Be daring, Be first, Be different -30ページ目

Be daring, Be first, Be different

目標に向かって一意専心

一番伝えたい人に伝わったから、この前の消しました。


ハイパー二日酔い
4月からメンバーを一人持ち始めた。
大学の時に新聞営業のバイトで、
研修を担当した後輩が偶然にもうちの会社に入社し、
そして同じチームになった。



そんな後輩がルーキー賞にノミネートされた。
二人でルーキー賞を目標に頑張ってきたから、
素直に嬉しくて。



なんか今までは自分が頑張って評価されたり、
同じように賞にノミネートやMVP取ることに
喜びを感じていたけど、メンバーが評価されることが
こんなに嬉しいもんだとは新しい発見!



けど反面、思うこともある。


たまたま後輩とはウマが合うから、
自分がやってきたやり方がそのまま活かせているけど、
必ずしも自分が当たり前だったと思っていることが、
その人には当たり前じゃないことなんて往々にしてある。


クライアントでも、友達でも、恋人とかであっても、
合わない事なんてあって当たり前。






人に対してこうあるべきなんて求めるもんじゃない。



べしゃり暮らしも意外と良い事いうよ。




思い通りにいかせたいと思うなら、
少しでもその人と上手くいくように自分が努力すればいい。

Be daring, Be first, Be different

4年の差見せつけたマー君「世界が違いますから。それはないです」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110911-00000060-spnannex-base



この試合、テレビで生で見てた。

5年前の甲子園の試合も生で見てた。


当時から、マー君の応援。大学の付属の早実を応援せずに。笑



なんかマー君の顔が当時から好きで、

普段は、わさおのような犬みたいな顔しているのに、

試合の時はかなりゴッツイ顔して、めっちゃ吠えて。


なんかあーゆー感情むき出し系は見てて気持ちいい。




インタビューとか新聞に書いてあったけど、

周りが言うほど、本人は斎藤ゆーき眼中にない感じだよね。

尊敬していないとかじゃないと思うけど、そもそも比較対象として意識していないと思う。



彼が目指しているのは、誰かと比較して1番になるとかじゃなくて、

自分の理想のピッチャー像との比較。


だから、ハンカチ世代とか田中世代なんてどっちでもいいんじゃないかなって思う。



※ニュース引用※

斎藤は粘り強く投げていたと思う。

高校卒業後も切磋琢磨(せっさたくま)?(歩んできた)世界が違いますから。それはないですね。

積み重ねてきたものが違うと思うので。


斎藤に貫禄を見せつけた田中はサラリと語った。




ホント、その通り。かっこいいじゃねーかマー君。

今年のマー君は岩隈への宣戦布告宣言から始まり、

公言している沢村賞に選ばれてもおかしくないぐらいの成績。

ダルビッシュいるけど。



仕事もプライベートも人生もゴールに向けての逆算だと思う。

ゴールをどこに置くか。

ゴールが決まれば、あとはどこで・いつやるのか。

決めたら行動するのみ。