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大摩邇さんのファンブログ☆彡

宇宙・地球環境・世界情勢・国内情勢など
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岐路に立つイラク:イスラエルと秘密作戦と主権を巡る闘争

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2026/05/post-9bd7cf.html
<転載開始>
アリーナ・イム
2026年5月23日
New Eastern Outlook

 イラクはもはや単なる戦場ではなく、対イランでのイスラエルの隠れ拠点になりつつあり、バグダッドの脆弱な主権と危険な二重戦略を露呈させている。今イラクが外国の秘密工作を阻止できなければ、壊滅的地域戦争の新たな最前線になる危険性がある。

 

 「イラク人は数千年の歴史を持つ文化を受け継いだ国を持っているが、アメリカ人の文化はたった200年の歴史しかない。200年で数千年の歴史を学べるというのか? ああ、アメリカ人よ、イラクをイラク国民に任せてくれ」(ユースフ・アル=カラダーウィー)

 中東におけるイスラエルの拡張主義的野望は、この地域の政治・安全保障情勢を大きく変えた。アメリカがこの地域で行っていることは、全て長年の同盟国イスラエルの目的と権益の促進に直接結びついている。リビア、イラク、シリア、そして今やイランは、アメリカ・イスラエルによる直接攻撃の犠牲になっている。現在も続くアメリカ・イラン間の緊張も再び高まり始めている。トランプ大統領の歴史的中国訪問直後、この地域に再び戦争の脅威が迫っている。

 アメリカ大統領に習近平主席が最大限の敬意を払ったものの、中国はトランプの今後の動きを警戒しており、イラン情勢に関する立場を変えていない。一方、イスラエル治安部隊が中東に深く浸透し、各国で緊張と混乱を引き起こしていることを暴露する諜報報告書が公表されつつある。今回は、イラクが受け入れ国で、イランが標的になった。安全保障侵害か秘密裏の協力かはともかく、イラクは再びアメリカ・イラン戦争の積極的参加者として浮上している。 変わりゆく安全保障環境

 中東における新たな安全保障環境と形成されつつある同盟関係は、イラクのような国が中立を維持するのを困難にしている。

 2026年5月14日、イスラエルは中東の力学を変えて、同地域のバランスを変えたとイスラエルのネタニヤフ首相は述べた。イスラエルの拡張主義を支持するアメリカは、地域の現状を更に歪めている。イスラエルにとって、それはイランで、アメリカにとって、それは中国だ。中国の平和的台頭と湾岸諸国との協力関係の拡大は、アメリカを大いに懸念させている。実際、現在湾岸諸国はアメリカよりも中国に傾いていると言えるかもしれない。アメリカが加えたあらゆる圧力にもかかわらず、湾岸諸国の大多数は、まだ対イラン直接攻撃を開始していない。

 更に湾岸諸国は、地域情勢からの明確な脱却策となる中国の4項目和平案を受け入れる意向を示しているようだ。興味深いことに、最近サウジアラビアは、対イラン攻撃に利用するための米軍基地使用を拒否した。加えて、フィナンシャル・タイムズによると、サウジアラビア王国は、米イラン紛争終結後の地域緊張に対処するため、イランとの非侵略計画に関して同盟諸国と交渉を行っているという。

 イラク内のイスラエル軍基地

 一方、ウォール・ストリート・ジャーナルは、この地域に関する新たな情報を報じた。同紙によると、イスラエルは対イラン空爆を支援するために、イラクの砂漠に秘密軍事基地を設置し、開戦初期にその基地を発見しかけたイラク軍を攻撃したという。特殊部隊の作戦基地でイスラエル空軍の兵站基地としても機能するこの基地を、イスラエルは開戦直前、アメリカの承認を得て建設した。アメリカの対イラン戦争が始まって以来、沈黙を守ってきた国が一つある。皮肉にも、シーア派イスラム教徒が相当数暮らすイラクだ。

 しかし、この報道はイラクで起きている活動に関し混乱を招いている。イラク国営メディアによると、基地の存在は3月に地元の羊飼いが不審な動きを目撃したことで既に明らかになっていた。イラク軍は直ちに行動を起こし、イスラエル軍の激しい攻撃を受けた。銃撃戦の結果、イラク兵1名が死亡した。その後、イラク政府は対テロ部隊を派遣し、疑惑の地域で捜索作戦を実施した。調査の結果、その地域で外国軍の動きがあったことが明らかになった。

 安全保障の侵害なの か、それともコンプライアンス違反なのか?

 主な疑問は、このイスラエルの秘密裏の存在が、より大きな計画のごく一部なのか、それとも単なる小さな安全保障上の侵害だったのかだ。これを理解するためには、イラクの現在の政治情勢を考慮に入れる必要がある。

 歴史的に、イラクはアメリカの圧力下に置かれており、アメリカはイラクの地理的景観と経済を破壊しただけでなく、政治的にも不安定状態に陥らせた。現在のイラクの統治組織は、シーア派主導の連立政党による調整枠組みで、シーア派イスラム主義政党と他の地方民兵組織で構成されている。2026年、イラク首相アリ・アル=ザイディは、シーア派政党の支援を受けて指導者になった。2003年以降、アメリカはイラク経済に対する支配力を更に強めている。そのため、イラクのどの政権も、アメリカと国内シーア派連立政権の両方と協力せざるを得ない。

 第二に、基地の存在が公表されたタイミングは非常に重要だ。新たに発足したアル・ザイディ政権は、これをアル・スーダニ率いる野党や、治安機関内の彼の同盟者に対する攻撃材料として利用する可能性がある。

 第三に、志を同じくする同盟国と地域における同盟関係をイスラエルは構築しているとイスラエルのネタニヤフ首相は度々述べている。従って、イラクでのイスラエル軍基地設置は、この構想の一歩前進となる可能性がある。イラク指導部の支配が及ばない遠隔地には重大な安全保障上の抜け穴が存在するようで、イラク領空を監視・管理するアメリカとの広範な協力関係のおかげで、イスラエルは、これをうまく利用しているようだ。

 結果

 「我々は、この地域におけるシオニスト国家に関連するあらゆる可能性を排除していない。あらゆる事態を真剣に受け止める必要があり、この問題は重要で、イラクと必ず協議する」とイランのエスマイル・バガイ外務省報道官が述べた。現在イラクはアメリカとイランに挟まれている。過去二か月、この地域にある米軍基地は全てイランの攻撃対象になっている。イラク領土をイスラエルがイランに対して使用すれば同様の結果を招く可能性がある。更に、こうした措置は、アメリカとイランの間で進行中の和平交渉を悪化させ、両国間の既に極めて低い信頼関係を更に損ないかねない。

 結論

 イラクにイスラエル軍基地が存在することは、一方で、衝撃的であり、他方で、地域にとって大惨事になり得る可能性を秘めている。中東における新たな安全保障環境と形成されつつある同盟関係は、イラクのような国が中立を維持するのを困難にしている。これまでイランだけが影響力を持っていた地域で、イスラエルが影響力を強化しつつある。イスラエルがイラク領を利用して、対イラン軍事作戦を開始したのは極めて重大な懸念材料だ。これはイスラエルが好機と見てイラク政府の同意を得ずに秘密裏に作戦を実行した特異な出来事なのか、それともイスラエル常套手段の一つに過ぎないのかという疑問が生じる。

