかな。

1つ500円…マックのツイストなら5回食べられるけど、一度で500円出してそれだけのものを食べるか、よくあるやつでもいいから5回楽しむか…性格が出そうですね。私は選べません(優柔不断


あー、ソフトクリーム、食べたいな…。
コンビニのやつは違う。アレじゃない。(それはそれで好きだけど)
マックのツイストが価格も考えると最強かな。
ただ、近くにマックがないという(笑)

一応徒歩圏内にあるにはあるのですが、ふらっと行けるほどは近くない。
微妙な距離が悲しい…。


前行ったカラオケも自転車で行けなくはないけど、遠いからもし混んでてヒトカラお断りだったりしたら絶望ですからね。
快活クラブも似たようなもの…。流石にお断りはないでしょうが、遠いよ…。

まったく、不便なところですなー。
店舗があるだけマシっていうポジティブシンキングをしたほうが良い?

とりあえず、今度機会があればマックのツイストでも食べに行くことにします…。
図書館で沢山の本を借りてきて、ゆっくり読もうと言うところで、(図書館には関係ない)しくじりが発覚して少々焦りました(笑)

ま、なんとかなるさ。

一応数学の本も借りてきました。数学の得意な父の前で朗読。ちょこちょこ解説してもらったものの、やっぱり理解不能。

というかあれだ「下に凸ってなんだよ!そういうのは凹って言うんだよ!!」というツッコミをしてしまった時点で、私には数学の世界は合わないんだ…。


明日は少し相談に行って、明後日は通院。
なんか通院忘れそう。
でも何故だか、最近病院の待ち時間がぐんと減ったので気楽なもんです。
その分主治医が働きまくって居るようなので心配ですが、主治医にそんな話をしたら「大丈夫、不死身ですから(笑)」って言ってたので、大丈夫でしょう(笑)


本、色々借りてきたものの、ゲームもしたいなと思ってなかなか手を付けられず…。焦る必要はないけれど。
借りてきたうち2冊が岡田尊司先生の著書です。

昔、今回借りたのとは別の本なんだけど、知人におすすめされた岡田先生の本があって、その話を主治医にしたら「岡田先生は有名な先生ですよー」って教えてもらいました。
テレビでも見たことがある…というか、そのテレビで見たときに取り上げられていた本を借りてきました。

精神医学的なことなんだけど、なんだかワクワクするのはなぜでしょうね?

借りてきた本のテーマは、パーソナリティー障害(全般:岡田先生の著書)と境界性パーソナリティ障害(岡田先生の著書もあり)、双極性障害、リストカット…と、なんか全部自分に絡んでいる気がするもの。
1冊だけ高校数学の本で、あと全部そう言うのって闇が見えるな…(笑)


まあ、なんとなく勉強したいなと思ったもので。
6冊ほど借りたので今回は分厚い三島由紀夫全集はパス。

今月はお勉強月間ですかね。


金欠になりそうだし、隣市の花火大会はパスかなぁ…
まあ、例年のように交通費だけ持って花火を存分に満喫するのもありっちゃありですけどね。

昨年は、バイトしてたのもあって「ずっと我慢してたからパーッとお金使って屋台で食べまくってやる!」と意気込んでいったのですが、食べるのもしかり、ゲーセンで遊びまくったり(浴衣で行ったので)プリクラ撮ったりと、花火どころではなくて。
やはり自分には「団子より花!」があっているなと思いました。

花火大会なんて、交通費と歩きまくっても疲れない服装(靴)とほんの少し飲み物が買えるお金、そして花火がよく見える場所さえあれば十分なんだ。
桜も然り。昨年は食べてばっかりでしたからね(笑)
1000円あれば行けるな。

まあ、花火大会に関しては保留で。
花火大会を楽しみにして、勉強詰めも悪くないかも。

なんせ、試験まであと1ヶ月程度。前回から見て1年あったのに、今まで何をしていた?という話ではありますが(笑)、なんとかやってみせましょう。
正直、夕方から一限だけ行くのは怠いなって思ってはいるけど(笑)


ぼちぼち、ですね。

20歳になったら居酒屋はしごして1人まったり飲み歩くぞー!とか、誕生日当日に免許証を見せびらかしながら(?)レジ行って酒買うぞーとか、リキュールやら何やら買い集めて色んなカクテル作って飲むぞー!とか、お前酒のことしか考えてねぇじゃん!!

