どうも、柚裕です。

いつの間にか2009年が過ぎ去り、気づけば2010年に突入していました。
軽く2009年を振り返るならば、実にいろんなことを経験した1年でした。
よくも悪くもですがw

ここでは書けないようなことも経験しましたし(冗談w

ちょっとだけ、ほんの何分の1マイクロでもいいから2008年より成長していればいいかなー。

つらいことは変わりありませんが、細々とやって生きますので
宜しくお願いします。
こんばんわ、柚裕です。

ちょっと久々に長く書きたいと思います。
って誰に言ってるんだろうか。
独り言、ただの僕の独り言なんだよ。

涙腺が崩壊しました。久々に。
いや、別にイヤなことがあったわけじゃなくて、感傷に浸っていた。。その表現が正しいのかもしれない。

今までストレートに書いていないけど、まぁ僕は結婚をするんですが、それに併せて色々打ち合わせがあるんですよ。
んで、演出(映像とか)の参考にとYouTubeやニコニコを見るんですが、、、
その参考にしたい映像に泣かされました。
もうね、嗚咽に近い号泣でした。
恥ずかしいですよね、男がブログで号泣しましたとかって言うのは。
わかってはいるんですが、書いておこうかなと今日は思ったんです。

徐々に僕が結婚するっていうことを世間といったら幅広すぎますが、僕の周りも知り始めているんです。
んで、決まって聞かれるのが

「どうして結婚しようと思ったの?きっかけは?」

というもの。
だいたいはこう答える。

「付き合ってからずっと遠距離だったのが終わったから」
「自然と結婚したいと思ったから」

模範解答のような答え。
でも、それはなんら間違いではない。
ただ、よくよく考えてみた。
どうして彼女と結婚しようと思ったのかを。。。


正直なところ、「流れ」というものがあった。
ひっきりなしに遠距離の頃は

「いつか一緒になろうね」
「結婚しようね」

なんて言っていた。
それがあったからこそ、遠距離が終わった2009年3月下旬からというもの、プロポーズをするタイミングをうかがっていた。

結局は5月にプロポーズをするわけだけど、、、

今考え直してみた。
そして分かった。
これ以降は惚気になります。恐らく。

彼女を選んだ理由。
それはひとつ。
僕を必要としてくれることというわけではない。
それも含まれているけど、彼女から起因するものではなく僕から起因するもの。
僕は彼女を必要としていて、今後失いたくない存在だと分かったからだ。

僕は強い人間ではない。
それは誰よりも僕が分かっている。
ずっと虚勢をはって生きてきた。
幼い頃は褒められるのが嬉しくて、誇らしくて、模範児でいようと努めた。
平気でうそをつくようになり、全てを自分の都合の良いようにしていた。
時には周りにいた人を困らせたこともあったかもしれない。
ダメダメな性格は一向に変わらなかった。
いや、正直に言えば変えるつもりがなかったのだ。
それは今でも同じ。。。

ダメな僕をわかっていて、それでも支えてくれる。
ずっとそばにいてくれる。
そんな生活が普通になった今、
僕にとって彼女の存在はものすごく大きなものになった。
失う怖さを考えると自分を見失ってしまうほどだろう。
それぐらい、僕にとって彼女はかけがえのない存在になった。

ありがとう。
彼女を生んでくれて。

これまで育ててくれて。

彼女に出会わせてくれて。

結婚を許してくれて。


「ごめんね。」なんか言わない。
「ありがとう。」って言うんだ。
いつかくる本当のお別れの時には。

失うことは避けられないと分かっていても
どこか受け止めたくないことがあって。
現実はそれすら考える時間をくれなくて
気がつくとお別れの時間は迫っていたり
それすら気づかないでいた僕は
いまだに後悔している。

