今日、胎嚢確認できました。
まずは、ほっと一安心。

でもね、心拍確認できるまでは安心できないらしいです。
(現に友達も、心拍確認出来る前の流産って多いようなので。)


先生が話をしている間に思っていたこと、

妊娠~出産って障害物競走みたい。
次々に障害物があって、気が抜けない

しかも、不妊治療をその前にしているって、
障害物競走の前に、借り物競走している感じ??

こういう競走って苦手なんですけど。。。



ところで、このブログどうしたらいいかなと思いつつ、

しばらくは、不妊治療を振り返っておこうと思っています。



というわけで、今回は、「男性の不妊治療の努力」について。


夫君が不妊治療に目覚めて、一人でいろいろ調べていると思ったら、

夫君の考える妊娠しやすいコツとは、なんと、

・禁欲3~5日で、排卵直前に出し切る!

・女性を気持ちよくさせて、奥まで精子を届かせる!

どうよ、これ。学生かよ!っと突っ込みたくなる幼さ。

そうね、所詮、男性なんて不妊に関してそんな認識なのよね。

と思いつつ、夫君の努力を見守っていたわけですが、

・禁欲3~5日で、排卵直前に出し切る!
→「排卵日いつ?」ってかなり聞かれたけど、禁欲の調整をしていたらしい。
 でも、排卵日が何時か曖昧なのに、この調整は難しそう。

・女性を気持ちよくさせて、奥まで精子を届かせる!
→やたらとアダルトショップ的なところや女性でも楽しめるAVやらを
 検索しまくっていました。
 まぁ、確かに努力の結果、バッチリでしたけど


夫君は、「俺の努力の賜物だ!」ぐらいに思っているようです。

気になる方はお試し下さい

あっ、結果は保証できませんので、あしからず。