ヤーマン’s日記
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腑に落ちないこと

不肖ワタクシ、パソコン暦はまだ浅い。そんなワタクシが言うのもなんであるが、どうにもパソコン用語で気に入らないことがある。

それは何かというと、普通にムリせず話すなら、用語の後ろで、「ー」と伸ばすべきではないかという言葉の「ー」がない用語が非常に多いのである。それがどうにもこうにも納得いかないのである。

普通に話すなら「プリンター」「モニター」というであろう言葉がナゼ「プリンタ」「モニタ」と「ー」を切るんだ?それが1つ2つならまだガマンできるが、「ドライバ」「メモリ」「コネクタ」「フィルタ」など数え上げたらきりがない。挙句の果てには「メンバ」などという言葉も出てくる。

疑問に思うの通り越してムリがないか、「メンバ」って?初めて聞く単語か、女子高生が何かを略した言葉みたいじゃないか!文章の流れで読むから何のことか分かるようなものの、何のつながりもなくカタカナでいきなりドンッと「メンバ」という言葉だけが出てきたら何のことか考え込むだろ!だいたい「ゴールドメンバズカード」とか「モーニング娘のメンバ」とか、「サッカー日本代表のメンバ」とか言うか?おかしいやろ?ナゼ「ー」と伸ばさない(怒)

どうも今どきの若者の言葉をこの歳でムリして覚えて話しているのと同じような感覚で、歯がゆさを感じて、納得いかなくイライラしてくるので、誰かワタクシが納得のいく答えがあれば教えてほしいものである。。

不世出の人物

少し間が開きましたが、今年もいろいろな話題を書いていこうと思います。
毎回アホなことを書いているとアホだと思われるので(本当のアホなのであるが・・・)今回はまじめな話題をひとつ。

皆さんは「ケリースレーター」という人物をご存知であろうか?この御仁、金輪際こんな人など出てこないであろうレベルのプロサーファーである。
まぁオリンピックみたいに多くの人の目に触れるスポーツではなく、不肖ワタクシも長年やっているが、肉体的、精神的に他のほとんどのスポーツよりもハードであることは確かである。
この御仁、その世界でワールドタイトルを取ることなんと8回!「あの」シューマッハでさえワールドタイトル7回であるのに・・。

この御仁のすごいところは、6回のワールドタイトルを取ったあと、途中3年間ほどセミリタイアして、カムバックをしてから更に2年連続でタイトルを取ってしまったのだ!セミリタイアしていなかったら更にタイトルを手中に収めていたことであろう。もう手が付けられん、勝手に何でもやってくれってーの!

少し古い写真だがスタイリッシュ!

こんな技をサーフィンで出来る感覚が信じられん・・・。

しかもこの御仁、なんと顔もいいのである!
昔はドラマにも出ていたほどで、最近はずっとスキンヘッドであるが、昔の写真もご覧いただきたい。


右下の写真が一番最近であるが、それでもかなりのいい男である。
ちなみに某有名カメラマンの「世界中で撮りたい体の男ベスト50」の中にも選ばれたことも・・。

最近もてはやされるのは、中身のない優男ばかりと言ったら言い過ぎかもしれないが、本当の男のかっこよさというものは、こういう生き方も含めたかっこよさのことではないかとワタクシは思うのである。

上記したように、サーフィンというのはオリンピック競技でもなく、世界中のスポーツの中ではマイナーなスポーツの部類に入るのであろうが、そういったマイナーな方に目を向けるとこんな人物もいて、なかなか興味深いものもあると思うのでしょうがいかがでしょうか?特に女性の方には(笑)

ビッグ・マウンテン

私の好きなレゲエのグループに、「ビッグ・マウンテン」というグループがいる。
だからといって今回はそれを語るのではない。

レゲエのビッグ・マウンテンは後日語ることとして、今回のビッグ・マウンテンはちょっと意味が違う。
そのビッグ・マウンテンとはコレ!

別に普通のBIGプッチンプリンに見えるでしょう?
しかし隣のヨーグルトの方はビミョーにピントが甘くなっているのがお解かりであろうか?それはヨーグルトのフタの距離が離れているという、つまりこういうことである。(下記へつづく)










































            ど~ん!


どうしたんだグリコ!いったい何を考えてこんなそびえ立つプリンを販売するつもりになったんだ!責任者を重役が止めなかったのか?それとも社長がどっかの将軍様のように独裁で販売せよと命令でもしたのか?コレは普通ぢゃないだろ!

しかし私がもし独裁者で、せっかくここまでウケを狙うつもりなら、ネーミングを「グリコ プッツンプリン」にしただろう。せっかくの素質がもったいない・・。

容量が400グラムもあるプリンを作ってしまったグリコ。今後はコッチの路線で行くのだろうか。もしそのつもりなら次は別に大きくもない「ジャイアントコーン」を、チェ・ホンマンが持っても大きく見えるくらい巨大にしてほしいもんである。