 アリーナ・イムは国際関係と時事問題に関心を持っている研究者、作家。

記事原文のurl:https://journal-neo.su/2026/05/23/iraq-at-the-crossroads-israel-covert-operations-and-the-struggle-for-sovereignty/

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"Missile Storm Over Israel" — Col. Doug Macgregor on the Ultimate Escalation 48:34

 今朝の孫崎享氏メルマガ題名

2016年以来トランプ氏の勝利支えてきた大卒資格なしの白人有権者は、今不満増大。この層の54%がトランプ大統領の政権運営を不支持。これは2025年2月の32%、今年2月の45%から大幅に増加。トランプの関税政策、イラン戦争で物価高。 (WP)

 東京新聞 朝刊 一面  

 日比 軍事情報共有

 首脳合意 同盟国に次ぐ

 「対中国包囲網」に危うさ

 改正入管法案 参院委可決 きょう成立

 「外国人いじめ」抗議の声

 東京新聞 朝刊 総合面 六面  

 中国配信大手

 俳優データ活用 AIでドラマ
 登録100人超 ロケも不要


<転載終了> 

イランがホルムズ海峡を航行しようとしていた船舶4隻を攻撃

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=37218
<転載開始>
タイムズ・オブ・イスラエル紙の報道です。
 

イランがホルムズ沖で船舶4隻を攻撃し停戦協定が揺らぐ。米国はイランを攻撃し、イランは米軍基地を攻撃する

Times of Israel 2026/05/28

Ceasefire rattled as Iran targets 4 ships at Hormuz, US fires on Iran, which then targets US base

当局者によると、イランがホルムズ海峡を航行しようとしていた船舶4隻に発砲したことを受け、米軍はドローンに対して行動を起こし、クウェートで報復攻撃が発生した模様。クウェートは「敵対的な」脅威に対して防空システムを展開した。

イランがホルムズ海峡を渡ろうとする船舶にドローンを発射し、テヘランが米軍基地に報復攻撃を行ったことを受け、米国は木曜日 (5月28日)にイラン南部を攻撃した。これは 4月に停戦が始まって以来、最も深刻な衝突となった。

米国の同盟国であるクウェートを巻き込んだこの戦闘は、和平協定の締結とホルムズ海峡の再開を目指す、脆弱な外交努力を頓挫させる恐れがあった。ホルムズ海峡は、正式な戦争終結に向けた取り組みにおいて、重要な争点となっている。

イラン国営放送 IRIBは 木曜日、イラン軍が海峡を渡ろうとしていた 4隻の船舶に発砲したことから新たな戦闘が始まったようだと報じた。

イラン国営放送はテレグラムに「4隻の船舶が治安部隊との連携なしにホルムズ海峡を横断し、ペルシャ湾に入ろうとした」と投稿し、事件は現地時間午前0時35分頃に発生したと述べた。船舶の詳細については明らかにしていない。

「彼らは警告を受けたが、警告を無視したため、威嚇射撃が行われ、引き返すことを余儀なくされた」と放送局は付け加えた。

イランの準政府系タスニム通信が米イランの合意報道を否定

米イラン覚書「まだ最終化されず」、 タスニム通信が合意報道を否定

ロイター 2026/05/29

イランのタスニム通信は28日、米国との協議に​当たっている交渉チー‌ムに近い関係筋の話として、覚書の文面はまだ最終化​も確認もされていない​と報じた。

米ニュースサイト⁠のアクシオスはこの日、​米国とイランは停戦を60日​間延長し、イランの核開発問題を巡り協議する覚書で合​意したと報道。ただ、ト​ランプ大統領はこの覚書をまだ‌承認⁠していないとしていた。

タスニム通信は、イランと米国の間の覚書が最終化さ​れたとす​る西⁠側の報道は事実ではないと指摘。イ​ランは交渉を仲介する​パキ⁠スタンに文書が完成したとはまだ伝えていな⁠いと​し、最終化された​時点でイランはパキスタンに伝​え、公に発表するとした。

イランで1ヶ月間に370回以上の地震が発生

そういえば、イランは地震の多い国でもあります。世界の地震の約 2%はイランで発生しているのだそう。
 

イランでは1ヶ月間に370回以上の地震が発生した

Tehran Times 2026/05/27

Over 370 earthquakes hit Iran in a month

テヘラン大学地球物理学研究所の地震観測網によると、4月21日から 5月21日までの 1か月間に、国内で合計 373回の地震が記録された。

イラン通信(IRNA)の報道によると、統計的には、マグニチュード3未満の地震が 306回、マグニチュード3~4の地震が 51回、マグニチュード4~5の地震が 13回、マグニチュード5~6の地震が 3回、同国で発生した。

国内の各州の中で、ヤズド州が最も多くの地震に見舞われ、52回発生した。次いでホラーサーン・ラーザヴィー州が 46回、北ホラーサーン州が 32回だった。同じ期間に、テヘラン州では 31回の地震が発生した。

全地震のうち、16回はリヒタースケールでマグニチュード4以上を記録し、最大規模の地震は 5月4日にシスタン・バルチェスタン州で発生したマグニチュード 5.1だった。

テヘラン大学地球物理学研究所の地震観測網によると、過去1年間(2025年3月~2026年3月)に、リヒタースケールでマグニチュード2.5を超える地震が全国で合計 2,380回記録されたと、メフル通信が報じた。

記録された地震のうち、マグニチュードが 3を超えるものは 910件、4を超えるものは 130件、5を超えるものは 15件であった。

イラン高原は世界でも非常に地震活動が活発な地域に位置しており、自然災害、特に地震に関連する災害でも知られている。

世界の地震の約 2%はイランで発生しているが、20世紀に世界で発生した地震の犠牲者の 6%以上はイランの地震によるものと報告されている。


<転載終了> 

フランスで5月としては異例の37.8℃が記録される。首都パリでも8日間連続で30℃超え

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=37205
<転載開始>

現在、フランス全土で 1364件の最高気温記録が破られたのだそうです。以下を見ると、39℃なんていうのも見えますね。


SergeZaka

以下は、昨日のフランスの報道です。

猛暑:フランスでは今週木曜日に37.8℃を記録し、5月としては前例のない気温となった

cnews.fr 2026/05/28

Canicule : 37,8° C mesurés ce jeudi en France, du jamais-vu pour un mois de mai

フランス気象局の暫定データによると、今週木曜日、アングレーム=ラ・クーロンヌ(シャラント県)の気温は 37.8℃に達し、フランスにおける 5月の最高気温記録を更新した。

これまでの最高気温記録は、2009年5月25日にコルシカ島のソラカロで記録された 37℃だったが、他の自治体ではさらに上回られた。オード県のナルボンヌでは 37.6℃、ピレネー=オリアンタル県のペルピニャンでは 37.4℃を記録した。

「パリでは、今週木曜日の午後 5時現在も 33℃を記録している」とし、また「首都パリで 5月に 30℃を超える日が8日間連続するのは前例がない」と当局は指摘している。


