バブチャとお別れした後は、クラクフへ
マレク兄さんが車で送ってくれたよ。Rzeszowから、だいたい2時間半くらいだったかな?車の中で爆睡
だったのであまり覚えておらず
寝てたら、あれ見てごらん!と起こされて、眠気も一瞬でふっとんだ!!!!
なんだ、このキレイな景色は![]()
車の中からの写真![]()
出だしから圧倒される![]()
車の中で目をキラキラさせちゃったよ~![]()
クラクフでの写真は、今までのせたのよりも、もっとキレイなのでこうご期待
タイトルのdziekuje(ジェンクイエン)は、ポーランド語で、ありがとう。
Rzeszowでは、ずっと彼のバブチャのお家に泊めてもらってお世話になってたんだけど、バブチャには、本当に良くしてもらって、お世話になりました![]()
基本、人見知りもせずに、ずーずーしい性格なので、受け入れられやすかった模様
お年寄りって大好きなので、色々手伝ったり、肩もみしてあげたり
バブチャと2人きりになった時は、本を片手に、いつも自分からいくようにしてたよ。そこでも、ポーランド語を教えてくれて学べた。あたしが1つ覚えると、バブチャはうれしそうに、あたしをハグしてきたりキスしてきたり、あたしもそれがうれしくて、まるで子供が言葉を覚えるみたいだった![]()
お別れする時は、彼は超サバサバしてんのに(涙のお別れを想像してたのに)、あたしは、名残おしくて寂しかったよ。
もうちょっと、バブチャといようよ~って思ったもん。
いつまでも、元気なスーパーバブチャでいてほしいなぁ![]()
そして、また会えるといいなぁ![]()
バブチャとお別れした後は、クラクフへ移動
クラクフは今回、一番のお気に入りの街です。
山の上の方にあって景色はよかったんだけど、ちょうど雷が鳴り始めて(雷が大の苦手なのだ!!)早く帰りたかった。。。

土地だけなので、何も建ってないけど、これから何か建てるのかにゃ~?

そして帰りにcemeteryに寄って、おじいちゃんにご挨拶。
立派なお墓

写真までついてる!おじいちゃん、なかなかのイケメン

お墓の前で、おじいちゃんにご挨拶

どこのお墓も、お花がキレイだな~ってよく見たら、造花なんだね!
お墓の形がどこも棺のような形になってたから日本とは埋葬の仕方が違うのかなぁ?
今度聞いてみよーっと。




























