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冷たい壁の向こうには

日常で起こったことを書いていきます。

こんばんわ

のりぴーです

今回の

blogでは

我が校の

ある先生

紹介します



自分で書いた歌詞を紹介した

記事があったんですけど

その時の

モデルになった先生

覚えてらっしゃるでしょうか

ぼっち先生です

その先生なんですけど

席替えをするごとに

いちいち

私の近くに来るわけですよ

煙草臭いわぁ

ふざけんなですよ

窓際のところに移動したら

窓にもたれかかるように

ずっと横にいて

一番後ろに行くと

ずっと後ろにいるという

なんとも恐怖ですよ

んで、

月曜に席替えをしまして

窓際戻ったんですね

また来ましたよ…

ぼっちが…

彼は

いじられたいんでしょうか

私は

自分でいうのもあれですが

数学や理解力のいるものは

だいたい大丈夫なんです

なので

そんなに先生呼ばないし

質問もしないんです

なのに

いつも

隣や後ろにいるんですよ

ぼっちが…

なんなんだろ

来んなよって感じなんすけど

こっちからしたら

はぁ…

まぁ

きにせず授業受けてるんです

そしたら

来ました

ぼっちです

いきなり

ノートを覗き込まれたり

急に

わかる?

みたいなこと言われます

いやいや

大丈夫だから

わからんなったら呼ぶから

もういややわぁ

こわいわぁ

来んでいいし…

取り敢えず来ないで

それだけ

うん

この記事をもし見てたら

もう来ないでね

w

ということで

BYE-BYE

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