ヨガのポーズって色々ありますよね。
少しづつブロブを通して、私も学んでいきたいと思い

今日は鶴のポーズを調べてみました。
CHANDRAのメンズウエアのPHOTOでも掲載されているポーズです。
[サンスクリット語] で
Bakasana
「バカ・アーサナ」
と読みます。
”バカ”という言葉がサンスクリット語では”鶴”を意味するようですね。
両腕で身体を支えバランスをとる最も基本となるアーサナの一つ。
[効果]
内蔵の不調
集中力のアップに効果あり
二の腕・肩周りを引き締める
調べていたら、
こんなサイトを見つけました。
http://www.lilayoga.jp/lesson/bakasana.html
上腕三頭筋の筋力と体幹部の筋肉を鍛えるポーズで
丁寧な映像つきでわかりやすく、細かく練習法もありました
今後も少しづつポーズを調べて掲載していきます☆
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CHANDRA NATURE LIFE
CHANDRAでも取り扱っているルドラークシャ。
何度かブログでもご紹介させて頂いていて、
菩提樹の木の実で
(お釈迦様が悟りを拓いたのはこの菩提樹の下と言われています)
ヒンズーではヨギーニや瞑想の学びにはかかせないものとされています。
先日のバリでのセレモニーの写真が出てきたので公開です☆
奥にいますのが、「マンク」さんです。
「マンク」と言う神さまにつかえている方で、
「マンク」にも色々な種類があります。
例えば、人に対してお祈りするマンク
亡くなった人に対しての マンク
神さまにお祈りするマンク
などといったように種類がありますね。
こちらは家族の特別なセレモニーの時の写真で、
こちらのマンクさんはクラスの高いマンクさんです。
身体にルドラークシャが巻き付いていますね
ルドラークシャは、長く使うとこのように色が黒くなってきます。
味がでていますね。
クラスの高いマンクは、
黒い帽子をみにつけていますね。
クラスが高くなると、生活すべてが違います。
座る座布団も、アシスタントが座布団を頭上に抱えてもってきます。
神さまに近い存在なので、話す言葉も違います。
食べ物も、皆で一緒に食べれません。
日本でも神棚にお供えは、
まだ誰も手に取っていない、
始めのものをお供えしますよね。
マンク同士夫婦では一緒のお皿で食べられます)
ルドラークシャにも種類があります。
今CHANDRAでレディースあつかっているネックレスは、
4mmという希少なサイズです。
もう一つ上のランク(エネルギーも強)もあり、チクナと呼ばれる品種です。
(こちらはかなりコアな方が欲しがるものですね)
研磨されてつるっとしたものをチクナと呼んでいるところもあるのですが、
自然と研磨なしでつるっとしたチクナ品種があり、
CHANDRAで扱うかを検討しています。φ(.. )
以前から、マンクさんをお目にかかる機会が多く、
マンクさんのエネルギーもすごいもの感じるのですが、
目がいくのはルドラークシャ。
カルマという壮大な世界の数珠なのもあるかもしれませんね
色んなものが詰まったものを感じます
CHANDRAではこれからもそんなルドラークシャの保つ自然の浄化エネルギーを
みなさまに届けていけたらと思っております。
CHANDRA NATURE LIFE
ただいま、アクセサリーご予約を受け付けております☆
こちら→
暑さで身体の調子が優れない方も多いでしょうね。
私は体調優れないときは、漢方の力をかりています

漢方って奥深く、調べれば調べる程
ほ~
へぇ~
新しい発見満載の分野ですよね。
漢方はすぐに効かないイメージがありますが、
人によっては数日で効果でることもあります。
私の場合は、漢方があっているようで、
身体がすぐ反応でるのでびっくりです。
私が初めて漢方に関心をもったのは8年あたりまえ。
1ヶ月も原因のわからぬ微熱が続き、、
西洋での解熱剤やら・・・とにかく効かず。。。
違う方法で、とおもって頼ったのが東洋医学。
その時の先生は
「あ~これで治りますよ」って出してくれた漢方。
西洋でもひかない熱はこれが効きます」って。
二日で熱がひきましたね。
東洋医学のすごさに感動し、それからなるべく漢方にしています。
簡単な説明ですが))
東洋医学で言われる「陰陽五行説」
この五つの元素は互いに影響しあい、調和と保っているなんて
感動ですよね。
この時計周りの関係を、相生(そうしょう)
木は火を生かし、(木から火は生まれ火は土を生かし、(灰は土へ
土は金を生かし、(土は鉱物を生み
金は水を生かし、 (鉱物から水がうまれ
水は木を生かす。(水があって木が生まれる
と言われていますね。
に対して
中の星形の→の関係を
相剋(そうこく)エネルギーを奪う関係ですね。
木は土を破り、(土の養分を奪い)
土は水を破り、(土は水を汚し
水は火を破り、(水は火を消し
火は金を破り、 (火は鉱物を溶かし
金は木を破り、(鉱物は木を切り
臓器をここにはめて
木(肝)
火(心)
土(脾)
金(肺)
水(腎)
相生と相剋の関係をみて、身体を整える
なんてすごい発見ですよね。
悪い箇所を補うには、
その悪い元素と関係している元素の調子を整え、悪い元素にエネルギーを巡らせる
すごいことですよね。奇跡のような発想だと思いますね。
今日はこの辺にして。
自然治癒力を高め、
漢方おすすめです。
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