HIROSHI'S BAR -24ページ目

身体は正直という事(この日記長いぞ)

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注意=この日記まぁまぁ長い
   暇な人だけ読んでね(笑)

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さてさて、HIЯOSHIさんはサラリーマン成ってから12キロ太りました( ノД`)…

正直言って、激太りです。

急に太ると身体に様々な異変が起きる


・内臓機能が弱る
・持久力が持たない
・イビキをかく
・疲れやすい
・脚を組みにくい←(笑)

などなど…



さて、さすがのHIЯOSHIサンも身体を現役の頃に戻すべく、8年振りにフィットネスクラブに通うことにした。

都合良いことに、徒歩2分のトコにフィットネスクラブがある。

マシンジム
スタジオ
プール

ちゃんと必要な施設は揃ってるので、軽く見学してから早速入会手続きを♪


初回は、全てのお客さんに対してトレーナーのオリエンテーションが行われる。

顧客満足度の向上と、定着化の為には当然のシステムで、ドコのスポーツジムでも実施されているコトだな。

まずは個人のカルテの作成をして、簡単に生理学的な運動効果の説明、一人一人の運動歴やなんかを聞いて
目標や適切なプランの提案。

その後、施設内の案内とマシンの使い方を説明…



という流れだったが…

イジワルなHIЯOSHIサンは、最初のカルテに書いてしまった…


CPTとADI…

(↑分からない人はググって)



トレーナー
「あ、〇〇様…あぁ…そーなんですね(ニガ笑)」


HIЯOSHI
「えぇ、まぁ…
8年前の話しですよ、最近運動不足やからまた始めようかと思いまして。」


トレーナー
「なるほど、じゃ〇〇様は特に説明要らないですよね?
カルテだけ作ったら、ご自由に(ニガ笑)」


HIЯOSHI
「いえいえ、そんな(笑)」



普段は素人への説明を行っているであろうトレーナーの顔が、やけに引き締まる。
「やべっ、この人に間違ったコトは言えない」
という緊張だろ(笑)

説明中も、俺の顔色を伺う感じ

まぁ、仕方ないわな
いきなり玄人来たんだもん(* ̄∇ ̄*)

その日、軽くトレーニングしてスタジオ1本やって帰った…



2回目

仕事の関係で週1しか来れないのだが
今回は、トレーニングして、スタジオ2本参加した


1本目エアロビクスのクラス
終わってから、スタジオを出る参加者全員に
「ありがとうございました。
お疲れ様でした。」
と笑顔で声をかけるインストラクター



インストラクター
「初めましてですよね?
いつも違う時間ですか?」


HIЯOSHI
「えっ、いやいや先週入会して、今日で2回目なんですよ(笑)」


インストラクター
「嘘でしょ(@ ̄□ ̄@;)!!
あ、経験者の方ですか?」


HIЯOSHI
「実はね、フリーのイントラで〇〇や〇〇とかで週に30本やってたんです」


インストラクター
「やっぱり(笑)
明らかに動き違うから緊張しましたよ(笑)」


HIЯOSHI
「宜しくお願いします」


インストラクター
「こちらこそ、お手柔らかに(笑)」





さて次、ストリートダンスのクラス

同じく、レッスン終わって参加者の皆へ声掛けするインストラクター


インストラクター
「おつかれさ…
あっ、すいません」


HIЯOSHI
「はい、お疲れさまでした」


インストラクター
「めっちゃ道場破りな感じしたんですけど(笑)」


HIЯOSHI
「道場破りて何すか(笑)」


インストラクター
「むちゃくちゃ余裕で、ご自分でポイント入れたり、クラップしたり、クラブ入れたり…アレンジしてましたよね?」


HIЯOSHI
「あ、見えてました?」


インストラクター
「やってはるんですか?」


HIЯOSHI
「いえいえ、やってないですよ(笑)
8年前にね、〇〇に所属してて〇〇や〇〇でクラス持ってたんですよ」


インストラクター
「わー、そうなんですか\(◎o◎)/
〇〇とかスゴいですね♪
これからもよろしくお願いします」


HIЯOSHI
「何言うてはるんですか(笑)
こちらこそ。」





みたいな会話…


知識やキャリアだけなら、今すぐにでも、まぁまぁなポジションで業界入り出来るHIЯOSHIサン( ̄^ ̄)エッヘン

しかし、さすがに身体は正直だな…

思った通りには動かんし、何より硬い( ;∀;)


これからも、ジムスタッフやイントラに無言のプレッシャーをかけながら(o^ O^)シ彡☆
身体を作って行こうと思うo(`^´*)


頑張れHIЯOSHI

思い出せ


あの頃のアスリート並の身体を!!!


半年くらいしたら、写メUPするわな(^ー^)
お楽しみに(☆∀☆)




で、今日は筋肉痛の中、テニス…

マジで疲れた( -。-) =3


良く寝れそうだなコリャ
(+.+)(-.-)(__)..zzZZ





身体作りたいヤツは、俺に聞きやがれ(^∇^)



桜の下で呑むという事

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日本人は桜の下で呑むのが好き



実際に花を見るのは、最初の5分

昼間から酒を呑む


何かといろいろ食う


ドーでもイイ事をダラダラ話す


最終的に、騒ぐだけ騒いで…


日が落ちて寒く成ったら帰る





これが花見というイベント


一年間通して全国で色々な飲みの場面があるが
やり方が日本中で統一している、数少ない催し。



桜の下で呑むという事



それが、日本の文化です。










…何かしら、この日記は
(# ̄З ̄)∴ブー


是非とも、皆様に読んで頂きたい

この日記は、リンク貼りして知り合いにも見せてあげて下さい。




こんな状態でも、皆が気持ちをしっかり持って、一緒頑張りたいですね。




『地震発生後、Twitterで投稿された心に残るつぶやき』
(http://prayforjapan.jp/tweet.html)
という記事を見つけました。


↑↑
サイト飛べない方の為に、一部下に出します


?????????????

