お店の店員さん(自宅)

してましたー



30分店主しましたー




お客様への対応とか、皿洗いとか中の仕事とか

ひとりで回すの如何に大変か…


大分実感しました。







まだまだ覚えなきゃいけないこといっぱいあるし、

やってみなきゃいけないこといっぱいある!




がんばってお仕事いっぱいやるぞ!


目指せきゃりあうーまん!!







でもそんなちょっといらっとくる軽薄さとか狡さを持ってるのが自分です。



(笑)とか薄っぺら過ぎて多用してしまう…。


ブログとかではあまり使わないようにしてるんですが。(前回は使いましたね)








薄っぺらい言葉を


態度を


思うことも無いこと言ってみて



よくわからない人間だと思わせていたい





そっちのが


読まれないから


守れるから











でも


もっと信じろよって言われた





誰を


何を


























でも



そういってもらえるのは


僕が信じた君で


君が信じた僕だから。





























暫くは治らないかもだけど



君を信じる僕で居るよ!













軽薄を演じられるのは


きみが奥のぼくを見てくれるって



信じてるから!








変わっていこう。




君が素敵だったこと 忘れて、しまったこと…



(東京/くるり)







好きなひとの為ならなんだってできると思った自分が


身を引くとなるとあっけらかんといかなくて




困ってしまう。
















でも

きみに辛い思いをさせる方がごめんだから



やっぱがんばる!















見てくれは

そんなに好きだって言ってないけど


バレてんだろね。







んぬ

大丈夫だよ!ぼくは。



だってぼくだもん。





















なんて


ちょっと決意(笑)




弱音かいたり、吐き出すだけじゃ逃げてるだけだしね。









これから洗濯祭。

洗濯機何回まわそうかなー



mixi続けようってちょっと考える。


やめるの嫌かもって思ったから。






色々理由はあるけど


一番は、逃げたくないから。



何かと理由つけて


自分がしてきたことの報いを受けるのを恐れて逃げて。




ホントは苦しまなきゃいけない理由があるのに


目を瞑って立ちすくんで受けなきゃならない強風があるのに


助けてくれる誰かの元へ逃げようとするんだ。














ずるいよね。


自分が一番わかってる。


此処に描くことで解ってもらおうとするのもずるい。



でも


ちょっとぐらい卑怯じゃなかったら人生なんてやってけない


ってことに今はしといて。




何も知らない人たちに


今しんどくて困ってる人たちに


ちょっと共感してもらえたりしたら嬉しい。

























こんなに溺れると思わなかったんだ




ガラスの箱の一間に溢れる水に


閉塞感を味わおうって潜ってみるけど


閉塞感を手に入れたら苦しいだけで


すぐ欠片しかない酸素を求めて無意識にもがいて口を開く。






でもまた、閉塞感が欲しくなるでしょう?



また潜って


気がつくと閉塞感を手に入れようとしていたはずが


また自由を求めてもがくんだよ










馬鹿らしいよね。




自分が今どっちなのかはわからないけど



どっちにしろ求めてたものは寸で五秒手前に在る。


今もそうだよ。






でも、


欲しかったのは、本当にそっちだったのかな。

























戻れないから何も答えないけど。


理解なんか馬鹿だからしない。



目の前のことに一生懸命。いかなきゃ。






明日も頑張ろう。






君のために歌った世界で一番綺麗な歌は


他のために謳った途端酷く汚く朽ちていく






それなのにそれなのに


美しくも無い歌を泣きながら歌う私を



涙を拭って笑顔で聴く君に


期待こそすれ、また謳えば



途端に酷く朽ちて逝く










愛す術を


歌う以外に知らない私は



愛を謳う故に


また術を失い


また君を失い


また愛を失い





失い続けて歌う意味も失って


そうしてまた愛を謳う














謳えど謳えど


歌は戻らず


謳えど謳えど


君は戻らず




声を枯らシて愛を謳う。















もはや謳う声を聴く者も居ぬ


もはや歌う歌もある場所は無く




それなのに誰が、






この歌人形を救うというのだ。

























































裏切られるのも付け入られるのももう嫌だ


駆け引きばかりの世の中なんて生きたくない


せめて私だけは


私だけは純粋に


守らなければ




私だけは守らなければ








信用したひとに裏切られて




また、


また誰かを信じるなんて、




疲れた、mixiやめたいけどやめたくない。





うーわ自分うっぜぇぇぇぇぇぇ

自己嫌悪自己嫌悪。








なんか駄目だ
駄目じゃないけど駄目

駄目んなっちゃうからやめる!




