「来年の桜は・・・」

 

よく聞くセリフ。

自分の家族も同じ言葉をこんなに早く口にすることになるとは思わなかった。

 

父と来年の桜を一緒に見ることが出来るのか。


 

 

 

今現在の父の様子、そして発病してからの回顧録を少しずつ残せていけたらいいな。