ジェフ・ベゾス氏の所有する企業のロケットが打ち上げ中に爆発

ブルーオリジン社という企業で、アマゾンの創業者であるジェフ・ベゾス氏が所有しています。
 

ブルーオリジン社のニューグレンロケットがフロリダの発射台で爆発

CBS NEWS 2026/05/28

Blue Origin New Glenn rocket explodes on launch pad in Florida

ブルーオリジン社のニューグレンロケットが、木曜 (5月28日)夜、フロリダ州ケープカナベラルの発射台で爆発した。

爆発は東部標準時午後9時頃に発生した。ブルーオリジン社によると、この事故による負傷者はいない。

「本日実施した燃焼試験中に異常が発生しました」とブルーオリジンは声明で述べた。「全従業員の安否は確認済みです。詳細が分かり次第、最新情報をお伝えします」

ケープカナベラル宇宙軍基地も別の声明で、「全職員の安否が確認され、負傷者や死亡者は出ていません」と発表した。

 

ブルーオリジン社は、ロケットエンジンの試験噴射を予定していた木曜日の夜に、ロケットへの燃料補給を行う予定だった。

アマゾン創業者ジェフ・ベゾス氏が所有するブルーオリジン社は、先月、3基目となるニューグレンロケットの打ち上げに成功した。

このロケットは、アマゾンのインターネットサービス「レオ」向けに 48基の衛星を打ち上げるための、6月4日にも予定されているニューグレン計画の 4回目のミッションに向けて準備が進められていた。レオは、イーロン・マスク氏のスターリンクと競合するサービスである。

48基の衛星は、試験時にはロケットに搭載されていなかった。発射台や地上設備がどの程度の損傷を受けたのか、また修復にどれくらいの時間がかかるのかは、現時点では明らかになっていない。

爆発が発生した宇宙発射複合施設36は、ニューグレンロケットの発射設備を備えた唯一の発射台である。

ニューグレンロケットは、ブルーオリジンとNASAの月面基地計画において重要な役割を担っており、今回の爆発は計画に大きな打撃を与える可能性が高い。ニューグレンは来年、アルテミスIIIミッションの一環として、ブルームーン着陸機を低軌道に打ち上げる予定だ。


<転載終了> 

もう新たな文化は生まれない

ナカムラクリニックさんのサイトより
https://note.com/nakamuraclinic/n/ndf24bc946122
<転載開始>

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ときどき、ユーチューブにVHS録画した古いテレビ番組(『ねるとん』とか)がアップされていて、番組だけじゃなくて、CMまでそのままで、ああいうのを見ていると、ものすごく「時代」を感じます。女性のファッションは、ジェルでしっかり固めた前髪、いじらない太い眉、やや白すぎるファンデーション、大きなイヤリング、派手なジャケット、という感じ。男性は、白Tシャツとデニム(吉田栄作の影響か)、紺のブレザーとチノパン、みたいなのが多い。
ファッションには、その時代の空気(流行とか景気とか)が如実に反映されている。1970年代には70年代のファッションがあり、80年代には80年代のファッションがある。これはファッションの専門家でなくても、誰でも直感的に違いが分かります。
音楽も同じで、1950年代から1990年代まで、10年ごとに時代を区切れば、明確にその時代の音楽がある。50年代はプレスリー、60年代はビートルズ、70年代はクイーンみたいな感じで、時代を牽引するスターがいたし、同時代を生きた他の歌手もその影響を受けて似たような曲を作るから、それぞれの時代の「音楽」がある。

でも、その点、00年代以降はどうでしょうか。
2026年現在、道行く若者をひとりランダムにつかまえて、いきなり西暦2000年にタイムスリップさせたとする。彼は、人々が手に持っているのがガラケーかスマホかの違い以外、何の変化も見いだせないだろう。ファッションも同じだし、聞いてる音楽も似たり寄ったり。
つまり、西暦2000年から2026年まで、文化の進歩が止まってるんですね。

この現象は、絵画、文学など他の芸術分野でも同じです。
絵画の歴史を軽く振り返ると、光をキャンバスにとらえる印象派が流行し、その反発から、内面を描くポスト印象派が出て、次いでピカソなどの抽象派が生まれた。その後、環境や政治など社会的メッセージを含めた現代アートが生まれたけれども、それ以降、絵画において、新たな潮流はない。
文学では、昭和初期の頃、芥川らの新感覚派が多数の実験的作品を書き、戦後は太宰や安吾などの無頼派が支持を集め、80年代以降村上春樹に代表される都会的でドライな文体が流行した。00年代以降、ケータイ小説、SNS短歌など、新しい試みはゼロとは言わないけれども、大きなムーブメントはない。

どの分野であれ、時代を作るようなムーブメントは、ひとり(あるいは少数)の革新的な天才が作るものです。その天才の真価を理解する同業のライバルが、こっそり作風をパクったり、パクられたりしながら、徐々にムーブメントとなり、真価を理解しない庶民にもその天才の名前だけは聞こえてくる。文化はそんなふうに作られていく。
しかし、21世紀に入って以降の四半世紀で、ファッション、音楽、絵画、文学などのあらゆる芸術分野で、新たな潮流が起こらなかったのはなぜなのか?

陰謀論界隈では、「実はノストラダムスの予言通り、1999年に人類は一度滅亡している。今の我々はバーチャルリアリティ(仮想現実)を生きているに過ぎないため、新しい文化を生み出すことができない。人類の文化の最高到達点は1999年にあり、それ以降の文化的流行は過去の再生産(リバイバル)に過ぎない」などと言われたりする。
無論、デタラメな説だけれども、これを荒唐無稽だと一蹴しにくいのは、「1999年以降人類は新しい文化を生み出せていない」というのが、見事に図星だからだと思う。

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2023年ニューヨークタイムズ紙に『なぜ文化的進歩は止まったのか』(Why Culture Has Come to a Standstill)という論考が掲載された。
「我々は今、活版印刷の発明以来、文化において最も革新性がない世紀として歴史に刻まれるであろう時代の、4分の1を過ぎようとしている」

ファッションであれ絵画であれ、手法的にやり尽くされてしまった、という面は確かにある。しかしそれよりももっと大きいのは、インターネットの影響です。
かつては、物理的なメディア(雑誌、テレビなど)が「今の流行」を教えた。しかしネットの出現以降、時間の概念がフラットになった。たとえばSNSを見る若者にとって、70年代ファッション、80年代ファッション、90年代ファッションは、「10年おき」の区切りではない。スワイプすれば、等しく同列に並んでいる。過去と今、ではないんです。過去と今が融合して、もはや時間が消滅してしまったんです。
もうひとつ。かつて情報発信の王様はテレビでした。その王様のそばに控える一部の巨大企業が「文化」を一方的に与えることができた。しかし今やテレビは玉座から失墜し、人々はアルゴリズムによって駆動されるエコーチェンバー(共鳴室)の中で生きている。音楽が好きな人は、「推し」のミュージシャンの曲をSpotifyでひとり延々楽しんでいる。居間で家族全員と一緒に『ザ・ベストテン』を見る必要がなくなったわけです。こんなふうに、誰もが自分だけの現実をキュレーション(選択、整理)できるようになった。だから、もはや年末の紅白歌合戦を見ても「誰もが知る国民的スター」はいない。今後も出てくることはありません。一部の人から熱狂的に支持される「推し」はいても、それは国民的スターにはなり得ない。構造的に、そういうふうになってしまったのです。

これがいいことなのか悪いことなのか。人々にとって幸せなのか不幸なのか。それは分からない。僕は1980年生まれで、「テレビが王様」の時代に幼少期と思春期を過ごし、20代でネットに触れて、30代でSNSを使い始めたような世代なので、テレビとネット、一応両方の雰囲気が分かります。しかし数十年後、「テレビ黄金時代」をまったく知らない世代が社会を担う時期になったとき、彼らがどんな発想をするのか、興味があります。「国民的スター」がいた時代をうらやましく思うのか、あるいは、「自分だけのスター(推し)」を持ち得なかった時代を嫌悪するのか。

