前回より1か月以上たちました。
鱗がはがれたであろう箇所に薄皮がめくれていた、ぶきちゃん。
様子見していましたが、5月中旬あたりから、沈んでばかりいるようになりました。
ちなちゃんは普通に泳いでますが、背びれがちょっと溶けてます。
なので、薬浴するのはどうかと思って、薬を薄めて餌に浸し、乾いたものを錦鯉たちにあげることにしました。
薬の餌をあげた初日は、いきなり下に沈んでいたので、心配しました。
普段餌をあげたら、午前中いっぱいまで餌を探しまくって泳いでるのですが。
9時過ぎには沈んでました。
ちなちゃんはかわらず普通に泳いだりしますが、ときおり、ぶきちゃんのそばに寄り添ってました。
そこが何とも言えません。
投げ込みのろ過装置に口をつけて沈んでいるので、とても心配でした。
季節の変わり目で、上がっていく温度についていけないのでしょうか。