☆『地震発生後、Twitterで投稿された心に残るつぶやき』より




"暗すぎて今まで見たことないくらい星が綺麗だよ。仙台のみんな、上を向くんだ。”




"ディズニーランドでは、ショップのお菓子なども配給された。
ちょっと派手目な女子高生たちが必要以上にたくさんもらってて『何だ?』って一瞬思ったけど、その後その子たちが、避難所の子供たちにお菓子を配っていたところを見て感動。
子ども連れは動けない状況だったから、本当にありがたい心配りだった。"




"物が散乱しているスーパーで、落ちているものを律儀に拾い、そして列に黙って並んで、お金を払って買い物をする。
運転再開した電車で、混んでるのに妊婦に席を譲るお年寄り。
この光景を見て外国人は絶句したようだ。
本当だろう、この話。すごいよ日本。"




"国連からのコメント。
「日本は今まで世界中に援助をしてきた援助大国だ。今回は国連が全力で日本を援助する。」"




"一回の青信号で1台しか前に進めないなんてザラだったけど、誰もが譲り合い穏やかに運転している姿に感動した。
複雑な交差点で交通が5分以上完全マヒするシーンもあったけど、10時間の間、お礼以外のクラクションの音を耳にしなかった。
恐怖と同時に心温まる時間で、日本がますます好きになった。"




"昨日の夜中、大学から徒歩で帰宅する道すがら、とっくに閉店したパン屋のおばちゃんが無料でパンを配給していた。
こんな喧騒のなかでも自分にできることを見つけて実践する人に感動。
心温まった。
東京も捨てたもんじゃないな。"




"韓国人の友達からさっききたメール。
「世界唯一の核被爆国。大戦にも負けた。毎年台風がくる。地震だってくる。津波もくる・・・
小さい島国だけど、それでも立ち上がってきたのが日本なんじゃないの。頑張れ超頑張れ。」ちなみに僕は今泣いている。”




"地震で生き埋めになった私を中国人が助けてくれた。
「有り難う。自分は今まで中国を嫌っていたが、考えを改めるよ」
すると中国人は
「四川大地震で日本の救助隊に助けられた時、私は全く同じ事を言ったよ。中国人の誇りにかけて、いつか日本人にも同じセリフを言わせたかったのさ」"




"ホームで待ちくたびれていたら、ホームレスの人達が寒いから敷けって段ボールをくれた。
いつも私達は横目で流してるのに。
あたたかいです。"




"サントリーの自販機無料化、softbank Wi-Fiスポット解放、色んな人たちが全力で頑張ってて、それに海外が感動・協力してる。
海外からの援助受け入れに躊躇したり自衛隊派遣を遅らせたりしてた阪神淡路大震災の頃より日本は確実に強い国になってるんだ。"




"終夜運転のメトロの駅員に、大変ですねって声かけたら、笑顔で、
こんな時ですから!
だって。捨てたもんじゃないね、感動した。"




"都心から4時間かけて歩いて思った。歩道は溢れんばかりの人だったが、皆整然と黙々と歩いていた。
コンビニをはじめ各店舗も淡々と仕事をしていた。ネットのインフラは揺れに耐え抜き、各地では帰宅困難者受け入れ施設が開設され、鉄道も復旧して終夜運転するという。
凄い国だよ。GDP何位とか関係ない。"




"日本全国の皆さん。やさしさを失わないでください。弱い人をいたわり、互いに助け合い、許そうとする気持ちを失わないで下さい。
あなたが不安な時、きっと周りの人も不安なはずです。これが私達の願いです。私達も同じ気持ちで頑張ります。
(ウルトラマン&スタッフより)"




"2歳の息子が独りでシューズを履いて外に出ようとしていた。
「地震を逮捕しに行く!」
とのこと。小さな体に宿る勇気と正義感に力をもらう。
みなさん、気持ちを強く持って頑張りましょう。"




"4時間の道のりを歩いてかえるときに
トイレのご利用どうぞ!
と書いたスケッチブックを持って、自宅のお手洗いを解放していた女性がいた。
日本って、やはり世界一暖かい国だよね。あれみた時は感動して泣けてきた。"




"停電すると、それを直す人がいて、断水すると、それを直す人がいて、原発で事故が起こると、それを直しに行く人がいる。
勝手に復旧してるわけじゃない。俺らが室内でマダカナーとか言っている間クソ寒い中死ぬ気で頑張ってくれてる人がいる。"




"米軍の日本救援のコードネームがOperation Tomodachi。感動した。
いちいち発表しないところも。
被災地での活動よろしくお願いします。"




"避難所でおじいさんが
「これからどうなるんだろう」
と漏らした時、横にいた高校生ぐらいの男の子が
「大丈夫、大人になったら僕らが絶対元に戻します」
って、背中さすって言ってたらしい。大丈夫、未来あるよ。"


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皆、マジで一緒に頑張ろうな!!

被災者の方々、身内や知り合いの方々が、少しでも気持ちを強く持てますように。