高校から始まるキーパー物語。
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O・MA・KE 

昨日、僕のサッカー生活最初の経験をしました。



・・・・・・・アレです。金的にボール直撃です。ヤバイ。ほろ苦いですよ。


皆さんも気をつけて。

Start -始まり-

勉学上の都合、というもので、僕は、突然高校野球への道を閉ざされた。小学3年生から続けていたことなので、名残惜しかったが、仕方がなかった。


高校一年生の6月未明、僕はサッカー部に入ることになった。時間の都合がついたからだ。

だが、サッカーは、体育の時間でしたぐらいで、僕は未知のスポーツに対して、若干の恐怖を抱いていた。


練習初日、同級生に迎え入れて貰い、練習が始まろうとしていた。開始直前に、キーパー用グローブが渡された。どうやら、正ゴールキーパーは、いないらしい。そんな中、練習は始まり、あっという間に終わった。



・・・意外に好評だった。近距離からのシュートには対応できなかったが、ミドルシュートには、意外に対応できた。周囲の期待から始まる僕のキーパー物語。正式入部は、七月一日だ。それまでは、野球部に二ヶ月程度お世話になったし、期間はあけようと思う。


だが、やっぱり僕の七年間は忘れられない・・・


、となんか固い話になっちゃいましたね。これからも見てくださいね。ブックマークよろしく。