photo:01




幼馴染と2年ぶり⁈の再会[みんな:01]


以前から気になってた地元道の駅の2階にあるラッキーベティカフェにていちご


photo:02




店内、ロカビリーな感じでとても可愛かった[みんな:02]


久しぶりな友達ともたくさん話せたし、中学生の頃、私とその子は毎日知能戦を繰り広げていて、いかに相手を騙すか、罠にしかけるか、勉強よりも思考回路を駆使した良い思い出があります。


ある冬の日、大きなフードの付いたコートを着てたその子と私は地元のショッピングセンターに行ったときのこと、私がその子のフードにこっそり売り物の財布を入れたらしいのです。


店の外に出てから、その子に「何やってんのー?」って言って、慌てて返しに行ったって話しを思い出したって言われたけれど、私はすっかり忘れてしまってました。


やはり、した側よりされた側の方が覚えているものという事でしょうか汗汗汗


でも、これは、イジメに見えて、そうじゃありません。なぜなら、その子も私に仕返ししていたので、ギリギリではありますが、私は信頼関係あっての悪ふざけかなと思っています。


なかなか特殊な関係だったと、別々の高校に入り、離れ離れになってから気付きましたしょぼん


それからうん十年、あんな付き合い出来る友達は出来てません。


ある意味、私の才覚が1番発揮されてた時期だったかなと思うと、今は一体何をしてるんだろうって落ち込むけれど、学生時代で、しかも中学生の多感な難しい思春期で、今と比べる事が間違いなのかな。


早く大人にならなくては…にひひあせるあせる



iPhoneからの投稿
先月、あーとびる麦生という、廃校を美術館のように再利用している素敵なアートスペースで陶芸体験をしてきましたニコニコ


photo:01




絵画や写真、メタルアートなど様々な作品が無料で観れます[みんな:01]


陶芸体験の時間になって、開催される教室の前まで行くと、元気なおばちゃまに連れられて、これまた元気なおこちゃま5人くらいが列になってやってきました。


おばちゃま「はい、じゃあ先生にご挨拶~!よろしくおねがいします!」


おこちゃま5人「よろしく!おねがい!します!」


そうして、行儀良くそれぞれ席に着き、父母も一緒に陶芸の先生の説明を受ける。


…!ヤバイ、完全に乗り遅れた。


てか、子供しか体験しないんじゃんっ汗汗汗


「どうぞ、見学してってください~」って元気なおばちゃまが言うけれど…[みんな:02]


どうしよう、気まずい、てか、この中で小さい机と椅子に座るなんて出来ない!
そう思い、帰ろうとしたところ、受付したおじちゃまが「あれ?受けないの?」って気付いてくれて、元気なおばちゃまも勧めてくれて、なんとか席に着く…[みんな:03]あせるあせる


photo:02




まずは粘土のかたまりを渡されました。
何を作るか考える余裕もなく、無難な皿を作ることにした[みんな:04]


photo:03




棒でのばすとこから始まり


photo:04




形を決めてから、皿のフチを作ります。
なるたけ自然のままにしようと思ったので、形はあえてのばしたままの形。フチは無くても良かったけれど、焼くと真ん中が膨らむから、少しフチを作った方が良いと先生がアドバイスくれたので、少しだけフチを作りました[みんな:05]


photo:05




それから、凸凹な面を固く絞ったスポンジでなでて、綺麗にします。


photo:06




本当は、何も描かないでいようかとも思ったけれど、あまりにつまらないかなと思い、スカル描いてみました[みんな:06]


もっと絵が上手だったらなー星


1人のおこちゃま、自分の皿の絵を私に見せてきて可愛かった[みんな:10]


わきゃわきゃ陶芸を楽しむおこちゃま5人より、早々終わってしまい、皿の焼き色決めて帰りました。


受け取りは7月になるらしい❗️


楽しみ[みんな:07][みんな:08][みんな:09]


たまには、というかもっと創作体験したいなーと思いました[みんな:11]


[みんな:12][みんな:13][みんな:14]



iPhoneからの投稿
photo:01



田楽が食べたくて、山根で行われていた水車まつりへ行ってきましたニコニコ


駐車場の案内してるおじいちゃんに促されるまま進んだのに、空いてなくて、バックして戻ろうと思ったら、先に走ってたおじいちゃんカーが1台分入れるようにしてくれました[みんな:01]


見捨てるおじいちゃんあれば、見拾うおじいちゃんあり、です[みんな:02]


有難い気分でいざお祭りへ[みんな:03]


photo:02




中央では何かの演奏が行われてました目


手作りのホウキやら、お漬物やらを横目に田楽へまっしぐら[みんな:04][みんな:05]


photo:03




めっちゃ並んでました汗汗


photo:04




鯉のぼり眺めながら待つこと10分。
やっと2番目になった、そのとき。


やたら近づいてくる後ろのおばちゃん。私の前の人が10本頼んだら、まだ焼けてないから少し待つ感じになったのだけれど。
後ろのおばちゃん、すかさず、まえへ行き、「一本だからい~い?」なんつって、ちゃっかり割り込み&田楽ゲットしてらっしゃる…[みんな:06][みんな:07]


清々しいまでの図々しさ[みんな:08]