でも、最近分かった。
後悔していたら、ばあちゃんだって困るよね。
泣き虫で弱虫で、小さい頃のままだよ。
甘えん坊だった。
今でもそうだよ。

僕はおばあちゃんっ子でした。
おばあちゃんが大好きでした。
だからこそ、すぐによくなると思っていたし、
そんなに早くお別れがくるなんて思っても見なかった。

本当は、本当に僕の結婚式の姿を見せてあげたかったし
なんならひ孫も見せてあげたかった。

思い出すのは、ばあちゃんの笑顔だけ。
そしてばあちゃんの作ってくれたチャーハン。

今でも僕の好物です。
だけど、ばあちゃんの味が再現できないです。
正直に言えばばあちゃんの味忘れちゃった。。。。
ごめんね。。。
たくさん料理を作ってくれて、たくさん遊んでくれて。
だからこそ、昔のドラえもんの映画は見れない。
思い出しちゃうから。
無邪気な僕がばあちゃんとじいちゃんの手に引かれて
映画館に行くときの事を。。。

でも、信じてるんだ。
僕の中で、ばあちゃんは生き続けている。
いつもどこかで僕らを見守ってくれていると。
重荷に感じない程度でね。

夢で出てきたときは、泣いていました。
あまりに嬉しくて。
それくらいばあちゃんのこと好きだった。

間違えなく、身内とのお別れが訪れると、僕は我を失い泣きじゃくると思います。
恥もなにもない。
立ち直るまでに時間がかかるかもしれない。

そんなときにそばで支えてくれる彼女がいてくれれば僕は生きていく希望を持てると思うんです。

感動的な人生じゃなくていい。
平凡でお金が無くてもいい。
ただ、二人笑顔でいれるように。
いつまでも、じいちゃんばあちゃんになっても
仲良く、ずっと仲良くいられれば
僕は彼女にそれ以上のことは望まない。

彼女にいうことがあるとするなら
お母さんとのけんか?はほどほどに
けんかするほど仲が良いっていうけども
もう少しお互い歩み寄って欲しいですね。

時間は無限大じゃないし、限られている。
その終わりの時間をみんな知らずに
着実にみんな終わりの時間に向かって生きている。
知らないからこそ、いろんなことができて
焦ることもあまりなく生きていけるんだろう。

僕にとって、そして彼女にとって
お互いの存在はかけがえのないものだとわかったとき
二人は永遠の誓いをするんです。
そう思っています。

最後まで読んでくれて有難う御座います。
家族の少年ハートを聞いた。

なんだか虚しい気持ちになった。

懐かしさなのかもしれないけど、ふと「学生時代に戻りたい」と思った。

きてますな(笑)
危うく12月になっちゃうところでしたww
こんばんは、柚裕です。

木曜日の昼頃からしんどいなーって思っていたら、やはり風邪をひいてしまっていました。
金曜日はお休みを貰って病院に行くと、インフルではなく扁桃腺が腫れて熱が出る風邪のパターンのようです。

今年に入ってもう5回目の風邪です。
もうね、持病に「風邪」って書いてやりたい、本気でw

どうやらですね、っていうかやっぱりという表現のほうが正しいと思うのですが身体が都会に合ってないですな。
つくづく思いました。こんなにまで体調を崩しまくるなんて思ってもみませんでした。

色々忙しいんですが、身体が資本なので管理はちゃんとしていきます。


FC2トラックバックテーマ  第822回「いま一番食べたいもの!」



久々の日記がトラバテーマになっててサーセン。
どもども、柚裕です。

季節はいつの間にかめっきり秋めいてまいりましたなぁ。
前回の日記を書いてから、風邪をひいたり結婚式の打ち合わせ(衣裳あわせ)やったりと私生活はなかなか忙しいです。