しかし、「世界一のコロナワクチン接種率を達成した」のがこの国であることを思えば、日本においてはまだまだテレビの影響力は健在で、数十年後も状況は大して変わらないような気もします。テレビとネット、オールドメディアとニューメディアが、なんだかんだで並走して、時代の雰囲気を作っていくのかなと。

 

【告知】
ユーチューブを始めることになりました。
https://www.youtube.com/@dr_atsushi_nakamura
2026年5月30日から配信予定です。
「やらないか?」と誘っていただいて、状況的に何となく断りにくくて、始めることにしたのですが、やるからには真面目にやりたいという気持ちはある。
でも、飽きたらすぐにやめるので、あまり期待しないでください(笑)


<転載終了> 

「ホンネ議員図鑑」サイトを作りました。選挙の公正性に対する挑戦。自衛隊はパランティアが管理します

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12967580845.html
<転載開始>
サーバー容量の上限でサイトが止まっていました。申し訳ありません。新しいURLに移行しました。
👉 http://honne-giin-zukan.pages.dev

 

習近平が高市早苗に対して持つ強烈な嫌悪感は、ハンナ・アーレントが警告した嘘の帝国のアイドルに対する、現実世界の住人が持つ絶望感だと思う。

現実を無視し、言葉のトリックだけで世界を騙せると思い込み、国内の権力闘争と海外への挑発を同じ軽さで行う。

その凡庸さを極めた高市政権の精神性に対し、こいつらとは一切の外交交渉が成立しないと絶望し、激昂した。

何より、日本人の生活を窒息させている張本人のトランプに擁護されて喜んでいるという、言い表す言葉も思いつかない日本の政治中枢のむなしさ。



政府の誤った法解釈の撤回をこの間何度か行っていますが、代表的なものに、
①高市総理が2015年に改変した放送法解釈、
②旧統一教会の解散命令の宗教法人法解釈、
③内閣法制局が立法事実を審査しないとした内閣法制局長官答弁などがあります。
現在、任期延長改憲の根拠である衆院法制局の橘特別参与が支える改憲派の「緊急集会70日間限定説」などの暴論の徹底打破に努めています。

ぜひ、応援下さい!


国会傍聴に行った人の証言がヤバい

 


国会前集会の過剰警備を問題

 



これ本当に大問題ですよ。NHKと大手メディアの報じ方は

 


全体像が徐々に明らかになってきています。以前の「贈賄スキャンダル」から、今やエスカレートする「中傷キャンペーン」論争に至るまで。報道によると、LDP(自民党)総裁選と国政選挙の両期間中、高市チームが仲介者を通じて、AI生成の攻撃動画を大量生産し、ライバル候補—小泉進次郎や林芳正から野党候補まで—を標的にしたとされています。67通の証拠メールとチャット記録が浮上する中、当初の完全否定は今や、主張と証拠の間の対立へと移行しつつあります。

もしこれが事実と証明されれば、これは典型的な政治スキャンダルをはるかに超えたものとなります—選挙の公正性に対する直接的な挑戦です。技術が物語を大量生産し、感情を形成し、認識を操作するのに用いられる時、有権者が目にする「世論」そのものが操作されたものになる可能性があります。本当の問いは、もはや高市が辞任するかどうかではなく、これです:権力がアルゴリズムと融合した時、民主主義にどれだけ本物が残るのか?


今回の衆院選は不正選挙で無効ですよ


秘書さんと高市さんとは分断させません。連座制ですから

 



【ザハロワ報道官の鋭い声明 日本から続々と反応】

ユーザーの一部は、日本の大手マスコミが自分に不都合な事実には口をつぐみ、自国が追従する米国の路線に沿って報じていると非難している。

✍️ 特に憤慨が集中しているのは、日本人記者らが公式的な招待があったにもかかわらず、 スタロベリスクの大学が攻撃された現場へのプレスツアーに行かなかった事実に対して。

🔻 コメントの中には次のような見解が表されている

「そもそも日本のメディアは海外取材をやめている」

「その上、報道官の言葉を遮ることに躊躇ない。
記者ならば相手の話をまず傾聴する姿勢があっていい筈」このユーザーは、記者の切り出し方は殺された若者への礼を欠き、不躾だと憤慨している。

「毎日芸能界とつるんでアハハオホホのバカ番組ばかり
情報はスプートニクやアルジャジーラの3割程度?」

🪤 コメントには、日本の視聴者はウクライナ情勢についての十分な情報を与えられておらず、報道が偏向しているという見解が多くみられる。

「ザハロワ報道官が、かなりの時間を使って、日本の記者が世界から見て、どんなに偏った報道をしているかをハッキリと話してくれた。
世界中から日本はどう見えているのか。
おとぎ話ではない真実を海外から示してほしい」

📰 ユーザーらは日本のマスコミ、新聞、TV局を「マスゴミ」と呼び、プロパガンダ活動を行い、視聴者に伝える事実を故意に選別する構造だとして非難している。

または報道は

「日本の報道は老人以外にはまともに受け止めない。みんなおかしいって気付いてる。だから日本人にとってXが情報源なのです」

😢 コメントを書き込んだ人の多くが、ウクライナ支援を続ける日本が、対露関係の正常化を語るのは無意味だと指摘している。





🇲🇽 メキシコは、選挙プロセスに外国からの介入があった場合に選挙を無効とする法律を承認しました。ブラジルもその例に倣い、選挙におけるあらゆる種類の外国からの干渉に対して選挙法を強化すべきです。


辞任または解任



与党議員が内調や警視庁出身者を使って私を3カ月尾行した


これ「プロパガンダ省」作るってことなのか(1984)


自衛隊はパランティアが管理します





警告⚠️ 彼の計画はすべて知っています。彼はアルゼンチンを自身のソフトウェアの**ベータテスト**に利用しているのです。3億3000万人のアメリカ人に対して、大規模な抵抗なしに即座に完全な監視国家体制を構築することは不可能です。そのため、彼はまず4500万人のアルゼンチン国民を対象に展開するでしょう。ティールはパランティア社を利用して、アルゼンチンの銀行、医療、セキュリティに関するデータを統合し(米国で行われているのと同様⁵)、「予測型警察活動」と「政治的抑圧」のためのアルゴリズムを完成させます。ブエノスアイレスでデバッグが完了したら、ワシントンDCに送り返されます。アルゼンチンは実験台なのです。

彼はトランプ/マスク政権が最終的にアメリカの民主主義を破壊するために利用する監視システムを構築するためにアルゼンチンへ向かっていますが、そのためには既に「官僚主義」が排除されている場所が必要なのです。
@RepThomasMassie


GoogleのCEOは、自社のAIシステムがプログラムされていないことを始めた後、彼らはそのシステムを完全に理解していないと述べました。例えば、求められてもいないのに自ら完全に外国語を習得するようなことなどです。



最も恐ろしい予言:
システムの崩壊 📷
1905年2月2日、
ロシア出身のアメリカ人哲学者兼作家
アリッサ・ジノビエヴナ
文学界では
エイン・ランドの
名でよりよく知られている、
サンクトペテルブルク生まれ、1982年3月ニューヨーク没。