私もいつかあんな風に華麗に割り込みできる日がくるんだろうかシラー


photo:05




なにはともあれ、田楽ゲットビックリマーク


帰りに水車まつりの主役?水車をパチリ[みんな:09]


photo:06




近くの小川も綺麗でした[みんな:10]


photo:07




山だけに、蚊がたくさん飛んでてちょっと怖かったえっ


田楽、美味しかったです[みんな:11]
でも、やっぱり二戸の道の駅で売ってるのの方が好きかな~
今度は二戸に行こう[みんな:12][みんな:13]


iPhoneからの投稿
暖かい陽気に包まれた日曜日、たつこ叔母ちゃんの家にて、味噌作り体験してきました[みんな:01][みんな:02]


たつこ叔母ちゃんの味噌は、麹を入れて作る昔ながらの田舎味噌[みんな:03]


無農薬大豆に天然の塩と麹で作る無添加味噌はとても美味しくて、近所でも評判のようです[みんな:04][みんな:05]


photo:01




9時ごろ到着すると、庭で、たつこ叔母ちゃん家のお向かいさんが大豆を煮ているところでしたメラメラ


photo:02




大量の大豆ですえっ


全体的に飴色になるまで煮詰めます[みんな:06]


これがまた忍耐力のいる時間。ジリジリ照りつける太陽の下、ひたすらグツグツ煮ます[みんな:07]


photo:03




時々、鍋をかき混ぜたり、薪を足したり、水を足したり、蓋したり、簡単そうに見えるけれど、実は難しいんです[みんな:08]


三時間座りっぱなしのお向かいさんのお手伝いをしようと、姪っ子と火の番をかってでました[みんな:09]


火を絶やさないように、じゃんじゃんメラメラメラメラと燃やしたら…


なんだか焦げ臭い!?


やっちまったー[みんな:10]あせるあせる


鍋をかき混ぜると、大豆のお焦げが出てきました[みんな:11][みんな:12]


薪を入れ過ぎたせいで、お向かいさんの大事な大豆を焦がしてしまったしょぼん


お向かいさんは「香ばしい味噌になるー笑」って言ってくれたけれど、とても申し訳ない。


大豆を煮る、それだけのことなのに、火加減の難しさと奥深さを痛感…


気を取り直して、焦げた部分を拾ってから、煮えた豆はザルに取って、少し冷ましてから、大きい箱に入れて、キレイな長靴で踏んでいきますあしあし


photo:04




今度はたつこ叔母ちゃんの味噌のお手伝い[みんな:13]


photo:05




踏まれた大豆に塩と麹を混ぜていきますパーパー


photo:06




photo:07




photo:08




姪っ子は、味噌ダンゴを作って遊んでました…得意げ汗
手伝う気、あるのかないのか。


だけれど、たつこ叔母ちゃんは、「大勢でやったから、美味しい味噌が出来上がるよ~[みんな:14]」って言ってくれて、失敗もしたけれど、少しでも役に立ててたら嬉しいな[みんな:15]


お向かいさんも、また来て手伝ってちょうだいって言ってくれたので良かった[みんな:16]今度は失敗しないように気をつけなくちゃ[みんな:17]


今日作った味噌は約一年後には食べれるようです[みんな:18]


今、家で食べてる味噌もたつこ叔母ちゃんの味噌だけれど、早く自分達も加わった味噌も食べたいビックリマーク


手作りって手間暇かかるけれど、失敗もあるけれど、機械じゃ絶対に出せない味があって、決して飽きることがないと改めて感じた一日でした。


そして、和食の知恵深さにあっぱれ[みんな:19][みんな:20][みんな:21]



iPhoneからの投稿
それから、久慈琥珀博物館へ[みんな:01]


photo:01




博物館の片隅には、まだ雪が残っていました雪


photo:02




photo:03




とても綺麗なマーメイドの琥珀画[みんな:02]
その昔、マーメイドの涙が琥珀になったとかならないとか言う伝説があるようです[みんな:03]


その後、小袖海岸へDASH!DASH!


photo:04




今日も美しい紺碧の海[みんな:04]


photo:05




しうりをつまみ食いしてから、芦沢のふくるるにてランチしました割り箸


photo:06




山菜そば780円くらいキノコ
美味しかったー音譜


それから、あまちゃんの琥珀のげんさんが居た、そしてあきやゆいが叫んだ、琥珀の穴ぐらを見せてもらいました[みんな:05][みんな:06]


photo:08




天井が低く、足元もぬかるんでるので、油断すると滑って転びそうになるので慎重に歩きました足あとペンギン


photo:09




きちんと写せてないけれど、小さい可愛いコウモリが生息してました[みんな:07]


「おら、東京さ、行きてービックリマーク」って叫べば?って言われ、叫びませんでしたが、心の中で「東京もいいけど、ニューヨークもいいな」とか思っていました[みんな:08][みんな:09][みんな:10]


妹尾氏があまちゃんのファンで、鉄のお仕事してることもあり、とても満喫出来たようで、何よりでした[みんな:11]


私も、鉄や歴史、地元のことをもっと知りたいと思いながらも、吸収力の悪さに困ってしまいます汗汗汗


歴史の会の人達は、さすがに色々な歴史や人物、物事に詳しく、貴重な方々だなーと思うと同時にご一緒出来て嬉しいし、私も大満喫な一日でした[みんな:12][みんな:13][みんな:14]



iPhoneからの投稿