つー 春の嵐 -75ページ目

fromバーテンダー

「師を求めず 師の求めたるところを求めよ

それが師の恩に報い 師の夢を継ぎ ひいては師を越えること」



忘れたくない言葉なので記した。



昨日読んだ「坂の上の雲」

正岡子規は自分の命の短さを分かっていて、俳句・短歌の世界を革新しようと凄まじい闘魂を燃やして言論戦を展開した。


その子規も、陸羯南を師と仰ぎ、その優しさを思いだしては涙を流し、絶対に師の恩を忘れることがなかった。


その激しい言論の故に多くの批判を浴びても、怯むことなく戦い続けた。そのエネルギーの中には、師・陸褐南の恩に報いようという思いもあったのだと思う。

子規の生涯を賭けた構想は弟子の高浜虚子などが引き継いでいった。


まだ第2巻だけど、強く印象に残った部分…



あー先が長げえ~…

U.F.O.

UNITED FUTURE ORGANIZATION (ユナイテッドフューチャーオーガニゼーション)の 「NOW AND THEN」 ベスト盤



今日帰り道、車の中でひっさしぶりに聞いてみた。



ジャンルでいうとクラブジャズっていうのかな… 夜に聴くとよくはまる。酒があるとなお良いが。車の中だからムリ。つかこれ聴いてると酒のみたくなる。



学生のころ京都のBALに入ってるVirgin(だっけか?)で、かかってた曲にひと…ひと耳惚れ?して、店員さんに「これって誰の曲ですか?」ってきいたら、前述のアルバムを教えてくれた。



学生時代、バイト終わった後、家で自分でカクテル作って飲みながらよく聴いていた。



あー戻りてえ学生時代! 行きてえ京都!



てなわけでこれから酒飲みながら聴こ♪

うあー!

昨日海行きゃよかったあああアアアアっっ!!!



昨日海に入ったという事実?思い出?が欲しい!



ぜっったいさー、こーなるんだよー 行けるときに行っとかないとさー


「海行きゃよかった」という後悔は何回もあるけど、「海行かなきゃよかった」という後悔は1回もない



「海に行かなかった割には充実した休日だった」だと? なにかっこつけてんだ!? 本当は昨日のそれ書いてた頃から、いや、昼間から後悔し始めてたんだろ!!



ふざけんな! あ、言いすぎた。



来週は行こうっと♪♪