まあ、そんな風に思うようになってからかなりの時間が経って、それがもう、あっという間にあと半年ちょっとという所まで来て…。

相変わらず酒…じゃない、先は見えないし、今のこの、母が不在で父も病院通いみたいな状況にどこか怯えながら、それでもなんか、どうにかなるかなって思う自分がいる。

自分でも目指す場所は分からない。
目標が無いってのも辛いことだと知った。

でも、まあいいや、って思います。


親や大切な人より先にさっさと死ねたらラッキーだし、生きていけるのならそれはそれでラッキー。
どう転んでもまあいいじゃん。


よし、ゲームのログインボーナスもらって自動完成させられるクエストもやっちゃって、勉強しましょうか。
やっと今年の始めくらいに引っ張り出してきたDVDプレイヤーが日の目を見ます。

ちゃんと使えるよな?


では、おやすみなさい。
眠い。
ここ最近寝不足続きです…。

さて、早いものでもう今日で上半期が終わります。
半年なんてあっという間ですね。


前に、父の言葉で「過去に固執することなんてねぇ!」と思ったって書いてから、1ヶ月くらい(笑)通っていた保育園の前を通っても、小学校や中学校の頃を思い出しても、「なんか色々あったけど、まあいいや」と思うようになりました。

過去が在っての現在ですが、だからといって別に、それだけが全てではなくて、自分には現在もあるし、未来もあるのだ…と。

そんなわけで、他の色んなこともそう思えたらいいなという意味を込めて、この半年を振り返ってみます。


1月:引きこもりっぱなしでずっとIdentity Vをやっているだけのお正月。
そんなことしてたらあっさりと誕生日を迎えてしまって、19歳になりました。

そこで、たまたま三島由紀夫氏が同じ誕生日だと知って、Wikipedia見てたら気になるタイトルがいくつかあって、三島文學に触れるようになりました。
最近全然読書できてないな。
優國のDVDを見てみたいのだが、新品だと6000円台、中古でも2000円台。
まだ買えてない…。


2月:彼氏とちょっと遠出して、楽しかったのだがその時一緒にいた時間が長すぎて、後々なんか辛くなる、というなんとも言えない月でした。
別のことでも不安で何もできず、ビビって生きてた。
まあ、なんとかなるもんだな…。

ちなみに無断外泊2泊3日だったのでクソ怒られました(笑)


3月:いまいち覚えてない。
いや、本当に覚えてない。(笑)


4月:彼氏に会いに行きました。
学んだことは

・5000円ちょっとあれば京都へ行って帰ってくることはできる(バスは予約がいいぞ)

・コンビニはブラック過ぎて怖い(おっちゃんが忙しい時間に一人で頑張ってた)

ということですね。

平和、だったかな。多分。

あ、いや、振袖着れないってのがなんかショックで、理由はそれだけではないものの死のうかと思いました。ただのODに終わりましたがね…。


5月:平成の終わりから令和の始まりにかけて扁桃炎で熱を出す…。
ま、なんとかなりました。が、健康って大事だなと思った次第です。
そしてまたまた彼氏と遠出しました。
自分ではなかなか行こうと思わない場所も、この人となら行きたい、って思えたのがなんか嬉しかったな。
しかし、なんだか色々あり、メンタルが崩壊していくのでした…

6月:今月ですね。
1日から母が実家に連れ戻され、二人暮らし状態で最初は「ストレスから解放されたー!」ととても楽になったのですが、だんだん、別の謎のストレスを抱える羽目になりました。

これがまたマジで原因不明で…
体調、バカみたいに悪い。

もうどうにでもなってしまえ…と思います。

うーん、楽観的に捉えているとはいえ、何処かで父の大動脈瘤にビビってるのかもしれませんね。
動揺しなかった時点で恐らく私のメンタルは死んでいた…(笑)

正直、今も体調は悪いし、今日も変に夜ふかしした上眠剤を飲まずに寝たのでいつも以上に寝不足だし、一切良くなってはいないです。



たださ、今年が半分終わったということは、あと半年と2週間すれば私も20歳になるわけですよ。

そう考えると、第一関門?の20歳まで生きるってのはなんとかなりそうな気がしてきます。
多分。


とりあえず7月は欲を出さずに平穏でいられるように過ごしたい。またゆっくりと三島文學にも触れたいし、勉強もしなくちゃならんし(マジで数学って理解不能だよな)、余裕を持ちたい。


隣市の花火大会、今年も行けるかなー。

8月は、まずは地元の花火大会!(それしか言ってねぇw)、そんで試験。

ここ!この試験に賭ける!(何をだ?)

それが終わったらとりあえずひたすら休もう…。


その前にガタが来ないことを願うばかり。


ま、半年後でも、1年後でも、「あー、なんかそんな時期あったわな、別にどうでもいいわ」って、笑って言えるように願いを込めて、こうして書き留めておくことにします。