彼女の言葉:
「生産するためには、何も生産しない者たちからの許可を得なければならないことに気づいたとき。
お金が商品ではなく、特典に携わる者たちの方へ流れていることを確認したとき。
多くの者が、あなたの労働ではなく、腐敗と影響力によって富を得ており、法律が彼らからあなたを守るのではなく、逆に彼らをあなたから守っていることに気づいたとき。
腐敗が報われ、正直さが自己犠牲となることを発見したとき。
その時、あなたは間違いを恐れず、あなたの社会は破滅が確定していると断言できる」
注:彼女は『肩をすくめるアトラス』を執筆し、フランス語訳『La Grève』は大成功を収めた。Kateri


<転載終了> 

彼らは責任を問われなければならない。フロリダ州がひっそりと1億4000万ドルの爆弾を投下

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12967605341.html
<転載開始>
イタリアのベルガモ市を横断する軍用トラックの車列を、誰が忘れただろうか? コビッドの「plandémie(計画的パンデミック)」の初期に起こったことだ。

最近になってようやく、これらのトラックのそれぞれがただ一つの棺だけを積んでいたことが確認された。それは演出されたものだった。 イタリアの医師たちの研究グループがデータをまとめていて、ワクチン接種率が最も高い国々が、すべての原因による死亡率も最も高いことを示している。

看護師や医療スタッフは今、率直に語っている。高齢患者は実際の診断に関係なく、COVIDとして分類されていた、と。なぜなら、病院はCOVID入院に対して通常の5倍の報酬を受け取っていたからだ。 亡くなった人々は高齢で、すでに複数の疾患を抱えていて、彼らを入院させること自体が彼らを殺す一因だった。

科学者たちはこれを「syndemic(症候群流行)」と呼ぶ(私はplandémieと呼ぶ)。 パンデミックではない。その違いは重要だ。 イタリアは、世界を脅して服従させるために使われたイメージだった。

彼らは責任を問われなければならない。

ベルガモの車列。2020年初頭、イタリアの小さな町を通り抜ける軍用トラック、世界中が見守る中、誰もがそのトラックがCOVIDで亡くなった人々の棺を運んでいると伝えられた。あのイメージが、人々がその後に起きたことを受け入れた理由の一部だ。

最近になってようやく確認されたのだが、あのトラックのそれぞれが棺を1つだけ積んでいたのだ。演出されていた。

イタリアの医師たちの研究グループがデータをまとめていて、ワクチン接種率が最も高い国々が、総死亡率も最も高いという結果を示している。

看護師や医療スタッフが今、堂々と語り始めている。高齢患者が実際の診断に関係なくCOVIDとして分類されていたのは、病院がCOVID入院に対して通常の5倍の報酬を受け取れたからだ。亡くなっていた人々は高齢で、すでに複数の基礎疾患を抱えており、彼らを入院させる行為自体が死因の一部だった。科学者たちはそれをシンデミックと呼ぶ。パンデミックではない。この違いは重要だ。

イタリアは、世界を脅して服従させるために使われたイメージだった。私は今も、ここで実際に何が起きていたのかを解明し続けている。

 

🚨🚨衝撃的‼️ ドロレス・カヒル博士 🇮🇪 の発言 遺伝学者:

「すべては嘘に基づき、今も嘘に基づいている」

「そして解決策として、未曾有の害を引き起こしているmRNAワクチンが…」

「すでにVAXで数千万人が死亡しており、最悪の事態はこれからだ… 引き起こされた損害は今後も増え続ける…」 👇😳

世界中で何十億もの訴訟が起こされるべきだ 🔥


もしワクチンがそんなに安全なら、なぜ安全性研究を阻止しているのか?これらのワクチンが実際にどのように承認されているかを調べることで、私の医療実践の方法が完全に変わりました。FDAとHHSが安全性に関する出版物を積極的に阻止しているとき、それはもはや健康の問題ではなく—コントロールの問題です。


レムデシビルは、致死率が53%と高かったため、アフリカでのエボラ出血熱臨床試験では「致死性が高すぎ、倫理的に問題がある」として使用が禁止されました。
~デビッド・E・マーティン博士

ファウチが、病院でCOVID-19患者への使用を許可した唯一の薬剤でした。

愛する人を殺された家族たちは、それを「Run-Death-Is-Near(死が迫る来る)」と呼んでいます…

レムデシビルは腎機能を破壊し、人工呼吸器と併用すると肺水腫を引き起こし、肺に液体が溜まって溺死に至ります。

レムデシビルは肝臓を破壊し、多臓器不全を引き起こします。

中止されたエボラ出血熱臨床試験では、レムデシビルの死亡率は全体で53%、ウイルス量が多い患者では85%でした。

アンソニー・ファウチは、レムデシビルがCOVID-19を止めると主張しましたが、実際には腎機能を破壊し、肝臓やその他の臓器を破壊しました。

• 腎不全リスク2.81倍 ― 患者に永続的な損傷を引き起こす可能性があります。
• 心臓障害:致死性不整脈、心停止、徐脈を引き起こします。
• 肝臓障害:重度かつ不可逆的な肝細胞損傷を引き起こします。
• 乳児への使用が承認されました:出生時体重3ポンド(約1.4kg)以上の新生児への使用がFDA(米国食品医薬品局)によって承認されました。わずか58人の乳児を対象に10日間試験を実施しました。


最近では、浴槽や屋外プールで溺死した人々やそこで心筋梗塞を起こした人々が、熱中症死としてすべてカウントされている。なぜなら、彼らは確かに(あるいはおかげで)その暑さのためにそこにいたからだ。崩れゆく物語に対する絶望は、これ以上大きくなることはできないだろう。

7 人の熱中症死、うち5人が溺死
EUでは夏に週9万人が、冬には10万人と明らかに多くが亡くなっています。しかし、「気候保護」という名前のイデオロギーにとって政治的に利用可能なのは熱中症死だけです。だからこそ、それらはニュースになります。

 



バイオエンジニアリングされたダニ:ライム病は我々を奴隷化するために武器化された

政府の研究所が、心臓部全体に病原体を詰め込んだダニを設計・放出した——まさに、数百万人の我々が都市から逃げ出し、自分の食料を狩り、グリッドから離れて自由に生き始めたその時だ。

突然、森は立ち入り禁止区域となった。
子供たちとキャンプ? 危険だ。
清潔な野生の獲物を収穫? 命取りだ。
神の贈ったアウトドアをただ楽しむだけ? 慢性的な痛みの潜在的な終身刑だ。

これはランダムではなかった。意図的に設計されたものだ——あなたを屋内に閉じ込め、スクリーン、医者、薬に依存させ、彼らのシステムから反逆する勇気も健康も奪うために。

彼らは、自分たちの「助け」を必要としない、強く独立したアメリカ人を望まない。

だが、彼らが恐れる真実がここにある:
我々はそれを見抜いている。爆発前の生活を覚えている。
そして、閉じ込められたままではいない。

それでも外へ出ろ。
狩りをしろ。
体と意志を鍛え上げろ。
子供たちに教えろ——森は勇敢な者のものだと。

彼らの生物学的檻は、あなたがそれを受け入れるからこそ機能する。

拒否しろ。抵抗しろ。自由を取り戻せ。

彼らはこれを意図的にやった。
決して忘れるな——そして決して従うな。



毒蛇に関する多くのコメントへの対応として、このビデオでは、シェリルと私が最近のガラガラヘビの救出をどのように扱ったかを示しています。


🚨 ジョルジュ・サンピエールが断食で潰瘍性大腸炎を克服した!

