樹都月の戯言 -53ページ目

今年も

終わりかぁ!!
なんか全然大晦日の感じがしないです…昔は何となくドキワクしてたのに(;´∀`A```実感ないや♪←明るく言う事じゃない

でも今年は色々ありました↑↑
最後の全国大会・一人の卒業・自動車学校への合宿・かわるバイト先…楽しかった事のが多かったのは恵まれてる証ですね↑↑
何よりKAT-TUNに出会えた事は余計に楽しい事を増やしてくれた気がします♪♪

前は声優のナマモノサイトを開設してたので…新年はまぢで亀受けサイト開設しようかな↑↑
新年からは専門にも通いますし,一人暮らしも予定してるし…また色々ある年になるんでしょうか☆とりあえず楽しい事の方が多いように頑張ろう(*>∪<*)

いい意味のゴーイングマイウェイを保てますよーに↑↑

(*´∀`)艸

吉原炎上
面白かったですね♪
花魁ネタはやっぱいい!!
若干観月ありささんだと無理がある時もあったようななかったような(;´∀`A``いやそれはもう綺麗でしたけどねVv

それにしてもバッタバタ死んで来ましたねιあそこまで花魁死ぬドラマ珍しくないですか?
でもやっぱ妄想せずには入られないですょ,あんないいネタ!!笑

はいっ♪恒例しょーもない妄想小説行きまーす☆見て頂ける優しい貴方は下へ↓
(吉原になら男娼専門の廓もあった気がする!!笑)















「今日からお世話になります…亀梨和也です」

売られてきた美しい青年。やって来たのは吉原一の男娼の廓。

「よろしくね。俺は竜也…分からない事は何でも聞きな」

優しく綺麗な花魁達との出会い。

「綺麗…」
「竜也さんはこの廓の一番だよ」

ただ…出会った全ての花魁が味方とは限らない。

「山下智久。よろしくね亀!!」
「よろしくお願いします」
「かたい~。敬語使う必要なんてないし…ねっ」
「ん,ありがと」

親友と思っていた。
信じていた。

「お前…客取るん初めてか」

初めての客。
初めて知る2つの痛み。
抱かれる事の痛さ。

「錦戸亮や。心配すな…優しくしたるよ」

もう一つは…
恋した胸の痛さ。

「どうしよ,たっちゃん!俺…亮の事好きかも」
「亀ちゃん…」

決して叶わない恋。

「俺はまだ,消えた内って奴を愛してん…」

泣いても泣いても…

「自分だけが不幸なんて思っちゃダメだよ?」

死に逝く華。

「竜也の恋人ね…優しくていい人だけど,もう妻子がいたんだ。好きな人を苦しめたくなかったんだね」

新しい出会い。

「可愛いな…亀は」
「からかわないで下さい///」
「俺のもんになれよ」
「仁様…」

豹変した親友。
絡み縺れる感情。
愛か友かの選択肢。

「ねぇ亀…俺の仁取らないで?」
「智久も仁を…」
「お前よりずっと前からな!!」

襲いかかる憎悪と包み込む慈愛。

吉原に咲く華達の戦。
簪は剣,着物は盾。
舞う姿は桜の如く。



みたいなノリの話よくないですか?←そこまで飛ぶ自分に引く/笑

書いてて楽しかったです♪
お付き合いありがとうございました!!明日はバイトだ~めんどいょ(T∀T)

おしいっ!!笑

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グランマニエぢゃないのかょ!!
グランマルニエって…笑

ツボだったので買いました(◎'v`◎)さーてお味は如何程かしら♪