結婚式場を値切る方法
結婚式場を値切る方法
実際に私が体験したことなのですが。
私は式場Aと式場Bとでかなり迷っていました。
Aはとても素敵なのですが、ちょっとお値段が高め。
Bも素敵なのですが、ガーデンがないのが残念。お値段は少し安め。
先にAの式場に行って、次にBへ行って。
悩んだ私は再度Aの式場に行きました。
Bの見積もり表を持って。
そして、担当の方に単刀直入に相談しました。
「この式場とで迷ってるんです。」
見積もり表は、同じ70名で予算が書かれています。
Aの方が30万円程高く見積もられています。
それを見たプランナーさんは少し考えて言いました。
「挙式代の105,000円をサービスさせていただきます!」
え~~~!
びっくりです。10万安くなったんですから!!
でも。結局私はBに決めたんですけど(^_^;)
理由はプランナーさんとの相性です。
私はそのままBの式場と契約しましたが、もし今結婚式をするなら・・・。
更に安いCの会場の見積もり表を持ってBと契約するでしょうね。
うまくいくかはわかりませんが、試す価値はあると思いますよ
結婚式って値切れるって知ってました?
結婚式って値切れるって知ってました?
意外に知られてないような気がしたのでアップしました。
結婚式で動くお金って10万単位100万単位。
とにかく大きなお金が動きますよね。
式場もドレスも、10万、20万は当たり前にかかってきます。
例え1割でも割引してもらったら、1万2万のお金が返ってくるのです。
私も式場、ドレスともに値切らせていただきました。
・・・これって関西だけのシステム?
いやいや、そんなことはないはず。
ただし。
あくまでも友好的に。
気持ちよく割引してもらうために決してごねないよう。
どう言ったらいいの?!って言う方はメッセージください。
要望が多ければまた記事にします。
結婚式で1万、2万って大したことないように思うけれど。
いざ結婚生活が始まったら、結構、死活問題。
ワンピも買えるし、外食も行ける。
ちょっとでも節約するにこしたことはないですから。
それどころか10万単位で金額を下げることだってできるかも。
こっちは、式場の方にはちょっとお見せしにくいのでアメンバー記事で!
アメンバー登録はコチラ
からお気軽にどうぞ

結婚式に使う花の花言葉
結婚式に使う花の花言葉
全く気にならない人もいますが。
やっぱり気になる!って方もいらっしゃるので調べてみました。
よく使う花の花言葉です。
バラ
「愛」「美」「内気な恥ずかしさ」「輝かしい」「愛嬌」「新鮮」「斬新」「私はあなたを愛する」「あなたのすべてはかわいらしい」「愛情」「気まぐれな美しさ」「無邪気」「爽やか」
アジサイ
移り気」「高慢」「辛抱強い愛情」「元気な女性」「あなたは美しいが冷淡だ」「無情」「浮気」「自慢家」「変節」「あなたは冷たい」
シャクヤク
「恥じらい」「はにかみ」「内気」「清浄」
サクラ
「優れた美人」「純潔」「精神美」「淡泊」
カラー
「素敵な美しさ」「清浄」「壮大な美」「乙女のしとやかさ」「夢のように美しい」
(色つき)「情熱」
色や種類によっても解釈は様々らしいのですが、
ざっとこんな感じでした。
気になるのはアジサイくらいですかね。
アジサイの花言葉が移り気っていうのは意外に有名です。
気にする方はご注意を。
でも、結婚式でよく使う花でもあるので、メインでなければOKかな?
と、私個人では思っています。
花言葉辞典(http://www.hanakotoba.name/
)より