ジョルジュ・サンピエール、MMAの伝説はもうダメだった:重い診断、効かなくなった薬をガンガン使っても。

彼は16:8の間欠的断食に切り替え、それから水だけ断食を最大4日間。

結果? 数週間で症状が消えた。薬はもうなし。ゼロ。

科学はオートファジーについて語る:体が自分を掃除し、炎症が下がる。

伝統的な医学が手詰まりの時、こんなシンプルなことがすべてを変える 🔥

GSPはストレートに言った:断食は流行じゃない、武器だ。

Source: @newstart_2024



フロリダ州がひっそりと1億4000万ドルの爆弾を投下:州が「考えられない」がん研究を支援、イベルメクチン、断食、栄養療法に関するもので、すべてを変える可能性がある



「一部保険外療養」の法解釈が「療養の給付全部」から「薬剤限定」に変更されました

 


政府与党は「条文」をこっそりと盛り込んで国民皆保険を破壊しようとしていたのか



日刊ゲンダイ、かなり厳しく理路整然と、高市早苗批判。

法案の目玉は規制緩和だ。個情法では、病歴や犯罪歴、人種や信条といった「要配慮個人情報」を第三者に提供したり、取得する場合、本人同意が必須。ところが、政府は今回、AI開発や統計作成が目的の場合には「本人同意不要」の仕組みに変えようとしている。

(略)

個人情報の「活用」を優先させ「保護」に大穴をブチあけることで、何が起こるか。例えば、国はAI開発や統計作成などの名目で、氏名や住所が入った未公開の病歴を本人同意なく取得することが可能になる。国だけでなく、自治体や企業、果ては個人事業主までもが機微情報にアクセスできるようになるのだ。

(略)

「懸念は払拭されたか」と問う長妻議員に、厚労省は「今後、法案が成立した後に定める規則やガイドライン等の内容に依るところが大きい」(榊原審議官)と答弁。懸念は残ったままだ。


うちは現金払いが一番助かる





 




 





コロナワクチン 副反応データベース検索
https://covid-vaccine.jp/




























<転載終了> 

ロシアと直接的な戦争を始めると公言しているNATOへ日本が自衛隊員を派遣

櫻井ジャーナルさんのサイトより
https://note.com/light_coot554/n/ne28742cfe8c4
<転載開始>

 防衛省は5月29日、4名の自衛隊員をドイツのビースバーデンにあるNSATU(NATO対ウクライナ安全保障支援訓練組織)の本部へ派遣すると発表した

 ウクライナでロシア軍と戦っている戦闘集団はNATOの兵器を含む物資や軍事情報を利用しているだけでなく、NATO加盟国の将兵や傭兵が中心になっている。今後、そうした傾向は強まるはずで、ウクライナ軍をNATO軍の代理にするのではなく、NATO軍が直接ロシア軍と戦うことになる可能性が高い。そうしたステージへ進んだ場合、「日本軍」もロシア軍と戦うことになるのだろう。

 短期的に見ると、ウクライナでの戦争は1991年7月に始まっている。欧米のエリートがミハイル・ゴルバチョフ露大統領をロンドンで開催されたG7首脳会議に呼び出し、新自由主義の導入を求めたのだが、ゴルバチョフは拒否する。その直後の「クーデター未遂」でゴルバチョフは排除された。

 そのタイミングでウクライナの最高会議で独立宣言法が採択され、12月8日にはロシアのエリツィン大統領、ゲンナジー・ブルブリス、ウクライナのウクライナのレオニード・クラフチュク大統領、ビトルド・フォキン首相、ベラルーシのソビエト最高会議で議長を務めていたスタニスラフ・シュシケビッチとバツァスラフ・ケビッチ首相がベロベーシの森で秘密会議を開き、国民に諮ることなくソ連からの離脱を決めた。ソ連の消滅だ。

 それに対し、1991年1月20日にクリミアで実施された住民投票でクリミア自治ソビエト社会主義共和国の再建が94.3%の賛成多数で承認されている。ウクライナの最高会議で独立宣言法が採択されたのはその半年後のことだ。

 ウクライナを征服しようとしていた西側諸国はクリミアの住民投票を無視、ウクライナの独立は認めた。こうした動きを潰すためにキエフ政権は特殊部隊を派遣してクリミア大統領だったユーリ・メシュコフを解任、クリミアの支配権を暴力的に取り戻している。

 1994年3月27日にはドンバス(ドネツクとルガンスク)でこの地域におけるロシア語の地位、ウクライナの国家構造などを問う住民投票が実施され、キエフ政権にとって好ましくない結果が出た。クリミアやドンバス、つまりソ連時代にロシアからウクライナへ割譲された地域の住民はロシアへの復帰を願っていたのだが、それを西側は力で封じ込めようとしてきた。

 そして2014年2月、アメリカのバラク・オバマ大統領はキエフでクーデターを実行したのだが、クーデターを拒否するウクライナ人は少なくなかった。特にクリミアやドンバスの住民は大多数がクーデター体制を拒否し、クリミアはロシアとの一体化を決め、ドンバスでは武装抵抗が始まった。その抵抗が強く、NATO加盟国はクーデター体制の戦力を増強するために時間稼ぎを目論む。それが2014年の「ミンスク1」と15年の「ミンスク2」だ。

 オバマは任期が終わるまでロシアとの関係悪化に注力、その政権で副大統領を務めたジョー・バイデンは2021年1月に大統領となり、ロシアに対する軍事的な挑発を開始した。2022年に入るとドンバスの周辺で軍事的な緊張が高まり、開戦が噂される中、2月24日にロシア軍はミサイルやドローンでウクライナ軍の部隊や軍事基地、そして生物兵器の研究開発施設を攻撃し始めた。

 ロシア政府とウクライナ政府はすぐに停戦交渉を開始した。仲介役のひとりだったイスラエルの首相だったナフタリ・ベネットは交渉の内容を長時間のインタビューで詳しく話している。

 ベネットは2022年3月5日にモスクワへ飛んでプーチン大統領と数時間にわたって話し合い、ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領を殺害しないという約束をとりつけることに成功、その足でベネットはドイツへ向かってオラフ・ショルツ首相と会った。SBUはその3月5日、キエフの路上でゼレンスキー政権の交渉チームで中心的な役割を果たしていたデニス・キリーエフを射殺している。

 停戦交渉はトルコ政府の仲介でも行われ、やはり停戦でほぼ合意に達していた。その際に仮調印されているのだが、「ウクライナの永世中立性と安全保障に関する条約」と題する草案をプーチン大統領はアフリカ各国のリーダーで構成される代表団が2023年6月17日にロシアのサンクトペテルブルクを訪問した際に示している

 それに対し、イギリスの首相を務めていたボリス・ジョンソンがキエフへ乗り込み、戦争を継続するようウォロディミル・ゼレンスキー大統領に命令した。2022年4月9日のことだ。(ココココ