ふきゅー

わかる人にはわかるポルノグラフィティさんネタ。



成績ー

発表されてきました、てら理不尽。

とりあえず、







フル単。
(と略します、フルで単位取れましたてなことです)



まぁそれは当たり前としよう。そらそうだ。

必修数個なんで単位取れたのか甚だ謎過ぎるが。










以下反省文。
・良い教科と悪い教科の差がおかしい。

満点から60ギリの間で、80、70代が皆無と言っても良いレベル。
好きな教科、教授はほぼ90代、満点ながら
嫌いな教科、教授に関しては涙目ギリギリの60代。



・勉強しろよ

いくら課題とか指定されて物事すんの嫌いでも、自分のやりたいことやってんだから
最低限じゃなくて可能な限りは努力すべき。
だからテスト期間に落書きはやめろと…








周りの皆さんもフル単多いみたく嬉しい限りです。


今年度はきゃりあうーまん目指して頑張る!

胸に焼かれた君の名を 神様、消してください



(苺/LACCO TOWER)








いつも女々しい自分です



そろそろ生まれ変わりたいように思うのに


LACCOさんが邪魔をする。


すきだからいいけど。



感じたことは


処理しなきゃ意味が無くて


感じて思わなきゃ意味は無くて






処理できてない自分が


処理できないままとりとめなく描き続けるこれに意味はあるのかな。










描くことで


処理して


浮かべて


沈めて


そうやってなんとかなした形を



また崩される恐怖と


期待









色んな人に出会って


色んな人と接していかなければいけないのに



腰ひけちゃってるや


よくないなー。








がんばろ。





ミニチュアなんかじゃなくって!




(等身大の地球/UNISON SQUARE GARDEN)












自分の苦しみや悲しみや辛さを


全部全部蔑ろにして皆のために生きたい。



と思うんだけど





蔑ろにしたら皆の苦しみや悲しみや辛さ


僕にはわからなくなってしまうんだろうなぁ。













自分の感じることは


ナチュラルに感じていたい


リアルすぎて吐き気がするから


吐き気までも包み込むぐらい感じてみたい、




でも


いきなり目の前が開けた自分には


刺激が強すぎて


大きく仰け反ってしまうよ。



今まで深窓のようだったのがよくわかる。











それでも見開かなければ。


それでもリアルに感じなきゃぁ



潰れてしまっても




いつか救えるかもしれない貴方のために





































それでも


愛して欲しい僕は我侭?



もっと本質の僕を見て


なんて我侭?








見てもらうために


誰かを救いたいのかなぁ…




そうじゃないって信じたい。















まだまだ卵だから



ちゃんとした気持ちを持った人になるまで





ゆっくり素敵な人たちと接していかねば!





昔から

「自分の代わりなんていくらでもいる」ような人間だって思ってる。



でも、そこに甘んずるのはイヤだとも思ってる。











ずっと誰かを代わりにしたり
誰かに代わりにされてきた。


そんなの嫌だって思ってた。

僕じゃなきゃ駄目って思って欲しかった。




中学時代勉強頑張ってたのはそれでかもしれない。















高校の頃

自分以外のバンドメンバーが、

僕の持ってた楽器を弾いてて

それが僕より上手く感じて



辞めたいと切に願ったことがある。








辞めたいって言った時

返ってきたのは

「お前じゃないと駄目」だった。


泣いた。

そんな風に思われることは只の一度も無かったから。


そこに居られたのが今の僕の自信を作ってる。














大学で恋をした。

「お前じゃないと駄目」だって


思ってくれたと思ったけど

それは虚像だったみたい。



きみにはここを教えてるからあまり悪く書くつもりは無いけども。

それでもやっぱそれなりに落ち込んだんだ。



すぐ傍に居てくれる

「僕じゃないと駄目」なひと。


ちょっと女の子に憧れたりしたけど

もうならないことにした。














それでバンド。

「お前じゃないと駄目」

って初めから言ってくれるぐらい仲良しで幸せなバンド。





止めたくない。


諸事情あって、止めなきゃいけなくなるかもしれない。














要るって言ってくれるとこに居たい。

要るって言ってくれるのに応えられないのが痛い。



もう辛くて仕方なくて















それなのに


なんでわかってないんだろうね。




「代わりなんていくらでも居る」

んだってさ。















泣きたいよ。



泣かないけど、仕方ないから。



でも、次で最後って言ったじゃんか。


それぐらい、背中押してよ、

















僕だって壊れそうなんだよ