それでも、すごく自分としてはやりがいのある期間だなーって思ってるんですよね。
今しかできないこと、、、精一杯やり通したいですw


ではでは、本題のトラバテーマにいきましょうか。

今、一番食べたいものは「ラーメン」かあ。

近所にラーメン屋さんがけっこうあるんですが、まだ全制覇してないので。
カドヤ食堂という有名は中華ソバ屋さんがあるんです。つけそばっていう部類になるんだけど。

かなり美味しい!!
他のところもいきたいなぁ。

岡山も有名なラーメン屋さんが駅から徒歩5分~10分圏内にあるから、それも制覇したいです。

・・・、痩せます。(何
何気ない会話…

優しさに気付かなかったことも

思いやりとも分からなくて

ただ我が儘を貫き通して

そうやって今まで歩いてきました。

隣にいることが当たり前になった

ほんの少し前までは当たり前なんて儚いものだと思っていた

でも…

間違いなく隣には君がいて

怒ったり笑ったり泣いたり

時には距離を置いたこともあった…

それでも…

僕は君以外好きにはなれなかった

好きになろうとも思わなかった

『色んなことがあった』

一言で片付ければそんなもんだ

出会って3年半。。

お互いの気持ちを伝えあって3年と2ヶ月。。

会えない日々が当たり前だった

たまに会えてもわずかな時間しかなくて

数ヶ月会えない日もあった

学生と学生が社会人と学生となって社会人と社会人になった。。

それだけ確実に二人は足並みを揃えながら歩いていった

大阪勤務が決まったときに泣いてくれたね。。

振り回してるのか振り回されてるのか

そんなのもはやどうでもよくなった

素直に一緒にいたいと思えた…

あの頃よりも強い気持ちで君に伝えた。












































『結婚しよう』




僕らは来年夫婦になります。
いやあ、久々にイライラする。

見る方も見る方だと思います。
自分への戒めを込めて残しておきます。
柚裕です。

なんか漢字で書くのが斬新なのでちょっと今回はこんな感じでいこうと思います。

平日は仕事に追われて、逃げるように家に帰り、現実逃避するように水曜どうでしょうを見て、日付が変わる前に寝るという毎日を繰り返しています。

うん、おもしろくないのはわかってるんだ。
でもね、それが俺のやり方なわけ。
理解してくれない人もいるだろうけども、それはそれでいいと思ってる。
殺伐とした世の中で、ほんのちょっぴりでも自分が生きているという証を残せたらいい。

飲み会は嫌いです。好きではないとか曖昧な表現は避ける。
それなのに、社会人ともなれば好き好んで飲み会は開催されるわけですよね。
そりゃ友達と一緒に飲みに行くのは楽しいさ、何の気兼ねもいらない。
それでも、会社の先輩と行くともなれば気遣いしなきゃいけないし(まぁ当たり前なんだろうけど)、ぜんぜん楽しくない。

木曜日だったか、ものすごーく年上の先輩に「ふだんおとなしい奴ほど、飲みではどうなるかわからんぞ」って言われた。まぁ正確には僕に向かって直接的に言われたわけではないけれども。

たしかに僕は会社では無口。いや、デフォでそうなんだろうけど。

途切れ途切れに書いてるから、内容なんてバラバラですよ。
だって書き始めたのが2時くらいだもの。
いま、5時w

その中で一時間の仮眠w
もうぶれちゃってぶれちゃってw

ということで本日はここまで。



恥を捨てるのって難しい。
たもないではない。
分かる人だけ解ればいいかな。

久しぶりに日記を書いてみようと思ったわけです。
さっきまでPC使ってたのにわざわざ携帯から更新してます。
今までも何度も「日記を書こう」と思ったことはあったけど、書くまでには至らなかった。

まぁ今回こうやって書いているわけだけど、特になにもない。

日々忙しさに追い回されている。
毎日毎日余裕がない。
てか最近は余裕がないのが普通になりつつある。

今や仕事のことすら書くのを躊躇う。
忙しいのは当たり前だし、ここで愚痴っても仕方ない気がする。

だったら何気ない日常でも綴ろうかなと思っていますよ。
面白いブログにしようと昔は思っていたけど、そんなこと今やどうでもいい。
ありのままのありふれた日常を記録していこう。
それが日記ダロウから。

最近は彼女に正式にプロポーズしたくらいしか変わったことはないよ。