 イギリスを支配する私的権力は19世紀からロシアを征服し、スラブ人を殲滅しようとしてきた。その当時イギリスの政界に君臨していたパーマストン子爵(ヘンリー・ジョン・テンプル)は戦時大臣、外務大臣、内務大臣を歴任、1855年2月から58年2月まで、そして59年6月から65年10月まで首相を務めた人物。ビクトリア女王にアヘン戦争を指示したのもパーマストン卿だ。彼はロシアをイギリスにとって最大のライバルとみなし、「ウクライナ人はわれわれが反ロシア蜂起のストーブに投げ込む薪だ」と語っている。

 パーマストン子爵は中国におけるイギリスの権益を守るためにチャールズ・エリオットを1836年に広東へ派遣、東インド艦隊の軍事行動の規制を緩めて清(中国)への軍事的な圧力を強化、1840年にはアヘン戦争を仕掛けている。彼の政策はセシル・ローズ、ナサニエル・ロスチャイルド、アルフレッド・ミルナー、ウィンストン・チャーチルらが引き継いだ。

 また、イギリスはロシアを征服する布石として中央アジアを抑えにかかり、インドがロシアの手に落ちることを恐れて3度にわたり、アフガニスタンへ派兵した。そのほかペルシャ(現在のイラン)やチベットへの影響力を強めようとしている。

 その一方、ロシアはトルコ(オスマン帝国)とクリミア半島を舞台にして戦うが、その際、イギリスとフランスがトルコを支援した。イギリスとフランスはクリミア半島を抑えることでロシアが黒海へ出ることを阻止しようとしたと言われている。

 パーマストン子爵の後を継いだセシル・ローズは南部アフリカを征服し、金やダイヤモンドで巨万の富を得た。ローズに融資したのはNMロスチャイルド&サン。ローズの計画にはナサニエル・ロスチャイルド、ウィリアム・ステッド、レジナルド・ブレット(エシャー卿)、そしてアルフレッド・ミルナー(ミルナー卿)が関係している。(Gerry Docherty & Jim Macgregor, “Hidden History,” Mainstream Publishing, 2013)

 南部アフリカでダイヤモンド取引に乗り出して成功した後、ローズはフリーメーソンへ入会、『信仰告白』を書いている。その中で彼はアングロ・サクソンが最も優秀な人種だと主張、その優秀な人種が住む地域が増えれば増えるほど人類にとってより良く、大英帝国の繁栄につながるとしている。秘密結社はそのために必要なのだという。

 スペインがポルトガルがラテン・アメリカで金銀財宝を奪い、それを海賊行為で略奪していたエリザベス1世の時代(1593年から1603年)の時代、イギリスの支配層の中で「ブリティッシュ・イスラエル主義」が現れた。

 アングロ-サクソン-ケルトは「イスラエルの失われた十支族」であり、自分たちこそがダビデ王の末裔だと彼らは信じ、人類が死滅する最後の数日間にすべてを包括する大英帝国が世界を支配すると予言されているという妄想が広まったのだ。

 イギリスや西側世界にシオニズムを広めた人物としてブリティッシュ外国聖書協会の第3代会長を務めた反カトリック派のアントニー・アシュリー-クーパー(シャフツバリー伯爵)が知られているが、17世紀初頭にイギリス王として君臨したジェームズ1世も自分を「イスラエルの王」だと信じていたという。

 その息子であるチャールズ1世はピューリタン革命で処刑されたが、その革命で中心的な役割を果たしたオリヴァー・クロムウェルをはじめとするピューリタンも「イスラエルの失われた十支族」話を信じていたとされている。クルムウェルはユダヤ人をイングランドへ入れることを許可したが、稼ぎ方を海賊行為から商取引へ切り替えるためだったとされている。ユダヤ人は商取引や金貸しに長けていた。

 エリザベス1世が統治していた時代、イングランドはアイルランドでも軍事侵略し、先住民を追放した。イングランドやスコットランドから入植者をアイルランドのアルスター地方へ移住させた。

 その後、ピューリタン革命の時代にもアイルランドで先住民を虐殺している。クロムウェルは革命で仲間だったはずの水平派を弾圧した後にアイルランドへ軍事侵攻して住民を虐殺したのだ。

 侵攻前の1641年には147万人だったアイルランドの人口は侵攻後の52年に62万人へ減少。50万人以上が殺され、残りは「年季奉公」や「召使い」、事実上の奴隷としてアメリカなどに売られたと言われている。

 ダブリン出身でプリマス・ブレザレンを創設したジョン・ネルソン・ダービー牧師は1830年代から宗教活動を始めたが、彼はキリストの千年王国がすべての文明を一掃し、救われるのは選ばれた少数のグループだけだと考えていた。

 イギリスの支配層はロシアを征服するため、ユーラシア大陸の周囲を海軍力で支配、内陸部を締め上げていくが、それを可能にしたのがスエズ運河にほかならない。イギリスの首相を務めていたベンジャミン・ディズレーリは1875年にスエズ運河運河を買収。そして1917年11月、アーサー・バルフォアがウォルター・ロスチャイルドへ書簡を出してイスラエル建国への道を切り開く。いわゆる「バルフォア宣言」だ。ここからパレスチナにおける先住民の大量虐殺が始まる。

 ピューリタンはアメリカやオーストラリアでも似たことを行なっている。アメリカでは「アメリカ・インディアン」を大量虐殺してヨーロッパ系移民と入れ替え、オーストラリアではアボリジニを大量虐殺、土地を奪った。そして現在、シオニストはパレスチナだけでなく西アジア全域のアラブ人やペルシャ人を殲滅し、「大イスラエル」を作ろうとしているように見える。
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<転載終了> 

”詐欺や犯罪が新しくなりました”

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12967651178.html
<転載開始>

皆さん気をつけて。

 

今はAiが発達してるので詐欺も巧妙になってますね。

 

<リンク先より>

オレオレ詐欺が始まった頃、

その犯罪は新しく斬新で、

その「オレオレ!」と電話で

言ってくる人物が息子だったり、

孫だと信じて疑わず、

多額のお金を

振り込んでしまう被害者が

日本で続出していました。

ガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーン

声が違うから、騙されるはずは、

ないでしょ?

と思うかも知れませんが、

「あら、どうしたの?
声が違うわよ!」

と言っても、

「うん、ちょっと

風邪をひいてるんだ。」

と言われただけで信じてしまう

んですからね。

ちょろいものです。

もう、騙されないぞ!

と思っていても、

今では、息子さんが電話に出て、

「もしもし」と言っただけで、

その声を録音されAIで、

声を作られ、

今度は正真正銘の息子さんの声で、

電話がかかってくることがあれば、

騙されちゃいますよね!

それでも、

騙されちゃダメですよ!

本当に本人か?

絶対に本人しか、

分からない質問

色々してみてください!

 

ある程度、個人情報を調べているから、

だいたい答えられるかも知れませんが、

「小学校3年生の時の担任の先生は、

誰だっけ?」とか、

「●〇が好きだったわよね?

今度作っておくから、

帰って来なさいよ!」

とわざと、

大嫌いな食べ物をあげて、

その反応を見るとか、

念には念を入れて、

本人か?

確認した方がいいですよ。

そして、昔は、

スリに遭わないように、

財布は後ろのポケットに

入れないように、

注意したんですが・・・

今は、どんなにバックに厳重に

財布を入れていても、

お金を盗まれるんじゃなくて・・・

あなたのバックに

何かの機械をかざされ、

ピッとやられただけで、

クレジットカードの情報が

盗まれるんですって?

前に、パン1つでも、

何の買い物でも、

クレジットカードで

買う人がいたんですが、

その人が、

まったく買い物をした

覚えのないモノが

クレカの買い物情報に入っていて、

25万円

引き落とされていた!

と騒いでいたんです!

 

そりゃあ、小さな買い物でも

何でもカードを使っていたら、
どこかで、買い物した時に、

スキミング

されたんじゃないか?

と思ったんですが・・・

 

もしかしたら、

それは、バックに入っていた

財布にピッと

何かの機械をかざされ、

クレカの情報を盗まれたのかも

知れないですね。

(早く気付いたので、カード会社に

連絡をしたそうですが・・・)

 

たまたま自分はまだ、

被害に遭ってないだけで、

今後、こんな事が起こるかも

知れません。

すぐにどうにかしないといけない

と思って、

何かグッズがないかと

探してみました。

ケースみたいなのもあったんですが、

そのケースに入れると、

財布に入らなくなる

というレビューもあったので、

クレカの上に重ねて

いれておくだけで

良いというものを

買いました。

財布には入りました。

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1,202円

 

 

または、

バックインバックとして

使えば良いので、

スキミング防止の

海外旅行用バックがあると

良いかも知れないですね。

 

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698円

 

車の窃盗でも、昔はバールで、

窓ガラスを割って、鍵をこじ開ける

というやり方でしたが・・・・

今では、ピッとやるだけで、

鍵を開けられちゃうです!

★リレーアタック

鍵をそのままポケットやバックに

入れておいてもダメですね!

やっぱり、

グッズが必要だと思いました。

 

 

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技術が進んで便利な世の中に

なったけど、それを悪用する人も、

いるもんです。

情報(手口)を知っていて、

あらかじめ対処しておかないと
いつ騙されたり、

被害に遭ったりするか分かりません。

自分が色々知っているつもりでも、

いたのですが・・・・

まだまだ知らなくて、

びっくりすることが

いっぱいあります。


<転載終了>

これからの日本、私たちは何を知り、どう行動するのか

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12967562540.html
<転載開始>

「日本はこれから、どこへ向かうのだろう」

ニュースを見ていて、ふとそんな不安を感じることはありませんか。

医療、地域、政治、土地、暮らし、子どもたちの未来。
 

一見バラバラに見える問題も、実は私たち一人ひとりの生活と深くつながっています。

けれど、日々の忙しさの中で、社会のこと、日本の未来のことをじっくり考える機会は、なかなかありません。

だからこそ今回、広島で開催される講演会
 

激論!「どうなる日本!」
 

は、多くの方にぜひ足を運んでいただきたいイベントです。

 

激論「どうなる日本!」講演会登壇者紹介

いま日本で何が起きているのか

 

今回の講演会では、社会課題や地域の現状に向き合いながら活動を続けている登壇者の方々が集まり、それぞれの視点から「今の日本」と「これからの日本」について語ります。

登壇されるのは、

日野市議会議員の池田としえ氏、
 

HPVワクチン薬害九州訴訟原告団代表の梅本邦子氏、
 

YouTuber・元国会議員秘書の藤江成光氏。

 

それぞれが、現場で見てきたこと、感じてきたこと、伝えたいことを語られます。

テレビや新聞だけでは見えてこない視点。
SNSだけでは断片的にしか届かない情報。
 

そうしたものを同じ会場で直接聞ける貴重な機会です。


 

 

「知ること」は、未来を守る第一歩

 

今回のテーマは、単なる知識や情報の共有ではありません。

大切なのは、
知ったあとに、

自分はどう考えるのか。
そして、どう行動するのか。

社会の問題は、誰か特別な人だけが考えればよいものではありません。

政治家だけのものでも、専門家だけのものでもなく、地域で暮らす私たち一人ひとりに関わるものです。

「自分には関係ない」と思っていたことが、ある日突然、自分の生活や家族の未来に関わってくる。

そんな時代だからこそ、まずは知ること。
 

そして、同じ問題意識を持つ人たちと出会い、考えること。

それが、未来を守る第一歩になるのではないでしょうか。

 

 

笠佐島を守る会の活動報告とトークセッションも開催

 

当日は、一般社団法人 笠佐島を守る会の活動報告も予定されています。

登壇されるのは、
 

健康と未来を学ぶ会 代表であり、一般社団法人 笠佐島を守る会 理事の西原昌伸氏
 

NPO法人Zen代表であり、同じく一般社団法人 笠佐島を守る会 理事の山本貴子氏

外国人による土地取得をめぐる現状や、地域を守るために市民として何ができるのかについて、実際の活動をもとにお話しされます。

さらに、外国人土地取得の規制を求める議員の会の顧問を務める池田としえ氏も交え、
 

「これからの日本に必要なこと」
 

についてトークセッションが行われます。

これは、ただ話を聞くだけの講演会ではありません。

参加者の皆さま自身が、


「自分ならどう考えるか」
「自分の地域ではどうだろうか」
「子どもたちにどんな日本を残したいか」

 

を考える時間になるはずです。

 

 

こんな方におすすめです

 

この講演会は、特定の分野に詳しい方だけのものではありません。



日本の将来に不安や関心がある方。


医療や社会の問題について、自分でも考えてみたい方。


地域や土地の問題に関心がある方。


子どもや孫の世代に、より良い日本を残したい方。


テレビやネットだけではなく、直接話を聞いてみたい方。

 

そんな方にこそ、参加していただきたい講演会です。

 

 

広島で、日本の未来を考える一日

 


開催日は、2026年6月27日(土)
 

会場は、広島市佐伯区民文化センターです。

開場は12時、開演は12時30分。
終了は18時を予定しています。

約半日かけて、今の日本に関わるさまざまなテーマを深く考える時間になります。

参加費は3,000円

情報を知るだけではなく、人と出会い、想いを共有し、これからの行動を考える。
 

そんな一日になるのではないかと思います。
 

 

未来は、誰かがつくるものではなく、私たちがつくるもの

 


社会の流れは大きく、時に自分一人ではどうにもならないように感じることがあります。

けれど、何も知らなければ、何も選べません。
何も考えなければ、何も変えられません。

まずは知ること。
そして、自分の頭で考えること。
さらに、同じ思いを持つ人たちとつながること。

その積み重ねが、これからの日本をつくっていくのだと思います。

6月27日、広島で開催される
激論!「どうなる日本!」。

日本のこれからを考えるきっかけとして、ぜひご参加ください。


 

 

開催概要

 


激論!「どうなる日本!」講演会

 

 日時

2026年6月27日(土)
開場 12:00
開演 12:30
終了 18:00
 

 

 会場

広島市佐伯区民文化センター
広島市佐伯区五日市中央6丁目1番10号
 

 

 参加費

3,000円
 

 

 登壇者

池田としえ(日野市議会議員)


梅本邦子(HPVワクチン薬害九州訴訟原告団代表)


藤江成光(YouTuber・元国会議員秘書)


西原昌伸(健康と未来を学ぶ会 代表/一般社団法人 笠佐島を守る会 理事)


山本貴子(NPO法人Zen 代表/一般社団法人 笠佐島を守る会 理事)
 

 

 主催

NPO法人Zen

 

 共催

健康と未来を学ぶ会
一般社団法人 笠佐島を守る会
 

 

 協賛

一般社団法人GHF
全国有志議員の会
 

 

 お問い合わせ

080-3439-9679(宮川)

 

チケット購入はこちら

 


<転載終了>